ガチムチ スリ筋

【ゲイ】人一倍性欲が強い父の処理穴とし使われてた俺wwwwww

絶対的存在の父

物心ついた時から親父は絶対だった。自衛隊員だったから怖かったし厳しかったから。

今、俺は180-80-21で大学柔道部所属で、将来は消防目指してる。

全て親父の指示どおり。

親父は178-85-43でマラは極太20センチ。ど短髪でゴリゴリのマッチョ。

母親は親父の性欲の強さについていけないって俺が中学に入る時にいなくなった。

その日から俺が処理穴。

初めての日、寝ようとしたら寝室にめちゃくちゃ怖い顔した親父がパンイチで入ってきた。

何事かと思ったら舐めろと。

柔道クラブの先輩達からエロ話を聞き始めたばっかりだったから、どうしたらいいか分からなかった。

口を開け、舌を絡めろと指示された。初めてのマラはさきっちょしか口に入らなかったし、臭かった。

しらばく舐めてたら脱がされた。親父はローションを取り出すと指を少しずつ入れてきた。

初めは一本、じっくり広げては指を増やす。そうやって三本入ったところでうつ伏せに寝かされた。ケツを突き出す姿勢にされ、マラをあてがわれた。

硬いマラを少し入れては引くのを繰り返しながら徐々に奥まで入れてきた。痛くて仕方なかったけど、親父に男なんだから我慢しろ!と怒鳴られ恐怖で我慢した。

ケツが裂ける痛み、穴がこじ開けあれる感覚を味わいながらひたすら耐えてた。奥まで入った時には息ができないほど苦しかった。そのまま暫くは動かないでいてくれたけど、親父が穴を触ると、切れてないなら大丈夫だなと言うと激しく動き出した。

初めのうちは動く度に痛かったけど、しばらくするとフワフワした感じになった。痛みはあるけど、違う感覚をケツの奥に感じてた。

そろそろ本気でイけそうだな。そういうとさっきの何倍も激しく突いてきた!

髪の毛を鷲掴みにされ肩に手を置いて奥を突くのと同時に体を引き寄せられた。そうすると強制的に奥まで届くからさらにきつかった。

どれくらい掘られてたのか全く分からなかったけど、いきなり引き抜くと口に入れられ、精子を口の中にだされた。

初日は恐怖と痛みしか記憶にない。

次の日の朝起きたら親父に腕枕されてた。俺が起きた事に気づいた親父は、これからはお前が母さんの分の奉仕をするんだと言った。

それからは一緒に寝ること、親父の朝立ちを舐めて精子を搾り取ること、全部口に入れられるように早くならなければならないこと、仕事でいない日以外は毎日掘ること、休みの日は親父に奉仕することが最優先であることを言われた。

そして親父は有言実行をした。

中学の間は舐めるのに苦労したし、ケツもずっときつかったから逃げ出したかったけど逃げられる訳がないので、ひたすら耐えた。

高校に入学する前の春休み、突然ケツが感じるようになった。自分でも驚くぐらい気持ちいい。ケツをこじ開けられる瞬間の痛みが快感に、奥を突かれる快感が欲しくて仕方なくなった。

痛みを与えられると、親父に奉仕してる、喜んで貰えたらって思うようになり気合を入れて親父を受け入れた。

高校入学祝いってことで、縛られ、蝋燭垂らされ、ケツぶっ叩たかれたんだけど、それでも俺は完全に勃起してた。

高校時代はどんどん変態に仕込まれた。喉奥まで咥えさせられ、そのまま小便流し込む、千切れるんじゃないなって思うくらい乳首を噛む、椅子に座るのも出来ない位にスパンキング、尿道に箸をいれるなど。

どれも今では興奮してずっと勃起する。親父の極太マラを独り占めすらためならなんでもする奴隷にされたのは分かってるが、気持ちよくて仕方なくなってた。

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