SM調教

【ゲイ】某会社でドM先輩社員12人を調教している俺wwwwwww

好きに調教して下さい!

俺は176-62-18、会社員。

俺がゲイに目覚めたのは、3年前の春、今の会社入社初日だった。

入社初日の朝、自己紹介から始まった。

全員2コ上〜8コ上の若い男ばかりで総勢12人の小さい会社だ、と告げられた。

時間が経ち、昼休みに先輩方と一緒に楽しく昼メシを食った。

会話の中で、彼ら全員ゲイのドMで歳下の超ドSなご主人様募集中とのことだった。

そこで俺は「もし僕で良かったら、皆さんのご主人様になりますよ。」と立候補した。

すると、12人の先輩方が口々に、「俺達を呼び捨てにして、好き放題に調教してくれ。」「俺達全員バスケ部員の集まりだから、全員201cm〜203cmでムキムキの筋肉質で巨根だゼ!」「俺達全員、柊磨君の命令なら何でも聞くよ。柊磨君に絶対服従するよ。」「俺達の巨体巨根を好きなだけ弄んでくれよな。」「俺達が泣いてもお構いなしに調教されても構わないゼ!」「勤務中、親切丁寧に仕事をおしえるゼ。」勤務中も好きなだけションベン我慢を命じてくれよな」「俺達を全員、呼び捨てにして良いゼ!」等と言われた。

俺は、すぐさま、12人の先輩に3リットルの好きなドリンクを飲んで、ションベン我慢する様、命令した。

無論、全員を呼び捨てにした。俺は、入社初日にして、12人のご主人様になった。

俺は、一人ひとり先輩をフルネームで呼び捨てにして、最後にションベンした時刻を申告させた。

聞けば、全員、朝のトイレ以来、12時間以上トイレに行ってないらしい。

全員社員寮に住んでるとの事。俺も入社初日、同じ社員寮に入居させてもらった。全員個室で家具家電付きの快適な部屋だ。

社員寮に着くとすぐ、12人の先輩を大浴場に集合させた。

12人の先輩(以下、「ドM兄貴」と言う)は、超ノリが良いドM兄貴になってくれた。

俺は、12人のドM兄貴達に朝の排便時と、毎晩一緒に風呂に入る時、の計2回以外、一切ションベンを禁止した。

ドM兄貴共は!大浴場で全裸になって、全身を俺に見せてくれた。俺は一人ひとりの身体、チンコ、金玉、チン毛、腋毛をじっくり触りまくった。

そして、一人ひとり順番に俺がドM兄貴のチンコを持ってションベンさせてあげた。

ドM兄貴共は全員巨根で金玉も馬鹿でかくてセクシーな放尿姿だった。

12人のドM兄貴共にションベンさせてあげた直後から、朝の排便時迄、ションベン我慢させた。

12人のドM兄貴共は、浴びる様に酒を飲みまくる。ションベンさせずに12人のドM兄貴共を寝かせた。

翌朝、12人のドM兄貴共全員、寝ションベンしてた。俺は、12人のドM兄貴共が寝ションベン垂れた罰として、全員の酒臭いションベンで濡れたケツを力任せで引っ叩いた。

12人のドM兄貴共は、赤ちゃんみたいに涙流して、泣きじゃくりながら、「柊磨様、もっと俺達をドMな一年奴隷に落とし込んで下さい。」と懇願して来た。

俺はドM兄貴共に「今度ションベン漏らしたり、寝ションベン垂れたら、ドM兄貴共の髪を根こそぎ一本残らず、刈り落として。頭をツルツルに剃ってやるからな。髪を伸ばし続けたければ、朝と風呂で放尿させる以外、一度もションベンせずに我慢しろ!」と命令した。

すると、彼らは、口々に「畏まりました。おしっこ漏らしたら僕達を、スキンヘッドにして下さい。僕達全員、柊磨様の一年奴隷でございます。どんな言いつけでも従います。」と。

そして、翌朝から一時間毎に1リットルずつ紅茶をドM兄貴共全員に飲ませ続けた。

ドM兄貴共は、会社で勤務中なのに、次々と俺の前で、ションベン漏らし続けた。スラックスのデカいモッコリからションベンが漏れる、セクシーな光景だった。

綺麗なオフィスで12人の背が高いお兄さん達が、ションベン漏らすのが、マジで、目の保養になるゼ!

俺が入社二日目の午後3時頃だった。12人のドM兄貴共全員をスキンヘッドにしてやった。一人ひとりの長い髪を鷲掴みで力一杯引っ張ってバリカンで刈り落とした。更に彼らの頭にシェービングフォーム塗って、剃刀で頭を剃ってやった。

こうして12人のドM兄貴共はツルツルのスキンヘッドになった。

彼ら全員、「柊磨様、スキンヘッドにして頂きまして、有難う御座いました。お好みのタイミングで僕達の頭を剃り続けて下さい。」「毎日、僕達の巨体巨根を好きなだけ弄んで引っ叩いて下さい。」「僕達全員を毎日泣かせて下さい。」等と…完全に12人の先輩全員、俺の一年奴隷になってくれた。

毎日、12人のドM兄貴共は今も俺に絶対服従して、起きてる間、次々にションベン漏らすし、毎朝、寝ションベン垂れてる日々だ。

俺が入社して3年以上経った今でも彼らは、俺に絶対服従してくれている。

現在俺は18歳、彼らは今、20歳〜26歳になった。20歳〜26歳にもなって、彼らは今も俺の前で、ションベン漏らすのが快感だと言って、俺に何でも従ってくれる。

俺はとても恵まれた会社に入社できて幸せだ。

当然、彼ら12人のドM兄貴共は今でも全員スキンヘッドでいる。俺が彼らの頭を3日に1度ツルツルに剃ってあげている。彼らは「これからも僕達の頭を剃って下さい。」と、喜んでいる。

今でも彼らは歳上なのに、超かわいい顔してる。だから、ションベン漏らしたり、寝ションベン垂れる姿がとてもセクシーだ。

毎日、俺は、彼ら全員のオス臭いションベンで濡れているチンコと金玉も舐め回してしゃぶりついてる。

これからも俺は彼らと一緒に楽しく働き続ける。彼らの調教を続ける。

彼らは、俺の調教を求めているのだ。

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