デカマラ

【ゲイ】巨漢黒人様の包茎チンポに服従してしまった・・・・・

臭過ぎる黒人マラ

もう5年以上前の話。

その時はまだボクは25くらいだった。仕事の合間、暇つぶしに地域の掲示板を見ていると、気になる書き込みが……。

「190,100,28 日本人の子と仲良くなりたい。がっちりしたアメリカ人。仲良くなったらたのしいことも。」

妄想が膨らむ。

190オーバーのアメリカ人。100キロのゴリマッチョw 当然、モノもアメリカンなキングサイズ!!

場所も近所だったので早速メール。

「部屋においでよ」のお誘いに、ドキドキワクワクしながら出発した。

到着したものの『ん?ここ??何か事務所というか、雑居ビルみたいな……』というのが正直なところ。

出入りするのも外国人ばっかり。……怪しい。

そう思いつつ『いや!キングサイズが待っている!!何を不安になることがある!!!』

そう言い聞かせて、言われた部屋の前に。

チャイムを鳴らすと、『?!!!!』

そこにいたのは、確かに190オーバーだが、体重も100なんて軽くオーバーしている曙ののような超巨漢の黒人。

「どうぞ!」

満面の笑みで迎えられて帰るわけにもいかずとりあえず中へ。

中は本やら何やらで足の踏み場もない。言われるままに曙の横に座る。

するとニコニコしながら頭をなぜてくる曙。

「かわいーねー」

「こっちおいでよー」

腕をつかまれ、反抗することなどもちろんできず抱き寄せられた。

強引に膝に座らされたお尻に何か違和感が。

『キキキキングサイズーーー!!』

期待していたゴリマッチョアメリカンではなかったものの、明らかにサイズはアメリカン。

しかも、すでに硬い。

曙は動揺しているボクの視線先に手をやり、おもむろに開いた。

ブリーフタイプのパンツが張り裂けんばかりに膨らんでいる。

『スゴイ!!』と思って呆然としてした次の瞬間、突然頭が膨らみの中に吸い寄せられる!!

いや、違った。曙がボクの頭をつかみ股間に押し付けたのだった。

60キロほどしかないボクが100数十キロあろうかという黒人にかなうわけがない。

そのまま押し付けられ思い切り曙の股間の中心部の空気を吸い込んでしまった。

臭いっっっっ!!!!!

小便臭いのもあるが、それより男のもの独特の匂いがする。しかも、尋常じゃないほど強烈な。

『パンツ自体はきれいなのになぜ??』

理由はすぐにわかった。曙は片手で頭をつかんだままパンツからキングを出した。

ボロンっ!と出てきたキングは想像以上のモノだった。

大げさではなく350ミリの缶ほどの極太チンポだったのだ。

その太さにも驚いたが、もっと驚いたのはその超極太チンポが先まですっぽり被った包茎チンポだったこと。

ではない!フル勃起した今は亀頭が五分の一ほど出て、先が100円玉くらい見えている。

しかし、その100玉くらいの穴に溢れんばかりのチンカスが着いている!!

匂いの原因がはっきりした。先走りで湿って匂いはますます強くなっているような気がした。

『……こんなんムリ』

そう思ったが頭はしっかりつかまれ全く動かない。それどころか、徐々にチンカスの元へ押さえ込まれている!!

必死に抵抗するが、まさに無駄な抵抗。その時、曙は急に手を止めた。

『え?助かった!!』

そう思って、曙に向かって笑顔を送ると、「嬉しい?早くほしい??」

そんなわけはない!あんなチンカスまみれのチンポムリだ。

「ノーサンキュー!!」と言う前に曙は「脱げ!」と言うとボクの服を無理やり脱がせようとした。

破られては仕事に戻れない。

「脱ぎますから!!」

日本語で泣きそうになりつつ言い、曙の指示通り全裸になった。

これでもう逃げられないということだった。

全裸になったボクを満足そうに見ながら、「舐めて」とチンカスキングを差し出してきた。

決心がつかないボクにイライラし始めた曙は「はやく!」と再び頭をつかんだ。

「痛い!!!!舐めるからはなせよ!!」

ボクは諦めて舐め始めた。チンカスもスゴイが曙は先走りが半端じゃなかった。

チンカス掃除をしていると、10秒ごとくらいにビクンとチンポが震える。

感じているらしい。その度に先走りが溢れる。

「舐めて!!」

曙は先走りが垂れることも許さなかった。

言われるままにチンカス掃除をしながら先走りを舐める。

亀頭の先がキレイになると曙は「いい子ねー」といいながら身体を撫ではじめた。

大きな暖かい手が全身を撫で回す。

「あんっ!」

ビンビンに勃起したモロ感の乳首を曙がいじりはじめた。たちまちフル勃起。

ボクはメス鳴きしながら先走りをだらだら垂れ流した。

「わたしのペニス舐めてこんなに濡らしてるの?イヤらしい子だね」

そう言いながら身体を撫でながら、乳首を重点的に責めるようになった。

感じ過ぎて仕事がおろそかになった。

「ちゃんと舐めないとダメ!!」

曙の手が止まる。

「やめないで!」

もう我慢できない。チンカス掃除をすればご褒美がもらえる!!ボクは「お兄さんのチンポ大好き!とても美味しいです!!」

もっともっとご褒美がほしくてチンカスを舌だけで舐め取り、舌の上に集まったチンカスを曙に披露してから味わって少しずつ飲み込みはじめた。

曙はご機嫌でご褒美をくれる。

あんなにイヤだったチンカスが本当に美味しく思えてきていた。

曙は溢れるボクの先走りを指ですくいとった。そして、ローション代わりに使って太い中指をボクのアナルに突き立てた。

「あぁぁぁぁぁ」

いきなりのことにチンポが一段と大きく震える。

「ワオ!」

曙の声を受けて視線の先を見るとボクのチンポがあった。大きく震えたチンポは先走りではなくザーメンを吹き出したのだった。トコロテンだ。

「オー。ビッチね」

曙はますますご機嫌に。中指を出し入れしたり、曲げ伸ばししたり。

その間もボクは懸命にお掃除を。亀頭、カリ首の隅々まで丁寧に、丁寧に。

ほとんど終わりとなったその時だった。

「ビッチ!飲みなさい!!」

そう言い、例のごとく頭をつかみ口の中に超極太を押し込んだ。そして……

ビュルビュルビュルビュルビュルビュル……

10回以上の震えと、その都度放出される濃厚大量のザーメン。

「飲め!飲め!!飲め!!!」

ボクは必死に飲んだ。

すると「ストップ!!飲むな!!」
途中で飲むなと言い出した。

口の中にザーメンが溢れる。もうダメ!!危うく溢れるところだったが寸前で止まった。

曙はグラスを差し出し「ここに出して」と言った。言われた通り口の中のザーメンをグラスへ。

続きの掃除をしようとすると曙が「ノー。そこに座って」という。

そして、「手はここ」と。四つん這いになってしまった。

「ご褒美の時間よ」

そう言うと曙はグラスのザーメンを手のひらに受けてそれを自分のモノに塗りつけた。

そしてグラスの残りをボクの背中からお尻の辺りに流した。そして指で中に押し込む。三本の指で掻き回されるマンコ。

ザーメンローションでぬるぬるだ。チンカス掃除をしているときから中指でかなりほぐされていたマンコはあっという間に拡がった。

「お待たせー」

そういうとボクのマンコに超極太チンポが!

ムリだ!!と思ったのだが痛くない。しっかりほぐされたおかげ??

曙を見ると手には小さな袋が。どうやら何か仕込まれたらしい。

ザーメンローションに気をとられているうちに入れたのだ。

だんだんマンコは熱くなってきた。

「きもちいい?わたしはきもちいいよ」

そんなことをいいながらガン堀り。5分ほどして曙は「イクよ!!」といい種付けして果てた。

渡されたタオルで適当に身体を拭き服を着る。

帰ろうとするとまた頭が!

「お土産!」

そう言いながら咥えさせたキングから特製ドリンクを。

もちろんこぼせるわけがない。

大量に放出される特製ドリンクを飲み干しボクは帰った。

仕事を抜け出し、一時間少々だったが濃密な時間だった。

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