ショタ

【ゲイ】熟年ですが、ショタのオシッコ臭いチンポが好きなんですww

黄ばんだブリーフ履いたショタ・・・・

僕のかわいいユウ君の話をします。

ユウ君は変態中年の僕にとてもなついてくれてます。

ユウ君はいつも白ブリーフを履いている小学四年生のとってもエッチな男の子です。

こないだ僕の家に泊まった時、夜中におねしょをしてしまいました。

ユウ君は僕が匂いフェチなのを知っているので僕んちに泊まる時はいつもおちんちんを三日も洗わないでブリーフも黄ばんでいます。

おねしょをした時はユウ君はおもらししたブリーフを履いたまま僕の顔に近づけて匂いを嗅がせてくれます。

僕はユウ君のおしっこで濡れたブリーフに自分の鼻をこすりつけてスリスリします。

ユウ君のおしっこと恥垢が混ざりあった匂いは甘酸っぱくて僕を天国へ行かせてくれます。

その匂いを充分に味わった後、いよいよユウ君のブリーフを下に降ろします。

するとユウ君のかわいい無毛の包茎おちんちんがぷるんっと顔を出します。

何日も洗ってないユウ君の耻垢とおしっこが染みついたおちんちんとブリーフの匂いがいっぱい広がります。

僕のおちんちんももうそれだけでぱつんぱつんになります。

ユウ君のおちんちんの包皮の先は恥垢とおしっこでぐちょぐちょになってます。

僕はその先をゆっくり舌でペロペロしながら優しく包皮をゆっくりとめくります。

ユウ君の亀頭の周りは白ずんだ恥垢がいっぱいついてます。

それを舌先で味わいながらゆっくりとペロペロしていきます。

するとユウ君は女の子みたいに「あっ!」と恥じらいながら「お兄ちゃん、汚いよう」と言います。

僕は「ううん、ユウ君のは汚くないよ。おいしいよ。」と言います。

その時の僕のおちんちんも我慢汁でパンツがぐしょぐしょです。

そしてそのあとに、僕のカウパーでぐちょぐちょになったパイパンチンコとユウ君の天然パイパンおちんちんをお互いにくっつけて兜合わせをします。

僕の唾液と我慢汁にユウとおしっこが混ざりあって部屋中がエロい匂いが充満します。

そしてお互いにおしっこをお互いのおちんちんに掛け合いながらおしっこまみれになったお互いのおちんちんをシックスナインして果てます。

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