ノンケ

【ゲイ】某ボクシングジム、選手のチンポまで指導するwwww

ボクサーとトレーナー

高校時代、友達も少なく帰宅部だったオレは毎日憂鬱だった。

でもまぁ日常はなにも変わらずに、そのまま夏休みを迎えてしまった。

たまたま通りかかったビルの2階から明かりが洩れている。

バチバチと音が響いていたから、こんなに遅い時刻なのに誰か練習しているんだろう。

窓ガラスには、ボクシングジムと描いてあった。

格闘技なんて何の興味もなかったが、「見学・無料体験募集中」と描かれた看板が目に入った。そして何よりも音に惹かれて階段を登ってみた。

そこは別世界だった。
まず汗のニオイが凄い。

鼻を突くなんてもんじゃないし、実際に熱気が顔を撫でてくる。

さっき聞こえてきたバチバチは、繰り出したパンチをミットで受けたときの音だった。

そのとき、また汗が飛び散る。

やっぱりニオイがいい、こんな気持ちになることはこれまで1度もなかった。

「おっ、見学かい?歓迎するよ。」

そう言ってくれたのは、ひと際胸板の厚いトレーナーらしき男性で、オレをわざわざリングにまで上げてくれた。

「ほら、触ってみ。意外と狭いだろ?」

「はい。」

汗が染み込んでる、最高のリングだった。

その日からオレは毎日このジムに通い詰めた。

オレを誘ってくれた人・前田さんは、必ず声をかけてくれて、マンツーマンで教えてくれた。

「いやぁ、キミはスジがいいよ。もっと体重移動を心がけて、左の回数を上げて、右は正確に。」

時刻が遅くなっても、前田さんは必ず待っていてくれて、練習に付き合ってくれる。

そのたびに、彼の汗がオレに飛び散って染みてきた。

それが嬉しくて、いつのまにか前田さんから離れられなくなってしまった。

その日も夜遅くの練習になった。

ジムにはオレ達2人しかいない。

シャドウをしてからマススパーリング、ラスト1ラウンドでへろへろになったけど、なんとか最後まで持ちこたえた。

「やったな、上達してきたよ、いいな。」

「ありがとう、ございます・・」

そこまでは覚えていた。

急に目の前が暗くなって、その場に倒れたところまでは記憶に残っていた。

それからどれくらい時間が経ったのだろう、ふと目が覚めると、控え室のベッドの上に仰向けに寝かされていた。

全裸だった。

「お、気づいたか。その格好のほうがクールダウンが早いと思ってな。」

確かにそうだ。

でも、股間の異変に気づいた。

陰毛に何か付いている。

カピカピになる前の粘着した感じ、これって、精液?なんでだ?なんでオレはイッてるんだ?

「どこ触ってんの?」

「あ、いや、その、手に付くのが、ヘンだなって。」

「ああ、お前が急に目を覚ますからだよ。」

前田さんの言ってる意味が分からなかった。

「お前が気絶してる間に舐めてたんだ。」

さらりと言い放たれて、反応のしようがなかった。

「ギンギンに勃起してたんでな、舐めて出してやった瞬間に目が覚めたから、飛び散ってそのままになったんだ。」

ティッシュを取り出して、キレイに拭き取ってくれた。

なんと話せばいいのだろう、どうやり過ごせばいいのだろう。

「まだ、残ってるか?」

前田さんの質問は唐突だった。

「何が、ですか?」

「精子だよ、残ってるか?」

なんと答えたらいいのだ?

「たぶん、はい・・」

こうとしか言いようがないじゃないか。

そうしたら前田さん、オレの股間に顔を近づけて、予想した通りにがっつりくわえてきた。
なんでチンポをくわえるの?

「ああっ、あああああっ、そんな、あっ」

聞きたかった、でも聞けなかった。

オレはすぐにイッてしまい、精子はそのまま前田さんが飲み込んでしまった。

口をチンポから離さない。まだ舐めてる。

ジュッ!となにかほとばしった。

それも前田さんは飲んでしまった。

もう何も出ないと思っていたが、舐め続けられて10分を過ぎたころ、尿意が突き上げてきた。

「ま、前田さん、やばいです、これ、精子じゃないです、お、おしっこ出ちゃいますよぉぉ、」

「ん?いいよ。」

何がいいんだ?いいわけないだろう。

オレは引き抜こうとしたが、前田さんのほうが力が強い。

どうしようもなかった。

もう限界だ、ダメだ、出てしまう。

自分のおしっこを飲まれてしまうなんて・・あっ。

「ああぁぁっ、ダっ、ああああああっっ」

「んーんー、ごくっ、ごくっ、」

間違いなく前田さんのノドをおしっこが通っていく。

全部飲み干されて真っ先に感じたのは、今度は彼のおしっこをオレが飲んでみたいという衝動だった。

「ほぅ、やってくれるのか、うれしいな。」

前田さんのチンポをくわえて、大量の尿が流れ込んできて。

無我夢中で飲み続けているオレの髪を、彼が優しく撫でてくれた。

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