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【ゲイ】童貞厨房くん、興味本位で掲示板に書き込みした結果wwww

僕も入れられてみたい・・・・

僕が中2の頃体験した本当の話。

僕は中2のころ別に男好きでもなかったが彼女はいた事あっても手も繋ぐ事もなく別れてしまった。

性欲が強くオナニーに明け暮れる日々、そんな時に偶然AV漁っていてゲイの動画を見つけ興味本位で観てしまった。

それからウケの男性に興味が湧き、興味本位でゲイの掲示板に[中2です。初体験まだですがしたいです。入れられたいです]なとと投稿してみた。

すると、今まで普通の掲示板で募集したことがあったが一通も来たことないのに対して沢山のメッセージが来ていた。

男性に恋愛的な興味がなかったため歳や顔よりチンコの大きさで決めようと思った。

そんな中で「40代後半で妻子がいるが君としたい」と言うようなメッセージが届き、チンコを見せてもらいその写真からも伝わる大きさでこの人にしようと決めた。

自分の顔は見せたが相手の顔すら見てない中で会うこととなり、色んな意味でドキドキしながらおじさんが乗る車を待った。

そして一台の車が止まり乗り込んだ。

見た目は小太りで少しはげている中年男性そのものだったがエッチがしたい事で頭がいっぱいでそんなこと気にもとめず、人生初めてのラブホテルに向かった。

部屋に入室するとガラス張りのお風呂や大きなベッドがあった。

おじさんが優しく「待ってるからお風呂入っておいで」と言われ、言われるがままお風呂に入った。

その時に他に言われたシャワーでお尻の中までよく洗えと言われてたのでしっかりと洗った。

出るとおじさんは全裸でベッドの上で待っていた。

そのまま僕はベッドの上に横になり言われるがまま脚を広げた。

そしておじさんは手と僕のチンコにローションを塗り触り始めた。

初めて勃起したチンコを見られ、他人に触られドキドキしていたが、おじさんの顔を見て突然冷静になってしまい、なんでこんなことをしているんだと言う気持ちになった。

「やっぱりまだ早かったです」と言い残し立ち上がろうとした時、いままで優しかったおじさんがビンタと共に「ふざけるな」と強く言われ痛みよりも恐怖が大きく抵抗できなくなってしまった。

気持ち悪かったが元々敏感で早漏だったため数分でイってしまった。

そしておじさんが「舐めろ」と言い、自分の三倍はあろう洗っていないため臭いチンコを目の前に持ってきた。

ためらっていると、ため息をし口に指を入れ無理やり開けられ頭を掴まれ喉の奥まで口いっぱいチンコをいれられた。

そのままオナホのように扱われ口いっぱいに臭くて苦い精子を流し込まれた。

それを飲めと言われ言われるがまま飲んだ。

すると舌を出して口を開けろと言われ確認かと思いすると頬を手で掴まれて、出している僕の舌を口に入れ中で舌を絡ませてきた。

そう、キスをされたのだ。

その時ファーストキスをこんな気持ち悪いおじさんに取られたと言う絶望感が広がった。

だが、恐怖もまだ強く抵抗しようとしたがすぐに力が抜けてしまいしばらく口を合わせて舌を絡まされていた。

そしてキスを終えた後挿入されると思っていたが肩を掴み首から下を舐め始めた。

乳首を吸われたりお腹や脚を舐め、そして最後にチンコを舐め始めた。

フェラされた途端に感じた事もない快感に襲われおじさん相手にたった数十秒ほどでイってしまった。

だが止める事なく舐め続けられ元々敏感な上にさらにイった後で敏感でそれを舐め続けられ腰が浮き「無理」と叫んでいた。

終えたあとは体を震わせながらぐったりしていると脚を掴まれたと思ったときにすぐにお尻に強烈な痛みが走った。

指でもいじったことがないお尻にいきなり太く硬く長いチンコをねじ込まれ、とてつもない痛みが走ったのだ。

軽く出血もしている中おじさんは腰を振り始めた。

最初は痛みに耐えるので精一杯だったがしばらくすると痛みも徐々に和らぎ、うんちをずっと出し入れしているような不思議な感覚に変わった。

しかも入れている途中でゾクっとする感覚も生まれていた。

しばらくするとおじさんが息をさらに荒立て、腰も早く振り始めてお尻の中に熱い液が流し込まれた。

終わりかと思いきやおじさんはさらに腰を振りだしだんだんとぞくっという感覚が気持ちいいと思い始めていた。

そしてしばらくすると顔に精子がかかった。

お尻に意識を集中しすぎていて気がつかなかったが、それはおじさんではなく自分のチンコから出た精子だった。

驚いていると再びおじさんがお尻に中出しをしてやっと抜いてもらった。

おじさんがそのまま携帯を触りだしている中でぐったりと横になったままの自分を正面にある鏡で見た。

おしりの穴は広がり中から精子がこぼれ出ている自分を見てそれが惨めでその自分にとても興奮した。

そして女の人とでは味わえなさそうな、男の人とすることの気持ちよさに気がついた。

そして再びドキドキが止まらなくなりベッドから降りおじさんの下に行き、汚れたチンコを初めて自分から舐めた。

精子と少しうんち臭いチンコを舐めそれが快感だった。

するとおじさんが「いい子だ」と言い舐め終えると僕は自らベッドに四つん這いになり「入れてください」と言った。

そして再びお尻にいれられる感覚がし今度はそれがとても気持ちよかった。

その日、延長までしてもらい数え切れないほど挿入してもらった。

そして帰宅後すぐにその人からメッセージが届き「また〜日に車で迎えに行くから来い」と書いたあった。

そしてその日を境にそのおじさんの性奴隷となることになった。

おじさんは高校生までが好きだと言う。

そのおじさんと高校を卒業するまでの間、何度も会い様々なことを体に教えられた。

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