デカマラ

【ゲイ】岐阜の某温泉で出会った若者2人に朝まで犯された俺wwww

パイパンのデカチン君

年に数回1人で日帰りや泊まりで温泉に行ってます。

その日は休みも取れたので、2泊で温泉を堪能する為、出掛けました。

夕方着いて温泉巡りした後、夕食後少し寝てしまい、夜の12時過ぎに宿の露天に入りに行きました。

すると、露天風呂の隅の方に、30才前後の若い2人がキスしてました。

2人は俺に気付き何も無かったかのようにしていたが、内風呂へ入って行く時のチンコは明らかに勃起していた。

正直俺も男とのエッチが好きで、何とも思ってなかったが、2人共腹筋が割れていて、パイパンで大きめのチンコをガン見していた。

彼らは少ししてまた戻ってきて、俺に話し掛けながら近付いてきた。

「誰と来たの?」「温泉好きか?」「何時まで居るのか?」等を聞きながら、気付けば2人に挟まれていた。

彼らは段々と俺に密着してきて、股や腹を触り始め、俺も彼らの体型や顔も、どちらかと言えば好みで、チンコは硬くなっていた。

嫌がらない俺を見た1人が俺のチンコを触って、もう1人と顔を見合わせると、反対側から俺の手をつかみ、自分のチンコを握らせた。

触られ興奮した俺は、握らされたチンコを扱いたりして楽しんだ。

徐々に硬く大きなくなった時、立ち上がり顔の前にパイパンで、立派なチンコを出してきた。

俺は先っぽをペロペロした後、咥え、しゃぶりついた。

すると「部屋でもっと楽しまない?」と言われ気付くと、ケツマンも弄られていました。

彼らに連れられ脱衣場に向かう途中、ケツ毛を剃られたついでに、チン毛も剃られパイパンにされました。

パンツも履かず浴衣を羽織り、彼らの部屋へ行くと和洋折衷の部屋で、ベットが有るのに畳の部屋に布団が敷いて有り、布団の上で軽くビールを飲みながら、気付けば3人裸でお互いの体を触り舐め合いが始まりました。

俺は彼らに代わる代わる、口マンとケツマンを犯され、3人共朝まで寝てしまいました。

明るくなり目が覚めると、1人が窓際で煙草を吸っています。俺のケツマンはキレイに拭いてありました。

俺が立ち上がると煙草を消し、窓際に全裸で俺を連れて行くと、向かえの建物から丸見えなのにキスしたりしてきます。

興奮してしまった彼は、俺に窓へ手を付かせると、背後にまわりローションを垂らして挿入、そして種付けしました。

向かえの建物を見ると、こちらを見ている人が何人かいました。

俺も彼らも連泊だったので、観光地を回りながらしゃぶり合ったりして、夕方宿に戻り早めに夕食を済ませ、深夜まで彼らの体力が持つ限り、掘られ続けました。

また、あんな楽しい温泉旅行に行きたいな。

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