レイプ

【ゲイ】知らない男たちに鬼畜レイプされ処理便器宣言させられたDC

先輩たちに妬まれ・・・・

自分は175-80-32で自営業してます。

メインはマッサージで、性的なサービスもしてます。たまにモデルもしてます。

顎髭、金短髪だから頼まれるのはオラオラ系の雑誌かゲイ雑誌すね。

大学の頃、一度下着モデルもやったけど、体にブタ、処理便器、チンポ好き!などと油性ペンで書かれた跡を見られ、業界で噂になり下着モデルの仕事に呼ばれて行くと裸にされ、いたぶられるようになりました。

自分が処理便器になってしまったきっかけは野球部でのしごきが理由でした。

小学生からリトルに入っててレギュラーで先輩より活躍してた分、生意気でした。よくユニフォームがもっこりしてるのをからかわれてたけど、男なんで悪い気はしてなかったですね。

中1で年上の彼女出来て、いつ童貞卒業するかってみんなに自慢してた。

そのせいで便器人生に堕とされるとは・・・・

試合の帰りに皆んなでカラオケ行って、ひとしきり騒いで解散に。チャリで自宅まであと10分てところで急に腹がギュルギュル鳴り出したんでチャリから降りて、漏らさないようにケツに力入れながら歩き、自宅の隣まで来たとき突然何も見えなくなったんです。

パニクってると、そのまま隣の敷地に担ぎ上げられました。当時はまだ家を建ててる最中だったので通りからは見えなくなってました。

乱暴に建築途中の家の中に放り投げられた衝撃でウンコとションベンを漏らしました。

すると周りから笑い声がして目隠しをとられました。強盗がする目と口だけ出てるマスクした男が5、6人いて、「ガキのくせに処理便器希望とは、終わってんなw」とか訳の分からないことを言われ、ボコられ裸にされました。

後で分かった事ですが、俺のリア充生活を妬んでいた野球部の先輩たちが仕組んだようです。

そして、脱いだユニフォームをエナメルバッグに入れさせられました。

するといきなり1人に押し倒されて寝バックの体制にされた途端に挿入されました。

前戯なし。激痛過ぎて声を上げそうになった瞬間、喉奥まで棒みたいなのを入れられて声も出せなかった。えずいても一向に抜いてくれず意識が飛びかけたら抜くのを繰り返された時に、「言う事聞いたら、優しくしてやる」と言うのです。

逆らったら殺されてしまう様な恐怖を感じてたので泣きながら頷きました。

俺のケツを掘っていた男がチンポを抜くと目の前に来て、「掃除」と言いました。

何をしろと言っているか理解出来ましたが、男のチンポを舐めるのに、何より下痢で汚れたチンポを舐めるのには嫌悪感を感じてました。

どうしよう、と思った瞬間には横に吹っ飛んでました。無言で踏まれ蹴られた時に再度、「掃除」と聞こえました。

蹲っていたので、飛び起きて目の前のチンポにしゃぶりつきました。

下手くそながらにしゃぶってる自分を見て周りからは笑い声が。

「こいつ、すげえチンポ好きじゃん。」と言って笑ってるんです。

その時、別の男のチンポをしゃぶってる事に気付きました。

臭くなかったのです。しゃぶりながらケツを掘った男を目で探すと角材を持って不機嫌そうに自分の方に来ました。

殺される恐怖しかなく、震えてるとチンポが抜かれたので自分から土下座してました。

その後は何度も何度も全力の声で奴隷宣言をしました。

当然カメラがあって録画されてるのは分かってましたが、やらざるを得ませんでした。

その後は、入れられては掃除を繰り返し、それから本格的に廻されました。ケツが裂ける痛みが痺れるような痛みに変わり、中出しされて、ケツ締めろって言われても出来ないくらいガバガバになるまで掘られました。

精子の味が苦くて粘つくのを知った日にもなりました。

正座させられ「最後にチャンスやるよ」と言われました。

内容は、廻してた男達のしょんべんを一滴零さず飲み干すこと。

そして、最初に口に出された瞬間、吐き出してしまいました。

往復ビンタされた後、自分の下痢で汚れたユニフォームが入ってるエナメルバッグに頭を突っ込まれて、エナメルバッグの中にしょんべんされました。

頭を伝う生暖かいしょんべんが止まると、改めて土下座しながらの処理便器宣言をして終わりました。

次の日、登校する前から処理便器になった事を実感し、その生活を受け入れて生活しています。

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