ノンケ

【ゲイ】ノンケ君、調教の甲斐あってウケに目覚めるwwwwww

受け身の快感

ピンク映画だと思ったら発展場だった続き

一人暮らしと同時に男の家に入り浸りになったと前回書いたけど実際には呼び出されていたと言うのが正解で生活費もそんな高額な話じゃなく、俺を辱めるために声をかけさせるのが目的。

とにかくアナルは日々拡張の調教を受けていました。

それは完全にゲイの世界なんだろうけど男の家には男女の無修正ビデオとかカップルが家に来たりしていました。

そういう日は呼ばれることはなく事前に掃除したりするのが役目で当然翌日の後片付も同じ、明らかに行為の痕跡がある時とない時があったりして男を完全なゲイとは思わないようになってた。

変なきっかけだが興味深々の環境だった。

ゲイ体験談だから詳しく書きませんが童貞の私はそんなカップル夫婦の奥さんにさせてもらいました。

でも2人になると男はアナルに指を入れ拡張を繰り返しました。

私も受け入れて行くうちに映画館での露出に応じるまでになったのです。

これは仕込まれたのではなく元々あった願望を気づかせてくれた気がしていました。

その日は館内でズボンを降すことになっていたのでノーパンにGパンでした。

入館して周りを確認しながら前から2列目、両側が空いているような場所に座り、男は私の真後ろに座りました。

男の降ろせという言葉に従ってズボンを足首まで降ろしました。

涼しく開放感を感じました。

ズボンは脱いで男に渡しました。発展場ですからそんな行為に周りはすぐに気がつきます。両横、前にも人が集まります。

「触るだけですよ」

男が背後から囁くと両横から手が伸びてきました。

薄暗い館内で愛撫されれば相手が男でも声が出ました。

「気持ちいいのか?」と聞く野太い声にげんなりもしましたが置かれている異常な行為への快感で受け入れられました。

扱いたり休んだりを繰り返し館内で楽しんだ後に、私は男たちに囲まれるようにそのままの姿でトイレに連れ込まれます。

個室の洋式便器に座らされドアを開けっぱなしにすると目の前に数人の男がこちらを見ています。

「見てて下さい」

「兄ちゃん露出好きか?」

「次は裸でこい」

男たちの言葉に首を縦に振りながら、またくる事を約束しながらイッテしまいました。

トイレに入ってからの展開は命じられたものではありませんでした。

家に戻っても興奮はおさまらず初めて自分から男に触れました。

「あんなに淫乱だとはな、抱かれたいのか?」

男に抱きつき唇を求めました。

何度も行為はしていましたが自分か1番感じました。

「これからも色んな事教えてください」

露出やそして女性のような受け身の快感により感じる自分に気がついたのです。

映画館での露出と女装へとハマって行くことになりました。

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