リーマン

【ゲイ】シネマ神戸の館内で何度も何度も抜かれてきたwwww

神戸の成人映画館にて

神戸の新開地にあるCinemaKOBEは、駅から徒歩ですぐの場所にある映画館です。

普通の映画もやっていますが、シネマ②のレイトショーに集まってくるのは変態な男ばかり。

大阪や姫路方面からも出張してくる人がいるみたいで面子の回転も良い。

オレの好みはサラリーマンかな。

スーツ姿は見ているだけで勃起ものですよ。

CinemaKOBEへ入館する前に、掲示板で同じエリアをチェック。

神戸で募集をかけている人がいたら、年齢と職業を見てCinemaKOBEへ来てくれるように誘ったりします。

先日もその方法で、32才のサラリーマンにメールを送りました。

すぐに返事が来て、レイトショーに間に合うように来てくれるとのこと。

写メも送ってきてくれて、めっちゃイケメンでスーツが似合ってます。

それだけでもう勃起が始まってしまい、オレの精子でスーツを汚してやろうと心に決めました。

レイトショー自体は完全入れ替え制なので、約束の彼が来たらメールをもらうことにしてあります。

映画はすでに始まりましたが、客の数はぽつぽつ。

こうなったら待つしかありません。

半分くらい見終わったときに着信、どうやら入口に来たようです。

座席の位置を伝えてから3分ほどして、隣りにグレーのスーツ姿の男性が腰をかけました。

「ごめんね、待たせて。」

ああ、なんという低音の響く声なんでしょう。股間にズキズキ効いてきます。

「もう来てくれないのかと思ってました。」

ちょっと甘えたことを言ってみました。
そうしたら彼、くすくす笑い出して、

「そんな駆け引きみたいなことしなくてもいいよ。わかってるから。」

めっちゃ大人な対応に、もう興奮が止まりません。

やっぱりサラリーマンは頼り甲斐があって抱かれたくなります。

我慢できなくなって、彼のヒザの辺りを指で撫でてみました。

彼はノーリアクションです。

絶対にオレを焦らしてるんだと思って、もっと強く指で押してやりました。

そうしたらスッと手を伸ばしてきて、オレの股間のジッパーをつまんだんです。

「い、いやだぁ、、ここでもろ出しにするの?」

「ううん。そんなことだけで済まさない。ここでイッてもらうよ。」

「席で?トイレに行かないの?」

「トイレはたぶん、人だらけだよ。」

そりゃそうだろうけど、こんな座席のところでチンポを剥き出しにされたことなど、経験がありません。

それでもジッパーが、ジリジリと音を立てて下ろされていくのが分かります。

もっこりしたトランクスの生地が、ジッパーの間から突き出てきました。

その頂点を、彼の人差指と中指がくねくねイジってくるのです。

「あああ、液が出ちゃいます、、透明の液じゃなくって、白いほうがぁ、、」

「出せばいいじゃん。出しなよ。」

「でもっ、、でも、汚れちゃう、」

「じゃあ、トランクスをズラしなよ。」

「そんなことしたら、、、チンポが、、チンポが丸出しに、、、ああっ!」

彼は何も言わずに、オレのトランクスをズリ下げました。

びんびんに勃起したチンポが、生臭いニオイとともに飛び出してきて、彼の指に支えられた格好になっています。

指先がちょうど尿道に挟まっていて、そこを支点にクネクネ動かされるのです。

ずぶずぶとねちっこい音がします。

とうとう白い液が、湧き出てしまったようなのです。

「・・・擦らずにイッちゃったの、初めてです、、」

「ふぅん。感想はどう?擦らなかったから、物足りないかな?」

「そんなことないです、、もうドクドク溢れてて、、ああ、汚れちゃった。」

そうだ、サラリーマンのスーツを精子で汚すつもりだったのに、全部自分の着ているものに染み込んでしまっています。

ニオイが立ち込めてきて、前に座っている人がちらちらとこっちに視線を送ってきました。

「隣、空いてるんだからさ、脚をもっと広げなよ。」

彼からの命令には逆らえません。

ヒジ置きに自分のヒザを置いて、豪快に大股びらきになりました。

その状態で股間は剥き出し、アナルが見えるところまでトランクスもズボンも下ろされています。

「さっきイッたばかりなのに、もう勃起してるの?」

「そ、そうです、、でも、もう精子を撒き散らすのはいや。」

「ん?どうされたいの?」

「・・・飲んで、もらえませんか?」

「フェラしろってこと?」

「・・は、はい、、ダメですか?」

「ベトベトのぐっちょりになってるペニスだよ。これをくわえるの?」

「そ、そうです。その汚いチンポをくわえ・・・ああぁぁぁ、うああぁぁぁぁぁ~、、」

すぐに顔を寄せてきて、彼はオレの汚れたチンポを口の中に頬張りました。

舌がこびり付いた精子を舐め落としています。

それを口から出すことはありませんでしたから、全部飲み込んでいるのでしょう。

「ああっ、い、イクぅぅっ!」

また絶頂を迎えましたが、それすらすぐに吸い込んで、ノドの奥へ流し込んでいるようでした。

この人、エロい。

エロ過ぎる人かもしれない。

身体持つかな、ちょっと心配になってきました。

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