トコロテン

【ゲイ】野球部コーチだけど、監督にケツを犯されてます・・・・

野球部の裏側

夏真っ盛りで甲子園では連日熱戦が繰り広げられているのに、オレがコーチする野球部は秋の新人戦の用意をしていた。

一応私立の高校で、ある程度カネもかけて受け入れ態勢を整えてはいるが、どうにもやる気のない連中ばかりだった。

選手である生徒たちもそうだが、校長を始めとする学校側も、イマイチ中途半端なのだ。

オレは甲子園経験があるので、コーチとして呼ばれた。

でも監督ではない。
監督はすでにいるのだ。

その人との交代は一切考えていないようだったから、しばらくはこの体制でいくつもりなのだろう。

監督は色黒の50才、腹が出ていて歩きにくそうなほど太っている。

オレがコーチしていても全く覗きに来ないが、練習終わりにひょっこり現れたりする。

そのときの顔がいつもニヤニヤしていて、生徒たちからも気味悪がられていた。

主将の竹下が言う。

「あの人が野球を教えてくれたことはありません。」

じゃあなんで監督で居続けられるんだろう?

そう思って、仲良くなったバスケ部顧問に聞いてみたら、「ああ、理事長とか校長とうまくつながってるからだよ。」

なるほど、そういうことか。
まぁいい、オレは生徒たちを鍛えて結果を残せばいいだけだ。

そう判断してからは、監督に気兼ねすることなく練習して指導することだけに集中した。

ある日、練習帰りに車のところへ行くと誰かが立っている。

暗くてよく分からなかったが、シルエットから監督だと解った。

「よぉ、おつかれさま。」

馴れ馴れしいのは初めからだ。
ちょっと飲みに行こうと誘われた。

運転があるから無理だと断ると、タクシーで送らせるからと押し切られた。

繁華街のハズレにあるビルに連れて来られて、飯類は全く出なさそうな薄暗いバーに連れて行かれた。

「いやぁ、いつも練習任せっきりだからさ。前からじっくり話したいと思ってたんだよ。」

ニヤけた顔でやたらとビールを勧めてくるので、仕方なく2杯ほどノドを通した。

そうしたら急に頭がグラグラして、ひどい泥酔状態っぽい症状が襲ってきた。

何かおかしいなと気づいたときには、身体は思い通りに動かない。

バーの店員がそばに来て、監督とふたりで別室に意識朦朧のオレを担ぎこもうとしていた。

抵抗は試みたが、とにかくしゃべることもままならない。

別室には黒いソファーがひとつ置いてあるだけだった。

そこに寝かされ、全裸にされた。

「お~っ素晴らしい。イイ身体だ」

苦笑いしながら店員は出ていく。

残った監督は、いそいそと自分が着ている服を脱ぎ出した。

腹回りはイメージ通りだが、胸板は筋肉質で二の腕も太い。

これだけ鍛え上げようと思ったら日頃からビルドアップしていないと難しいだろう。

そして、下半身はもっと強烈だった。

熟年のチンポというのは久しく見たことがなかったが、こんなに太くて長くて上を向いているものなのか。

すでに鈴口から汗のように透明の汁が、垂れ落ちていた。

そしてオレの両脚を開き、股間をじっくり見つめ始めた。

そんなことをおやじタイプの男にされたことがなかったから、どう反応していいか分からない。

とりあえず逃げようと思ったが、体に力が入らなかった。

開かれた脚すら閉じることができない。

本当なら屈辱的な気分が湧いてくるはずなのに、入れられた薬がその邪魔をした。

脚を開かれていることが快感なのだ。

その証拠に、チンポがだんだんと大きくなっていく。

おやじに見られて勃起するなんて、どうかしている。

でも実際に、フル勃起してしまっていた。

そこに監督は自分のチンポをくっ付けてきて、激しく腰を振り始めた。

「おおおおおっ!」と雄叫びを上げながら、手のひらでペニス2本を一緒に握り、上下に手コキをしている。

亀頭と亀頭がぐちゅぐちゅに液にまみれて、これまで感じたことのない甘い刺激に襲われた。

「ああああっ、あああああっ、」

「うん?どうしたんだい?」

手コキのスピードがとんでもなく早くなり、オレは不覚にも射精してしまった。

その精子を2本にまんべんなく塗り込まれていく。

またくちゅくちゅと音が響く。

それがたまらなく淫靡で、勃起が萎えることはなかった。

「掘ってやるよ、このまま正常位で。」

より一層脚が広げられ、監督のほうへ腰が引き寄せられた。

未だ他人に触られたことのないアナルに、監督のチンポが当たってくる。

「そ、・・・ああっ、あーーーっ、あああぁぁっ」

オレはもう叫ぶしかなかった。

極太のチンポが、オレの通過していく。

途中、腸の天井部分を先っぽが突き上げてきた。

そのたびにオレのチンポは透明の汁を噴き出した。

精子も出たが、おしっこも飛び散っている。

やあんっ、やんやんっと、もう女の子のような声を出してしまっていた。

それを聞いて、監督は激しく興奮する。
激烈なピストンに変わった。

オレの腰が宙に浮いた。

「うおおおおおおーっ、いくいくいくいくいくいくっ、うおおおおおおおっ」

監督のザーメンが腸内に噴き出されるたびに、オレのチンポからもドロドロ精子が湧き出てきて。

絶対に抜いてくれない。

止めどなくドクドクと精子が注ぎ込まれる。

このまま延々と犯されて、オレは彼のおもちゃにされてしまうのか。

でも、自分から抜きたいとは思えないようにもなってしまっていた。

COMMENT

Your email address will not be published.

CAPTCHA


体験談の著作権は当サイトにあります。