ノンケ

【ゲイ】女声のノンケ君、同級生に中出しレイプされるwwwwww

今日から俺たちの玩具な

これは2年前の夏合宿のこと。僕は14才でした。

僕はそれまで、ゲイではありませんでした。

しかし、僕は信じていた男の友達にHされ、ゲイになりました。

そいつの名前を仮にKとTします。(僕は…Rにしようかな^^)

中学生になってから、僕とKとTは別のクラスでしたが仲がよく、放課などに暇ができては喋っていました。話の内容といえば、ほとんどがエロいことでした。

そして2年前。僕とKとTは一緒のクラスになりました「やったぁ!」

番号順がお互い最後の方だったので、席が近くて授業のときもよく喋りました。先生によく注意されたなぁw

そんな日々を続けていたある日、Kにこんなことを言われました。

K「今気づいたけど、お前の声ってかわいいよな。女の子みてぇwww」

「えぇ~w そうかなぁ…」

T「何お前知らないんw?お前、バスケ部の先輩から女の子君って言われてるよw 顔が白くて、整った顔してるから、余計にだよな!」

そう言われてみれば、間違ってないかもしれない…^^; (何で、バスケ部の先輩がおれのこと知ってるんだろ) 僕はそう思いました。余裕で高い声でるし。

またある日、KとTと一緒に出かけたとき、ショッピングモールをフラフラしてたら、Tが「お!Rに似合いそうなものミッケ!」と、マネキンのカツラを指差しました。

するとKがカツラをとって、僕にのせました。

K・T「かわいい~w」

僕も調子こいて、思いきりかわいこぶって「えへ♪りゅうちゃんだよぅ^^」と言ったら、なんともかわいい声が…

T・K「!?」

もちろん驚いたのは、僕だけじゃなかったようで… それ以来、『りゅうちゃん』と、あだ名で呼ばれるようになりました。

夏合宿を控えた僕らに、しおりが配られました。部屋わりを見ると…。なんと、TとKと僕だけ!

なんでも、僕たちの部屋だけやたらと狭いようで… 3人で限界のようです。でも、嬉しかったです!

合宿の夜には、こっそり消灯したあとも喋りたいなぁと考えてました。

そして、恐怖の夏合宿が始まりました。3泊4日の学習合宿です。1日目から勉強ばかり。バスを降りたら勉強、ご飯を食べてまた勉強、お風呂に入ったらまたまた勉強。

へとへとになって、やっと消灯の時間になりました。するとKがこんなことを言ってきました。

K「なぁ、お前らさ、オナニーしたことある?」

僕「あるわけないじゃん^^; まだ中学2年生だよ?」

T「は!?りゅうちゃんやったことねぇの?おれ、毎日やってるし!」

K「うわ!ありえねぇ…!ふつう毎晩シコシコするっしょ。」

僕「えぇ!?マジで?みんなはやいねぇ… おれはまだ、オナニーなんてしたくないよ^^」

K「やっぱり女の子だな。かわいいじゃんwお前が本当に女の子だったら、間違えなく、おれ犯してたわw」

T「オナニーしねぇから、そんなに身長が小さいんじゃねw?」

僕「う、うるさい!」

驚いた。みんなエロいのは知ってたけど、まさかオナニーしてたなんて…。それで、もしも僕が女だったら犯してたなんて、男の僕が、男に犯されるなんて あまり想像したくないものです。

しばらくエロい話をしていると、またオナニーの話になりました。

T「はじめてのオナニーっていつだった?おれ小6。」

K「おれも小6くらいだな。」

T「りゅうちゃんは… あ、やったことないんかww」

僕「うん^^」

K「…そうか。なら」

僕「?」

なら。の意味がわからずにいると、隣で寝ていたKが、僕の布団に入ってきました。

僕がビックリすると、耳もとで「学習合宿なんだ…オナニー学習して帰ろうぜ…?」という囁きが、それはTにも聞こえたようでTは「おいおいw調教かよ。」と。

K「仲間ハズレはよくないからな。」

僕「やめて…やめてょ…」

僕は、なんだか怖くなりました。

Kは、僕の掛け布団をどかし、自分のパンツを脱ぎました。

パンツを脱いだK。するとTが懐中電灯で、僕とKを照らしました。たくましいチンコが見えます。皮はずるむけ、中学生とは思えないサイズ。15センチはあったと思います。

K「ほら…こうやって、」

僕「…」

Kは自分のチンコをゆっくりと扱きはじめました。あぁ、なんて大きさなんだろう。と見ていると、Kが僕の手を持ち、僕の手をたくましいチンコにあてて、握れと言ってきました。

僕が戸惑っていると、僕の手の上に手をかざし、上下に動かしはじめました。

K「あぁ…ッ…これこれ…。」

僕「嫌だよぅ…やめてよ…」

K「しょうがないな。調教おわり!」

僕は、ちょっとボーっとしてました。

T「お嬢さん。Kのいちもつはどうでしたかw?」

僕「え… うん… 温かかった…。」

K「気持ちよかったw」

Kは自分の布団に帰りました。その日は、胸がドキドキしたままでした。まるで何かに恋をしたようでした。

これって…

2日目は雨でした。

全然親近感が湧かない「夏合宿の友」を片手に、あっちに行っては勉強。こっちに行っては勉強。

雨のせいで蒸し暑く、汗だく。お風呂の時間が待ちどうしい…。お風呂に入っていると、KとTがヒソヒソと話しているのが目に入りました。

なんの話?と聞くと「秘密!」と口を閉ざしていました。

昨日、あんなことをされたせいか、みんなのチンコに目が行ってしまいます。

僕「うぁ!でかい!」

Tのチンコを見て、おどろきました!絶対にあれはKよりでかいな。と思っていると、Tは僕に気づいたらしく

T「りゅうちゃん、何見てるだよーw」と話してきました。

僕「だって、大きいんだもん!」

T「まぁ、ほぼ毎日シコってるしなw昨日と一昨日はやってないけど」

僕「そっか^^」

僕たちは、笑いました。

その夜は、みんなすぐに寝てしまいました。

3日目がはじまりました。この日は、夕方5時までは昨日と変わらす勉強三昧でしたが、その後は、各自自由にすこすというものでした。

この日は晴れましたが、前日のどしゃ降りで、蒸し暑かったです。

疲れたなぁ…と風呂に入ってると、隣にKが来ました。そのとき気づいたのですが、Kの筋肉…やばい…

その夜のこと。

僕「やっと勉強おわったね^^;お疲れ様ぁ」

K「そうだな。あとは楽しみだけだ。りゅうちゃん、今日ははやく寝よう」

僕「うん…?」

KとTは、何故かそれから、口数が少なくなりました。そして、わけが分からないまま、消灯の時間となりました。

僕「おやすみ^^」

K「T。」

T「分かってる。」

僕「え…?」

2人が僕の布団に入ってきました。そしていきなりTに体をおさえられました。

K「R。おれもぅ我慢できない。今からお前は、おれたちの玩具だ。」

僕「え…!?何…やだ…やめて…友達じゃないか…!」

K「反抗するな。殴るぞ?」

僕「…ッ!」

僕は静かに泣いた。あんな筋肉みてからこんなこと言われたら、もぅ反抗できなかった。

TとKは服をすべて脱いだ。

Tに僕は服を脱がされました。Tは部屋の電気をつけました。

T「きれいな体してんじゃん。こいつが今から、おれらの性奴隷になると思うとたまんねぇなw」

K「やっぱりはじめは…!」

僕「ウン…ッ!…!」

僕はディープキスをされた。Tには、首筋をなめまわされた。TとKは僕に密接していて、二人の大きいチンコが僕に当たっていた。

僕「プハッ…!や……!」

T「そろそろフェラさせたら?」

K「ジュルルル…そうだな。へへっ」

僕「…!」

口を閉じて、必死に反抗した僕は一発殴られた。

K「ほら、はやく喰えよ…!ほら!」

グポ…

K「あぁ…全然…気持ちよくねぇぞ…!…もっと…舌を使えよ!」

僕「ん¨ー!」

K「いやがってんじゃねぇよ。ウォラ…!」

T「いい表情だなぁw次は、おれだぞ?ほら…」

Tは、僕の顔に我慢汁をつけ、勢い任せに僕の口にチンコをいれた。大きくて、あまり入らなかった記憶がある。ものすごいスピードで僕の頭をうごかした。Kは、僕の乳首をいじくっていた。何分Tのをくわえただろうか。

T「きた…きたぞ…あぁ…!…ッ!飲み干すんだぞ…!あ…ぁ!」

ドクンドクン…ドクン…

僕「ゲホ!ゲホッ!」

T「ふぅ…まだまだイケるぞ…」

喉に勢いよくTの精子が入ってきた。僕は激しくむせた。Tのチンコから、まだ精子がでているのに、口からチンコをはなしたせいで、僕の顔は涙と精子でグチョグチョだったらしい。苦くて、臭かった。

K「はやぃなぁ。T。次はまたおれだな!ほら、くわえろよ!」

僕「や…めて…もぅ…やめて下さい…!」

K「あぁ?聞こえねえなぁ…!」

僕「…ん!」

ヌプ…ヌプ…ジュポ…

K「うまくなったじゃねぇか。」

しばらくして、髪をつかまれた。

K「ぃくぞ…いくぞ…!う…!」

K「あぁ…!おい、これで終わりじゃねえぞ。」

顔射された。顔が臭かった。ハァハァと言いながら泣く僕の顔に次は、二人のチンコが一気に入った。口が裂けそうだった。

グポ…グチュ…ジュルル…

しかし、Kはすぐにやめました。

K「いいとこミッケ…!」

僕「いや!痛いッ!や…め…!ん…」

やめろと言う前に、また僕の口にTのチンコが入った。

K「う…!いいしまりじゃん…!あぁ!」

僕のアナルに、Kのでかいチンコが入った… 尋常じゃなく痛かった。今にも気絶しそうだった。

パン…パン…パンパンパンパン…

Kは激しく腰をふる。初めてなのだろうか、なんだかぎこちない。

僕「ん…ん…ん…ん…ん…!…!」

いやだ。信じたくない。僕は少しだけ快感を感じていた。

K「R。感じてやがるw」

T「かわいいwてか、こいつの口本当に最高wもうイキそう。」

K「一緒にイク?」

T「賛成…!」

しばらく、二人は無言だった。僕は声を出す力さえもなかった。

T「イクぜ…!」

K「おれもイクか…!」

ビュルルル…!

僕のアナルに暖かい液体がそそがれた。痛くて感覚はなかった。口からはドロドロとTの精子が溢れてた。

K・T「ふぅ…」

K「りゅうちゃん…ごめん。もぅ我慢できなかった。1回でいいから、おれりゅうちゃんを無理矢理でも犯したかった。許して…」

T「おれも…。ゴメン…」

僕「はぁ…はぁ…。あの…」

T「?」

僕「おれ、お前らの玩具でいいよ…。でも、もぅアナルはやめて…」

K「わかった。ありがとう。」

僕たちは服をきて、静かに寝た

夏の合宿の最終日は、なんだか頭がぼーっとして、あまり記憶にありません。

夏合宿がすぎ、8月になりました。だんだんとまた、KとTとしゃべれるようになりました。でも、ドキドキして喋りにくかったです。

ある日、Kが「りゅうちゃん、明日ひま?」と。

僕「うん。ひまだよ?」

K「ここだけの話w兄貴の部屋からAV見つかってさぁ♪Tも来るんだけど、どう?一緒に見る?」

僕「どうしよっかなぁ~♪じゃあ、行こうかな。」

K「よっしゃ!決定」

翌日の午後、僕とTは一緒にKの家に行きました。お兄さんと親は外出中のようでした。

K「これこれw」

T「うほっw」

僕「中出しレイプ?」

T「懐かしいね…。あのときのりゅうちゃん、マヂで女の子だったよねw」

僕「そんなことないょ…」

K「そういえば、おれたちの性奴隷でいいとか言ってなかったっけwww?」

僕「…」

K「じゃあ、遠慮なく遊ばせてもらいまーす!」

T「おれもーwりゅうちゃん、いい?」

僕「……ぃぃょ…」

そう言われて、ちょっと嬉しかったです。あの時から、心も少し女々しくなったようで… ビデオが始まる前に、胸がドキドキでした。そしてビデオが始まると (DVDだけどね)「ビデオに合わせてみない?」とTが言う。

僕「おれをレイプっぽく犯すの?」

K「いやー、でも、りゅうちゃんにはマンコがない!」

T「精子だらけの顔で、アナルはやめて…!って言ってたしなぁw」

K「しゃあない、フェラだけやってもらおか。」

KとTは裸になりました。すでに2人ともビンビンで、我慢汁が光ってました。

K「服脱がせろ。」

T「よし!」

僕「やめて…何をするの?」

T「黙ってりゃいいんだよ!」

僕は全裸にされました。はずかしいけど、僕のも勃起していました。

K「どうしよwむっちゃやりにくい…。AV男優の演技力すげぇな」

T「同感…。服脱がしにくい。」

K「もぅ面倒くせ!おい!R!おれのをしゃぶれ!」

僕「…あ…うん。」

T「あ、そっち系?よっしゃぁ!」

やっぱり、チンコをしゃぶるのは抵抗がありました。でも、さっきいいよと言ってしまったので、おとなしくKの大きなチンコを口にいれました。

ジュル…グポ…ジュプジュプジュプジュプ…

K「うまい…むっちゃ気持ちいい。」

頭を持たれ、動かされました。するとTが僕のチンコを握って手コキをしはじめました。

僕「!?」

T「お前のチンコちいせぇなぁw オナニーしたことないんじゃ、しかたねぇかもなぁ…!」

僕「ぁ…あぅ…やめて!」

T「本当は気持ちいんじゃねぇの?」

Tの大きなチンコが僕にあたっています。やがて、Tは自分のも扱きはじめました。凄いスピードで。

K「…あぁ…ッ…フェラ最高!もっと…もっと激しく…!」

僕「んご、…!うぅぅ…!」

T「我慢汁でてるよ?ほら」

Tは自分の我慢汁と僕の我慢汁を手につけ、Kのチンコが出し入れされている僕の口にいれました。

僕「ジュプ…ジュプジュプジュプ…」

返事はできませんでした。でも、ショッパかったです。

K「イク…!うっ…!」

ビュルビュルルル!…ドクン…ドクン

僕「うぅ…あ…」

僕の口から、精子だらだらと出ていました。

T「あ…!あぁ…!」

Tの精子が背中につきました。背中にぬりたくられました。

T「…あぁ…。りゅうちゃん、まだイカないの?すげぇ…」

僕「うん…」

K「よし!おれが扱く!」

僕「え…!う…!はやい…!」

ドピュ…!ドピュ…ビュルルルビュルビュル…ドクン…ドクン……ドクン

信じられない量の精子がでて、3人で驚きました。その後、ティッシュで拭いて、シャワーを浴びました。

そのあとは、みんなはゲームをしたらしいのですが、僕は初の射精と、みんなの相手で疲れて寝てしまいました。

僕の高校は、前に行ってた中学校のように夏合宿があり、参加させられるのですが、僕は今回、Fという子たちと一緒の部屋になりました。

Fという子は、気が強くて頭がよくて、やんちゃな人です。しかも、ちょっとイケメンでH。でもやっぱり、身長は僕よりはるかに大きいです…

合宿の最終日の前夜に出来事は起こりました。

最終日の前日で勉強はおわり。あとはレクリエーションや体験学習でした。BBQもやりました。

BBQをやるので、火傷するかもしれないから長袖をきてこい。という指示があり、僕はちょっとおおきめのシャツをきていきました。なぜかFが笑ってるので聞いてみると、「お前それwww Lady’sの服じゃね?」と。

言われてみれば… ペラペラだし、白い生地にシンプルなアメリカの国旗のがら。胸の部分はV字カット。

あぁ~…

BBQがおわり、お風呂の時間になりました。BBQをほとんど他人にまかせていたせいか汗もかいていないし、涼しいので、ねまきは、そのシャツとジャージの上下を着ました

そして就寝の時間。

僕「なんか眠れないね」

F「おう。じゃあさ、エロトークでもするか?」

僕「いいよ^^」

F「おれの布団来いよ、あんまり大きい声で喋ると先公にばれるから。」

すると、隣で寝てたDが、おれも!っと言い出すので僕、F、Dの順番でくっついて寝ました。

F「りゅう、もっと近く。」

僕「う、うん…」

もう胸はバクバクでした。2年前みたいなことになったら…

しばらく、Dがべらべらと喋っていました『あのAV女優のあえぎ声wマジでヤバいんだよw』とか『マジ、あーよいう人とパンパンしてぇ!』とか喋っていました。エロいトークでもぅ、あそこはビンビンでした。

セックスするなら、どんなことする?とDが聞きだして、2人とも熱くかたってました。お前は?と聞かれたのですが、何も思いつかなかったので「誰とでもいいからディープしてみたいな…」と言いました。

するとFは僕の耳元で『…誰とでもいいのか?』といいだしました。「え…あ、まぁ…^^;」と答えると、再び2人は語り出しました。

すると、急にFの手が僕のあそこの上にのりました。

僕「…ッ!」

ここで声をだしたらバレちゃう!やめさせなきゃ…!僕は手をどけました。そしたら、今度は太ももを僕のあそこの上にのせて、動かしはじめました。

さすがに息があらくなり、必死になってると FはDに『ちょい待って』と言い、僕に『何息あらげてんの…?いおれにチンコの上なでられるのやだ?』と聞かれました。

「べ…べつに!」聞こえるか聞こえないかの声でこたえると、FはDに『なんか眠たくなってきたな…仮眠とらん?』と言って寝させました。

F「さっき、ディープしたいとか言ってたじゃん。おれとは無理w?」

僕「…そん…で…つに…」

声が震えて上手く喋れませんでした。

そしていきなり、Fは何も言わずに布団のなかの僕の手を持ち、Fのあそこの上で押さえました。ビンビンでヒクヒクしてて、あたたかかったです。

僕「やめ…!そんな…いやだよ……!」

F「…。」

さらにエスカレートし、パンツを下げ、生で触らせてきました。

僕は中学の事を思い出しました。

僕「フェラしようか?」

F「うん」

僕は彼のチンコをフェラしてあげました。

F「やばい、気持ちいい」

しばらくすると彼は僕の口でイキました。

F「ごめんな、まずいよな、ほら」と言い僕にキスしました。

そして舌をいれ、彼の精子を分け合いました。

僕「ディープキスしちゃったね」

F「もう我慢出来ない、俺と付き合ってくれ」

僕「え?、でも」

F「うるせい」

彼は僕を押し倒し、アナルに彼のチンコを入れました。

僕「うー」

あの日以来、使ってないアナル、それを彼は容赦なくついてきます。

僕「ダメ、気持ち」

F「感じてんじゃねぇ」

僕「あ、」

僕はトコロテンしてしまい、ほぼ同時に彼もイキました。

F「もう、お前俺のもんだからな、」

僕は無言で頷いた。

F「じゃあ、舐めろ、お前の口で綺麗にしろ」

アナルからチンコを引き抜き僕の口へ、僕は舐めて上げました

僕「F、大好き」

僕はFと付き合う事になりました。

まぁ恋人って言うより通い妻って感じでいつもFにお尻を振るようになりました。

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