男子学生

【ゲイ】露出好きDC君、学校のトイレで全裸オナニーした結果www

急に人が入ってきて・・・

僕が中2の頃の話です。

僕は露出が好きでいろんなところで露出をしていた変態でした。

幸い僕の家の周りには色んな露出に適した場所がありました。

そんな僕が放課後の学校のトイレで全裸になってオナニーをしていたときのことです。

教室にも人は1人もおらずトイレならオナニーをしてても絶対にバレないと思い個室ではなく、トイレの扉を開けると直ぐに見えるところでしていました。

そんなときです、同じクラスの拓也という名前の人が急に入ってきました。

僕は全裸でオナニーをしていたので誤魔化すことは不可能でした。

拓也はクラスでも一番体が細く色白な男の子でした。ですがサッカーをしているのでナヨナヨしているわけではありません。

そんな拓也に僕の全裸オナニーが見られてしまいました。

その時は本気で焦りました。もし皆にひろめられたらこれから学校に行けない。そう思い僕は拓也に「お願い、他の人には言わんといて。何でも言うこときくから。」と頼みました。

すると拓也は「いいよ。でも俺の言うことはちゃんと聞けよ。」と言ってきました。

それから僕のペット生活が始まりました。

始めの命令はその場でされました。

そのままオナニー続けてと命令され僕は拓也の前でオナニーをし、イきました。その日はそれで解放されました。

そして休日に僕は拓也の家に呼び出されました。

その日拓也の家に両親はいないらしく家につくなり全裸にされました。そして拓也に「今日俺の家におる間は服を着るのは禁止な」と言われました。

命令には逆らうことなど出来きません。

そして拓也の部屋につくと拓也に「そこに横になって」と言われ、フローリングの床に寝そべりました。

すると拓也は僕のアソコを握るとシゴき始めました。

そして暫くして僕がイき、射精をしてフローリングに僕の精液が飛び散りました。

そこで終わりだと思っていて起き上がろうとしたのですが、そこで拓也は「なに終わろうとしとんの、まだ終わりなんていってないで。」と言われました。

そこからは地獄でした。

拓也に何度もアソコをシゴかれ何度も射精しました。途中からは声まで出始めかなりしんどかったのを覚えています。

そして満足したのか拓也の手が止まると「起きていいよ」と言われました。ですが完全に力が抜けておりそのまま床に倒れていました。

拓也が床に飛び散った精液を拭き取ると服を全て脱ぎ「じゃあ次は俺のしゃぶって」と言われました。

もちろん僕は拓也のをしゃぶりました。

そして拓也は僕の口の中に射精しました。

そこで僕がトイレに行きたいと言うと「わかった、じゃあついてきて」といいトイレまで案内してくれました。

そしてトイレに入ろうとすると、「戸は閉めるなよ、全部俺に見せて」と言われました。

その日初めて他人の前でおしっことうんこをしました。

そしてその日はそれで終わりましたそれから暫くは何もなく、夏休みに入りました。

すると拓也は「久しぶりにやるから家に来て」とLINEがきました。

そして僕は拓也の家に行きました。

そして拓也の家につくと、拓也は「今日は外でやるから。」と言ってきました。僕の家の近くには廃校があります。そこですると言いついていきました。

そして廃校につくと「脱いで」といわれ僕は全裸になりました。

そして拓也に服を預けると僕はグラウンドにあるトイレに連れていかれました。そこで拓也は「今から俺が戻ってくるまで絶対にここを出るなよ」と告げるとトイレを出ていきました。

そして暫くして戻ってくると「お前の服はこの学校の色んな所に隠してきたから。あと俺が探して良いって言うまでは探すのも禁止な」と言われました。

そして次に「じゃあ始めよか。とりあえずそこに四つん這いになって」といわれ僕は四つん這いになりました。

すると拓也はホースを引っ張ってきてトイレの蛇口につけると、ホースを僕のアナルに押し付けました。

「今から中洗うから」と言われました。

そして水が出始めると最初は少しずつ水がはいってきて、だんだんと勢いよく入ってきました。かなりの量を入れられると、和式のトイレで出すように言われ、僕は拓也の見ている前でアナルから噴出しました。

それを何度か繰り返され出てくる水が完全に透明になると次はトイレに出すのではなくバケツに入れるように言われました。

そしてバケツに入れた水を拓也は僕の体にかけ始めました。

そしてそれが終わると、次は僕のアナルを拡げ始めはした。時間はかかりましたが少しずつ拡げられていき、拓也のちんこが入るほどにまで拡張されました。

すると拓也は家から持ってきたのか歯ブラシを取り出しました。それを石鹸でヌルヌルにし、僕のアナルに入れます。

ですが歯ブラシひちんこよりも細く、石鹸でヌルヌルしていて、今にも抜けそうでした。

すると拓也は「それ、入れた状態でお前の服探しにいくから。歩く時はガニ股で腰落として歩いてな。でその歯ブラシがアナルから落ちたらその場で犯すから。」と言われました。

探す服はパンツ、ズボン、Tシャツ、靴下の4つでした。そして、地獄の探し物が始まります。

最初は何とか保っていましたが、少しアナルの引き締めが弱くなるとすぐに歯ブラシが落ちてしまいました。

すると「じゃあここで犯すからアナル突きだして」と言われました。

そして拓也のちんこがアナルに入りました。そして勢いよく突かれ拓也は僕の中に射精をしました。そしてもう一度歯ブラシがアナルに入れられると探し物再開です。

ですがちんこが入れられ緩くなっているし石鹸でヌルヌルするし、アナルには拓也の精液が入っている状態では全然もたずまた直ぐに落としてしまいました。

そしてまたその場で犯されます。三度めに落とすと拓也が疲れたのか、アナルではなく僕のちんこをシゴき始めました。そしてイかされるとまた再開です。

これを繰り返されついに僕は立てなくなりました。

何度もアナルを突かれ、射精させられ、完全に腰の力が抜けてしまいました。そこで僕は拓也に「もう立てません、許してください」と言うとじゃあミッションをクリアできたら服は全部返すわ」と言われ、それに了承しました。

そして僕は拓也におぶられトイレに戻るとまたもや家から持ってきていたのかガムテープで腕、足を固定されました。

そして拓也は「なぁ潮吹きってしっとる?あれって男でも出来るらしいよ」と聞いてきました。

それからは本当に地獄でした。

何度もイかされ、精液もでなくなりました。

おしっこもその場で漏らし自分の体に全てかかりました。そして叫ぶように喘いでいると何かが込み上げてくると一気にちんこから透明の液が噴出されました。

それは、それまでに感じたどんな快感よりも大きかったのです。

その時には僕はどこにも力が入らず体に精液、おしっこ、潮吹き、全てがかかった状態でした。すると拓也は「まじて潮吹きってできるんやな、じゃあ服取ってくるわ」と言いトイレから出ていきました。

拓也が戻ってくるとホースで僕の体を洗ってくれました。

そして力が入り歩けるようになるまで僕は拓也のちんこをしゃぶったり、アナルをなめされられたりして過ごしました。これは僕と拓也だけの秘密です。

そして、もう二度と潮吹きはしたくないと思うきっかけとなりました

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