レイプ

【ゲイ】オジサンに鞭打ち調教され性奴隷に堕ちたDK

気絶しては鞭で打たれ・・・・

初体験は同じ日でした。

高3で初めて彼女が出来て、初めてセックスして童貞卒業した日の帰りにレイプされて処女も卒業しました。

当時は180-80くらいでした。

ラグビー部でだったすけど、引退して一個下の子に告白されて付き合いました。

スタイルが良くてすぐにでもやりたかったのに、我慢を重ねてようやく初セックス!

気持ち良くて彼女の家からの帰り道にぼーっとしながら歩いてました。

「おい。」と言われて振り返ったら知らない親父が立ってて、何だ?って言おうとしたら頭に衝撃が。

次の瞬間には口に何か入れられて声も出せない、関節きめられて、目隠しされた。

それでも抵抗したらスタンガン当てられた。

動けなくなったところで、埃臭いところに連れて行かれた。

少し動けるようになったから抵抗したらスタンガン。

動けなくされたところで制服脱がされた。

金は大して持ってないし、ボコられて早く終わりにしようと思って抵抗をやめたんだ。

マッパにされ、後ろ手に縛られたところでおかしいと思ってました。

縛られたまま腹ばいで台に乗せられ、足首をどこかに縛られました。

抵抗してもモゾモゾ動く事しか出来なくなりました。

そこまで無言だったのが、初めて声をかけられました。

「声出しても誰も来んぞ。」と言うと、背中から足から全身を鞭で打たれました。

悲鳴をあげようにも口には何か入っていて声は出ません。

色んな方向から打たれてる感覚があったので何人もいるんだと思いました。

あまりの痛みに暴れながら泣いてしまいました。

それを見て男達は笑いながら、さらに鞭を振るってきました。

何度か気絶しては鞭でうたれるのを繰り返してたので恐怖しかありませんでした。

背中は息を吹きかけられただけでも痛いし、ケツは焼けるような痛みがありました。

その時、口の中の物をとられました。

「歯当てるなよ。」そう言うと唇にちんこを当てられました。

男としてラガーマンとしてプライドがありましたが恐怖が上回りました。

意を決して口を開けると一気に奥まで入れられました。

むせるな、と言っては鞭。歯が当たったと言っては鞭。舌が使えてないと言っては鞭。これを繰り返しされ顎が外れそうになりながらしゃぶってました。

何人も口に入れてきたのですが、次第にケツの熱さと痛みが増してきたのです。

「蝋燭が終わったら掘ってやるから、楽しみにしとけよ。」

熱さと痛みで悶える自分にそう言われました。

気絶してる間に入れられてたんです。

自分のケツ毛が燃えたのか、ちん毛を燃やした時とような匂いがしたかと思ったら、ケツから勢いよく蝋燭?を引き抜かれました。

この時もちんこを舐めてたのですが、歯を当てた罰だと言うとケツに再度衝撃が走りました。

穴が広げられ、裂けたと思いました。

次の瞬間から奥を突かれる痛み、穴が擦れる痛みが追加されました。

前戯も何もない、ただただ性処理の為に体を使われているのが良くわかりました。

掘られてる間もちんこを舐めてたのですが、奥まで入れられて窒息させられたり、鞭打たれたり、背中を引っ掻かれり、ひたすら苦しくて痛い時間でした。

一段と激しく突かれ、自分は頭が真っ白になり獣のような唸り声を上げたのを覚えてます。

中出すぞ!というと奥を突き、止まりました。しばらくするとちんこが抜かれました。

すると直ぐに精子臭いちんこが口に当てられました。

何かを言われる前に自分から口を開けていました。

ちゃんと掃除しなきゃな!とか笑われながら舐めました。

悔しくて仕方なかったですが、機嫌を損ねないために必死でした。

そうやって何度もケツを使われて中出しされました。

口の中にも出されました。最初は不味くて吐き出したのですが、また気絶するまで鞭で打たれました。

それからは、何も言われなくても精子を飲んでました。

いつのまにか気絶してたみたいで、気がついたときには台から下ろされて、鉄柱にしがみつくように縛り直されてました。

液体が顔に当たった事で目が覚めたのですが、その液体は匂いから小便だったのです。

「お、起きたか。喉渇いただろうから飲めよ。俺らは帰るから、お前も学校行けよ○○君」と言われました。

名前をフルネームで呼ばた事に今までと違う恐怖を感じました。

男達が立ち去っていくのが足音で分かります。

どんな男達だったのか最後まで目隠しをされていたので、分かりませんでした。

しばらくしてから鉄柱に縛られたままで帰る事も出来ない事に気がついて焦りました。

でも、全身の痛みでまともに考える事が出来ず寝てしまいました。

次に目が覚めた時、相変わらず体は動かなかったのですが、目隠しだけ取られてて正面にいた人と目が合いました。

ラグビー部の後輩でした。探してくれてたんだなと感動しかけた時、「先輩、こういう趣味なんすね。」と。

その言葉を聞いて絶望しました。

全身赤く腫れ上がって、小便臭くて、ケツは広がってるのを晒しながら寝てたんです。そうとしか見えないのも理解出来ました。

一晩中地獄を見たと思ってましたが、これから地獄なんだと理解出来ました。

縄を解かれると同時に、後輩が何かを言う前に自分から「何でもします、」と土下座をしました。

後輩は無言で腹や金玉を蹴り、俺の頭を掴むと小便で濡れた埃まみれの床に押しつけ、舐めたら、シコれと命令しました。

選択肢はありません。舐めながらオナニーしました。

当然、自分の精子も舐めました。

どうやって帰宅したか、覚えてないのですが熱が出て3日学校を休みました。

その頃には鞭で打たれた痛みは大分良くなり学校に行くとラグビー部の監督に呼び出されました。

監督の部屋に行くと自分の写真を見せられました。

当然3日前のレイプされた時の写真です。

なぜ?という思い、フラッシュバックする恐怖に足が震えたのですが、監督は至って平然と、1000円渡しながら、「お前、人気者だな。ちゃんとケアしろよ。」と言うのです。

全て監督の仕業でした。流石に文句を言おうとしたのですが、写真を見せつけられては黙るしかありませんでした。

その日から、監督のストレス発散に体を使われるようになりました。

サンドバッグとして腹を殴られる、許しがあるまで延々と尺奉仕、自分の精子で自分のケツを広げて監督に掘られる、掃除の尺奉仕してそのまま小便を飲まさるようになりました。

ここまでされれば、レイプした男達の中に監督がいた事は間違いないのですが、どうしようもありません。

卒業後は監督の知り合いで似た趣味を持つ人がいて、そこに就職させられました。

ちゃんと給料はもらえるのですが、使う暇はありません。

仕事以外の全ての時間で調教されるからです。

調教が始まって丸2年ですが、今ではあのレイプの事を思い返すと勃起するまでになりました。

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