乱交

【ゲイ】昨夜、仙台市内の某ハッテン公園で種便器にされたんだが

宮城の発展公園

よく行く仙台市内の公園には、スライドドア付きの大型女子トイレがある。

オレはそこでオナニーするのが大好きだ。

なぜそこかというと、公園内は夜になればヘンタイの雄だらけになるからだ。

オナニーしていれば、誰かがノックしてくる。

それを中で待っていればいい。なんとも楽チンな相手探し専用の場所なのだ。

最初ここを教えてくれたのは、ゲイ専用の掲示板で出会ったおっさんだった。

「中で擦ってたら外にいるやつに丸分かりなんだ。」

それはいいことを聞いたと思った。

次の日から、オレの公園通いが始まる。

本当に毎日のように誰かがやってくる。

ドアの鍵は閉めないから、知らぬ間に隣りに屈強な男が立っていることがあった。

昨夜ももそうだった。

「なかなか可愛いケツしてるな、お前。」

なんだか荒っぽそうなタチだ。懸命にオレのケツを撫でている。

いきなりズボッと、アナルに指を突き立ててきた。

「あん、い、痛いっ」

オレはそう言ったのだが、そのタチはお構いなしに奥深くへ指を挿入してきて、そしてかき回し始めた。

何かに当たる。たぶん前立腺近くの突起だろう。

この男はその位置を的確に押してきた。

ヒザが震えた。下腹がジンジンした。
ヤバイ、こいつうまい。

チンポの先からドロリと我慢汁が垂れた。それを指ですくって美味そうに舐めている。

ダメだ、オレはこのタイプにからっきし弱い。

半分狂喜みたいな荒々しい雰囲気、それがたまらない。

自分からケツを広げた。

分かっていたかのようにアナルにチンポを突き立ててくる。

先っぽだけなんとか入った。ローションを付けていないようだ。

「お前のスケベ汁でなんとかなるだろっ」

そう言って手のひらに付いていた白い液を肉棒に塗りたくっている。

そんな量でスムーズに入っていくものか。その思った瞬間、一気に根元まで貫通された。

「うっぎゃああぁぁーっ」

オレはあまりの痛さに絶叫した。

その声が公園内に鳴り響いたのだろう、何人もの男が、トイレの中に入ってきた。

そしておのおのがオレの乳首やタマを触り始めその快感に震えているときに、またズボッとペニスで貫かれて。

気が狂いそうだった。

まさに集団に犯されている感覚だ。

イク、またイッてしまう。

いったい何回イキ続ければいいのか見当もつかなかった。

「オ、オレも、イックぅーっ!」

タチの彼が腰を何度もオレのケツに当てながら絶頂を迎えた。

叫んでいる。

相当感じているのだろう。そして精液を全部オレの中に流し込んだ。

「代わりにやらせろよっ」

「次はオレだよッ」

モメるな、お前ら。

全員相手してやるからさ。

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