SM調教

【ゲイ】女装子だけど、尿道を電気責めされて失神しました・・・・

尿道破壊

ボクは胸にシリコンを入れてる女装子です。

かなりのマゾ体質で、尿道を壊されたい願望をとある掲示板に書き込んでみました。

その書き込みがキッカケで2人組の男性と知り合い、その翌週には彼らが住んでいるマンションへ連れて行かれました。

8階建ての5階で、エレベーターを降りてすぐの部屋でした。

リビングに通されると、ウォッカを口に注がれました。

お酒が弱いのですごく体が熱くなってきて、お股が自然に開いてしまいます。

勃起はいつもギンギンにまでならないのですが、そのときはもうショーツのおヘソの下から先っぽが飛び出していました。

ケンちゃんと呼ばれていたほうの男が、手を伸ばしてきてボクの先っぽを揉むんです。

クチュクチュと亀頭が変形する音がして、穴から我慢汁が垂れました。

それを指先で絡め取って、ボクの口の中へ入れてきます。

もう指フェラをするしかありませんでした。

もうひとりはリキちゃんと呼ばれていました。

リキちゃんは、別の部屋からロープと機材を持ってきて、ボクの脚と手をきっちりと身動きできないように縛っていきます。

全裸にしてから縛ればいいのに、服を着たままぎゅうぎゅうと縛るのです。

服が肌に食い込みました。

エロいです。

スカートから垣間見える自分のショーツも、エロいです。

大股びらきにされて固定、その時点でチンポは丸出しになっていました。

「さて、どうするかな。」

「あれしようぜ、尿道イジメ。」

ボクの願望をしっかり覚えてくれていました。

「ん?どうするんだ?」

「電気だよ。銅線突っ込んで電気流そうぜ。」

なんて恐ろしい提案をしているんでしょう。
そんなことしたら、ボクの尿道がおかしくなってしまいます。

おかしくなるだけじゃなく、激イキして壊れてしまうかも。

実は以前、下腹に電極を付けられて、強力な通電をされた経験があります。

そのとき、射精しっぱなしになってしまって、びくんびくんもしばらく収まらなかったんです。

「・・ダメよぉ、そんなことしちゃあ、、」

小さな声で、一応反論してみました。

ふたりとも驚いた表情でこちらを見ています。

そして数秒後、顔を見合わせて大笑いを始めました。

「わっはっは、お前さぁ、自分の立場分かってんの?」

「そうだよ、何か俺達に意見できる立場だとでも思ってたの?」

そう言うと、ふたりは機材をセットし始めました。

その様子を見ているだけで、ボクは興奮してしまい、チンポからはカウパーがだだ漏れになりました。

「すげぇ感じてるみたいだぜ、すでに。」

「ほんとに真性Mなんだな。早くしてもらいたくてたまらないんだろうな。」

先に電マのスイッチが入って、チンポの鈴口に当てられました。

バイブレーションは強、次第に亀頭が踊り出して、ぱっくりと尿道が開き切ってしまいました。

「どうする?2回ほどイカせてから銅線入れるか?」

「うん、そうだな。筒の中に水気があるほうが、スパークするからな。」

電マが押し当てられ、まるで兜合わせのようにボクのチンポと同じ方向に擦られました。

上下するたびに亀頭の裏スジがえぐられるような快感に襲われて・・。

「チンポぉぉぉーっ、チンポ取れるぅぅ~っ、あががががっ、いぐぅぅぅぅぅーーーーっ!」

もう激イキの連続です。

白い精液がとめどなく溢れてきて、電マをぐちょぐちょにしていきます。

「おお、ちょうどいい。濡れ濡れになったな。」

「ようし、太めの銅線を入れて、イッても射精できない状態で、連続通電してやろう。」

ボクにしねと言ってるようなものでした。

太い太い銅線が、ボクの亀頭に近づいてきます。

イヤイヤを何度も叫びました。

でもふたりは、にやにやと笑みを浮かべるだけで、手を止めようとはしません。

とうとうひとりの手がボクの揺れるペニスを押しとどめ、もうひとりがゆっくりと冷たい銅線を尿道に差し入れていきます。

ああ、太い。

そして異様に冷たい。

これがどんなふうに暴れ出すのか、想像もできません。

10センチ以上挿入されて、その圧迫感で身悶えしました。

そしていよいよ、そのときが来たのです。

「入れるぞ、スイッチ。」

「おう、やっちまえよ。いひひ、、」

カチッという音のともに、大きな波が押し寄せてきて、ボクのチンポがびくびくと痙攣し始めました。

亀頭のカリが、裏返ってしまうかのように引きつっています。

尿道が一気に膨れました。

たぶん精液が一度噴き上がったのでしょう。

ということは、ボクは自分がイッたことにすら気づけていないということになります。

ああ、イク。

またイッてる。

ああ、びくんびくん。

またイッくうぅぅぅ~んっっっっ。

「抜くぞ。」

ケンちゃんの声で銅線がペニスから引き抜かれた瞬間、天井に向かって2度3度と白い帯が打ち上がっていきます。

腰がそれに合わせて動いていますが、無意識です。

「いくいくいくいく、ああんっ、いくいくいくいくいくいく、あんあんっ、いくいくいくいくいくっっ、、」

もう何度イッたか分かりません。

精液がひとしずくも体に残らない経験をしてしまい、彼らふたりの責めなしでは、生きていけない体になってしまったのです。

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