男の娘 女装子

【ゲイ】女装子ですが、太尾公園で公開潮吹きされてしまい・・・・

横浜の太尾公園にて

自分に自信がないからか、ハッテン場として有名な、ブレイザーとかビーストには怖くて行けません。

だからいつも港北区にある太尾公園へコッソリ行きます。

ここは野球場とかテニスコートがあって、ゲイ剥き出しな場所じゃないんですよね。

鶴見川の土手沿いに散歩もできちゃうし、そんなところでスジ筋から声をかけられたりしたら・・もう勃起するの間違いなし。

地下鉄の新横浜駅からすぐだから、アクセスも便利でいいですね。

時間帯は23時前後がベストかな。

短めのスカートを履いて、うろうろしているだけでいいんですよ。

「ちょっとキミ、女の子じゃないよね?」

ほら来た、こんな感じで女の子じゃないボクをナンパしてくれるんですよ。

年齢的にはボクより下かな、20代前半に見えました。

名前を聞くと「ケンちゃん」らしくボクの体を嘗め回すように観てきます。

「あ、やっぱり。骨格が男だもんね。」

「失礼wwこれでもスリムになったんだけど」

「あはは、ごめんごめん。オレさ、女の子には興味ないからさ。」

その言葉を聞いただけで、勃起モード突入です。
彼の目が、ボクの股間に突き刺さってますよ。

「どう?あっちのトイレ行く?」

「もうトイレはだめよ。さっき見たら人だらけだったから。」

「マジかぁ・・・」

近くにあったベンチにふたりで腰掛けました。

座った途端に片方の脚を引っ張られてしまい、大股びらきのポーズに。

いくら暗がりとはいえ、とても恥ずかしい格好を強いてくる彼なのです。

「やだ、、いきなりこんな、、丸見えになっちゃう、、」

「暗いから分かんないだろ?誰も歩いてないしさ。」

「ううん。歩いてないけど、こっちを覗いている男たちはたくさんいるのよ。」

「ははぁ、それを分かっていて、ここで座ったのは・・たくさんの男たちに恥ずかしい格好を見てもらいたいんだな?」

「そんなわけないでしょ。ボクはそんな変態じゃないんだから。」

「あのね、太尾公園でスカート履いて夜中に歩いてるだけで、じゅうぶんな変態さんですよ。」

「・・・バカ。そんなこと言わなくても、、」

白いショーツをズラされて、ボクのペニスは真上を向いて突っ立ちました。

ひんやり夜風が亀頭に染みますが、ケンちゃんの興奮の吐息がカリに当たります。

そうなんです、彼の顔はボクのペニスの真横に近寄っていたんです。

「すっごく匂うよ。チンポ洗わないの?」

「バカッ!そんなわけないでしょっ!ホントにケンちゃんったらバカっ!」

「くんくん、くんくんくん、、やっぱり匂う。これはオナニーしてきた匂いだ。家で抜いてきたな?」

「ああああ~、なんでそんな恥ずかしいことを、、指摘しちゃダメよぉ、」

「ひくひくしてきたぞ。本当にオナってたんだ。エロくて淫乱なんだなぁ~、」

ペロリと亀頭の右半分をしゃぶられました。

背筋に電気が走ったみたいになり、開いていた脚をより一層開いてしまって・・。
タマタマがこぼれました。

ショーツは完全に剥ぎ取られ、亀頭が彼の口の中へ。

同時に2つのタマが手のひらに包まれて、激しく揉みほぐされていきます。

精子がタマから搾られて、ペニスに来たら彼に吸われる感じに。

腰が、勝手にひくひく浮いて、痙攣して。

もうボクの下半身は、ケンちゃんのものです。

彼が好きなようにしてくれていいです。

たまりません、もう我慢なんかできません。

絶頂がすぐそこまで来ていました。

「ああんっ、だめぇぇ、イク、、イッちゃうぅぅ、」

そのとき、彼の口が亀頭から離れて、代わりに指がカリ回りをぎゅっとつかんできました。

どうするつもりなのか想像もできません。

「あんっ、どうするつもりなの?」

「指でここを擦るんだよ。」

「そ、そんなことしたら、すぐにイッちゃうぅ、、」

キュッキュッと亀頭を擦られてしまい、とうとう絶頂を迎えてしまいました。

精子が勢いよくペニスをさかのぼり、さぁ尿道から飛び出すというその時!

彼の指が強烈にボクのカリを締め付けたんです。

「ああっ、あがああぁぁぁぁ~っ、、」

ほんの少しだけ射精しただけで、残りは全部精嚢へ逆流していきました。

その激痛と言ったら、なにものにも例えようがないくらいの痛みです。

本来なら気持ちよく放出できていたものを、ムリヤリ元の鞘に戻されてしまうなんて・・。

「なんで、なんでこんなイジワルをするの?」

「イジワル?はは、、」

「どうして?どうしてなの?」

「そりゃそうさ。変態のくせに偉そうな口の利き方をするからだよ」

そしてそれからも、ガンガンにシコっては、ボクがイキかけるとギュウウゥゥウ~!を繰り返し、なんと8回も射精を止められてしまったのです。

もう気が狂いそうでした。

イカせて欲しいと懇願しましたが、聞き入れてもらえません。

興奮と勃起はいつまでも続き、とうとうお漏らしをしてしまいました。

「はは、これ潮だな。精子を出す前に潮吹きだなんて、やっぱりヘンタイなんだなっ!」

蔑む彼の言葉が、ペニスにびしびし突き刺さります。

それが快感となり、潮と一緒にとうとう射精をしてしまい・・。

その快感は凄まじいのひと言。

イクッ!イクッ!と連呼しながら、自分が着ていたスカートがびしょびしょになるくらい精子と潮で濡らしてしまったのでした。

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