SM調教

【ゲイ】高知のスナックピースで真性M男を拾ったんだがwwww

高知のゲイバー

転勤で高知市内に住んでいるとき、掘詰駅近くのビルにあるスナック・ピースによく通っていました。

マスターの名前はMっちゃん(仮名)で、ヒゲがたまりません。

年齢層は幅広いですが、高齢の人が多いかな。

でもそういう大人の雰囲気のお店っていいですよね。

深夜の2時までオープンしているので、仕事帰りの遅い時間によく寄りました。

ある週末の金曜日、同じように仕事帰りに寄ってみたら、見かけない人がひとりで店内にいました。

隣りに座って声をかけたんですけど、つれない返事。

そういうノリの人なのかなと、それ以上はコミュニケーションを取らずにいたんです。

閉店時間になって支払いを済ませて店を出たら、そのひとりで座っていた人が一緒に出てきました。

「あの・・ちょっといいですか?」

まさか声をかけられるとは思っていなかったので、びっくりしましたね。

年齢は30代前半くらい、色白でスリム。

165で60くらいかな、いや、もうちょっと痩せてるかもしれません。

「どうしました?」

「高知のこの辺のこと、詳しく知らないんです。さっきは他の客がいて、お尋ねすることができませんでした。ごめんなさい。」

すごく低姿勢で、おとなしい雰囲気ですね。

スリムなのはボクの好みなので、すぐに打ち解けて食事できる店へ案内しました。

「高知といっても、結構寒いでしょ。」

「そうですね、もっと暖かいと思っていました。」

「どうしてあの店にいたんです?」

「え・・・そんなこと聞いちゃうんですねww」

あ、そうか、この人ハッテン場だと知って来てたんだと気づきました。

じゃあ誘っても良さそうですよね。

「食べたらホテル行きません?」

「ストレートですね。」

「うん、ボクはいつもこんな感じです。いいひとと出会ったら単刀直入に誘う。それで断られたらきっぱりあきらめますよ。」

ケラケラと笑ってる顔が、すごくキュートに感じます。

もし断られても、力ずくで襲ってしまいそうですよ。

「どんなこと、してくれるんです?w」

「どんなこと・・・えーっ、そう言われると即答しづらいなぁ~、、」

「普通じゃイヤですよw」

「そんなこと、言っちゃう人なんですね。」

「すっからかんになるまで、搾り尽くして欲しい人ですww」

大胆なことを言う人だと思いました。
でも、相当にエロい。

こういうタイプは嫌いじゃありません。

相手がその気なら、こっちも本格的に責めるつもりになりますよね。

近くのラブホへ入って、バスルームでお湯張りをしました。

隣りにくっ付いてきて、ボクがやっていることを見ています。

まるで飼い猫みたいですね、甘えが始まると抑えが効かないのでしょう。

お風呂へふたりで浸かりました。

手を伸ばして、彼のお尻を待ち上げて浮かせると、太くて長さのあるペニスが浮上してきましたよ。

「なになに、ずいぶん大きいね。使い込んでる感あるなぁ~。」

「やだ、こんな近くで見ないで。明るいし恥ずかしい・・」

「なに言ってんの。この肉棒の中には精子がいっぱい上がってきてるんでしょ?」

「精子・・うん、そう、精子。詰まってるはずです、、」

「それを搾り出せって言うの?」

「ううん。タマにも精嚢にも残ってるので、それも全部。身体の中から精子を全て・・吸い取ってもらいたいんですぅ、、」

「ほんとにエロいんだね。でもそんなことしたら連続でイキ続けることになるよ?耐えられるの?」

「・・我慢します。いっぱい潮吹いちゃうところも、見てもらいたいんです。」

これは真性のどMかもしれません。

責め甲斐があるというか、余裕のない状態になるまで詰めてやろうと決心しました。

湯船から出して、両手首を持ってきたロープで縛ります。

それをシャワーの上にある留め金に引っ掛けて、バンザイのポーズをとらせました。
その拘束感が効いてきたのか、彼のペニスは天井を向き、ギンギンに血管が浮き出てきましたよ。

「握るぞ。」

「う、うん・・・うぅううぅぅっ、、ああっ、あぐぅぅ、」

亀頭の真下辺りを強く握って、激しく手コキを始めます。

尿道にはそばにあったシャンプーを垂らしていき、その滑りに合わせて高速手コキへと変えてやりました。

「ふんっ、ああぁぁ、強いぃぃ、すご、、速いよぉぉ、あっくうぅぅぅ、、」

すでにシャンプー以外の白いものが噴き出していて、彼の意思では止められなくなっているようです。

腰が左右にグライントして、タマが揺れています。

その淫靡さといったら、例えようがないくらいエロいものでした。

「いっ、いくぅっ、、」

「またイクのか?」

「またいくいくいくいくっ、、あんっ、いくうぅぅ、、」

精子がドクドクと流れ出て、よくもこんなに溜めていたなと感心しました。

中指に彼の精子を付けて、そのままアナルを突き破ってやりました。

指先に突起が当たります。

こんなに張り出しているのは、初めてです。

ぎゅうぎゅうと押し込んでやると、そのたびにカウパー汁が垂れてきて。

「ごめんね、イッてばかりで、、ああっ、でも止めないで、、そのまま、、ああああぁあぁぁっ、」

「絶対に止めない。だって精子を搾り尽くす約束だからね。ロープもそれまでほとかないぞ。」

彼は軽くうなずいていましたが、目はすでに白目になっていて、アゴは落ちたようにだらりと開いたままになっていました。

感じやすい体質というより、M気質が自分ではコントロールできないようになってしまっているのでしょう。

それを見て、ボクのペニスからも液が噴き出してきました。

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