ガチムチ スリ筋

【ゲイ】男性相手に性欲を発散するノンケ消防士の末路wwwwww

隣の住人と・・・・

自分は178-75-41です。

署だとナンバー2で、普段は寡黙で真面目だと思われてます。

実際、仕事後はトレーニングと仕事の為の資格の勉強ばかりしてます。

当然ムラムラはします、男なんで。

でも、奥手なんで嫁はいません。

見合いとかも何度もしましたが、この年で誰かと暮らすのもちょっと、と思ってる内に諦めました。

そんな自分ですが、最近は男で発散する事を覚えてしまったんです。

飲み会で夜遅く帰宅した日、自分の部屋の隣の部屋から派手な喘ぎ声がしてたんです。隣には男が住んでたなくらいにしか知りませんでした。

随分派手な声出す男だなと思いながら寝ました。

翌朝、出勤する時に偶然隣の男と鉢合わせしました。爽やかな短髪が似合う二十歳くらいの男でしたので、昨日はどんな女連れ込んでたんだ、などと妄想していると、その男は、「昨日はすみませんでした。」と謝ってきた。

「若いですし、モテるんでしょ!」などと軽口を叩いて別れました。

その後も度々連れ込んでるのが分かったのですが、一向に女の声がしてこないのです。

変だなと思いましたが、すぐに解決しました。

異動があり送別会の後、帰宅したところ、見知らぬ男が2人通路に立ってました。

通り過ぎようとしましてが、立っているのが隣の部屋、あの男の部屋の前だったので、気になり話しかけました。

2人の男は、ニヤッっと笑うと、私の腕を掴み中に入りました。

中はむせ返る暑さ、湿気、そして精子の臭いがしました。

土足のまま入っていくとベッドの上には四つん這いで男に穴を塞がれている男がいるのです。

目隠しされて誰かは分からないですが、きっとあの爽やかな彼なのでしょう。

しばらくは呆然と見ているだけでしたが、ケツを掘ってる野郎が一際激しく掘りだし、イクぞ!と言うと、口に入れていた野郎も合わせるようにイク!と。

出し切ると入れ替わるように、自分を連れてきた男2人が掘りました。

掘り終わった男達はシャワー室に向かう途中で自分に、「汗だくだし脱いで待ってたら?」と言いました。

確かに部屋はエアコンが効いてましたが、3月でしたし、汗だくになる訳はないのです。そこで我に返り帰ろうとしたのですが、どうしても目が離せないのです。男同士のセックスを見て興奮した事実を受け入れられない自分もいました。

シャワーから出てきた男達は自分の事を察したのか、「酔ってるもんね。溜まってる時は仕方ない」などと言いながら脱がせ、ベッド脇に連れて行かれました。

口を使っていた男に譲られる形で口に竿をいれました。絡みつく舌の感触にすぐにギンギンになった。すると舐めるだけから強弱を付けて吸われたりした。

もうすぐイク!ってところで回りの男達に引き離され、中で出してやりな、とケツに導かれた。

1人がケツタブを叩くと、若い男は手でケツを広げながら、入れて下さい!と言う。

言い終わるか終わらないかでブチこんでいた。

沢山の男に嬲られてるのだろうが熱を持ってトロトロで、腰を動かさずにはいられなかった。

女との初体験でもここまで興奮しなかったなって位に興奮してた。酒のせいだけでは無い。

久々の肉の感触に堪らなくなり、最初からガンガンにピストンして奥の奥に出した。

まだまだいけると思ったが急に罪悪感が出てきてしまい、服と鞄を掴むとパンツも履かずに部屋を出ました。

深夜ですし、隣の部屋なので誰にも見られなかったですが、興奮は収まらなかったです。

1人で酒をあおって無理やり寝たのですが、起きると部屋の中に漂う精子の臭いで昨晩の事を思い出され、悶々としていると、インターホンがなりました。

さっとシャツを着て出てみると隣の男でした。

昨日、煩くてすみませんでした。

謝りに来ただけだ。そう思ってもまともに顔を見れず、硬くなる竿に困惑して、勢いで男を部屋の中に連れ込んでしまいました。

謝りに来たという事はベッドで掘られてた男はやはり目の前にいるこの男だったんだと確信すると勃起するのを止められませんでした。

男の方を向かずに、「何時からやってたんだ。いつ終わったんだ?」などと質問すると男は恐縮しながら「夕方6時ころから朝5時までやってました」と言う。自分が帰ってから何人の男を連れ込んだのか。

人定についても強制的に聞き出すと、「170-65-22で大学卒業だから、やりたい放題やろうと思って騒いでしまいました、」と。ずっとレスリング 部の練習ばっかりだったんでって。

上目遣いでみてくる若い男に興奮してしまい、話はあまり聞いてなかったけど、就職したら引っ越すので許して下さいという言葉が聞こえた。

就職先を聞くと嫌がったが、大家に報告すると脅すと「消防士です」と、泣きそうになりながら言うのです。

俯いている男の横に座り、頭を撫でながら上げさせ、部屋の中見てみろよ、と言いました。

何のことか分からない様子でしたが、洗濯物を見て目が見開いてました。

自分の方を見てくるので、無言でシャツに手をかけ脱がせました。

何か言いたそうでしてが、抵抗する事なく裸になりました。

脱がせる時には分かってましたが、男はシャワーを浴びる事なく自分の家に来たらしく、精子の臭いや痕が着いているのです。

「何の臭いだ?誰のだ?」と聞くと、分かりませんと言う。

立ち上がらせて壁に手をつかせケツを確認するとじっとり濡れて半透明の汁が垂れて来たから、再度「何だ?」と聞くがわかりませんと。

続きは今度書こうと思います。

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