熟年男性

【ゲイ】熟年さん、学生時代にHしてた先生と再会した結果wwwww

相変わらずのデカマラ先生

高校時代の恩師が、亡くなり葬儀参列の為に久々地元に帰った。

出棺を見送った後の会食会場で肩を叩かれ振り向くとY下先生が、立っていた。

俺は、ビックリしたのと嬉しかったのとでポカーンと口を開けたままだった。

Y下先生の『元気そうやな!』の声に我に返り立ち上がり『はい!』と返事をし先生の手を力一杯握りしめた。

先生が、椅子に座りながらこの後の予定を聞いてきたので何も予定は無いと伝えると先生は、今から付き合えと言うと席を立ち出口に向かった。

俺が助手席に乗ると先生は、自分が宿泊してるホテルへ車を走らせ駐車場に停めるとEVで上がり部屋に着いた。

先生は、180-95-65-18*4.5で昔より太ったけどガチムチ体型で胸囲や二の腕は、筋肉が凄くてとても65歳の体型には見えなかった。

俺は、175-85-55ムッチとした体型で恥ずかしかった(笑)

部屋に着くと先生は、喪服を脱ぎボクブリとタンクトップ姿になり冷蔵庫からビールを出し俺にも飲めと渡し一気に飲み干した。

俺も喪服を脱ぎボクブリ一枚になりビールを飲み干した。

先生の質問に答える感じで俺のこれまでのゲイ歴を話しながら先生乳首を舐めたり股間の大きさを確かめる様に触りまくった。

するとだんだんデカくなりボクブリに収まらなくなり亀頭がウエストから飛び出した。

俺が、乳首を舐めたり噛んだりしながら先生のデカマラの雁や裏スジを責めるとガマン汁が、ドンドン溢れだしシーツに染みを作りだした。

俺は、先生の太腿の間に座り込むとボクブリを脱がせデカマラに滴るガマン汁を金玉か亀頭に向かって二・三回舐め上げて一気に亀頭を咥え飴玉を転がす様に舐め回したり鈴口の中に舌を差し込んだりして先生のデカマラを思い切り堪能した。

先生が、頭を鷲掴みにして腰をガンガン振り出し『うわぁ~!堪らん!イク!イク!溢すなよ!』と叫びデカマを喉奥に突っ込むと一発目の生種をぶっぱなした。

俺は、溢さない様に全部を飲み込み玉の裏辺りを押し上げて残り種を吸出した。

先生が、俺を立たせて咥え様としたので俺は、シャワーで身体の外も中も綺麗にしてからがいいとワガママを言って先にバスルームに入った。

汗を流しシャワ浣でケツマンの中を出し切って出ると入れ替わりに先生がバスルームに入った。

俺は、先生がシャワーしてる間にドラをPに詰め喪服の胸ポケットに隠した。

先生ほ、髪をワシャワシャしながらバスルームから出ると俺を押し倒すと半勃ちの俺チンコに武者振り付き凄い勢いで責めてきた。

竿玉一辺に頬張ったり片方づつだったりチンコだけや亀頭だけだったり舐めたり噛んだりしながらケツマンを指で解しはじめた。

指二本を差し込まれ前立腺を責めながら雁をマジ噛みされると全身に鳥肌が出て快感が脳天に突き抜け気持ち良すぎて先生の頭を掴み引き剥がそうとしながら太腿で頭を挟み込んでもっともっとと腰を振り快楽を求めた。

先生が、俺の脚を肩に担ぐとデカマラを押し込んできた。

高校時代校内の至る所や保健室・体育館・部室等で三年間毎日、一日に何回も俺のケツマンに種付けしてくれた先生のデカマラが、また俺のケツマンの中に入ってきた。

括約筋の締まってる所を過ぎて先生の張り出した雁が中で開いた時俺チンコからガマン汁が、ドピュドピュと何回も飛び散り俺の腹や胸をビチャビチャにする。

それを見た先生は、『昔と同じやな!』『Rは、いつもここを雁が通る時ビチャビチャになるな!』と言うとそこで何度もデカマラを小刻みに動かし責めだす。

それをヤられながらガマン汁でヌルヌルになった亀頭を容赦なく責められ俺は、先生のデカマラを早く根元まで入れて欲しくて肩に担がれた脚で先生を引寄せようとジタバタするが、先生は焦らし責めまくる。

俺は、ガキの時と同じように『先生、お願いだから早く先生のデカマラを全部Rの中に突っ込んで下さい。』『先生のデカマラでガン掘りして何度も何度もケツマンの中に先生の子孕む位種付けしてください。』って懇願してしまった。

すると先生は、ニヤニヤしながら『そんなに俺の子種が、欲しいのか?』『そんなに俺のデカいのでガンガンヤられたいのか?』と言葉責め、亀頭責めしながら腰を更に激しく動かしてきた。

俺は、『欲しいです。沢山欲しいです。』『先生のデカマラで気持ち良くなりたいです。』と叫んだ。

先生は、亀頭責めしながら一旦デカマラを寸前まで引くと一気に根元まで突っ込みガン掘りをはじめた。

俺は、その一突きでトコロテンをしてしまいケツマンが締まりデカマラで腸が引きずり出されたり抉られたりして全身が快感でピクピク痙攣しはじめた。

先生の首に腕を回し頭を引寄せ貪る様に唇や舌を吸いまくりベロチューをしまくった所で俺は、失神してしまった。

暫くして先生が『R!R!』と頬をペチペチ叩きながら俺の名前を呼んでいた。

『大丈夫か?』『急に意識失くすからビックリしたやんか!』と半べそ顔で俺を抱き起こすと先生の胡座の中にスッポリと収まった。

先生の腰に脚を巻き付けるとケツマンにデカマラが刺さったままなのに気づいて先生の鼻つまみながら『抜かんかってんヤ(笑)』『好きもんなんやから』って言うと先生は、失神する寸前に無っ茶大量にトコロテンで射きまくった後直腸と括約筋が、痙攣したからチンコを抜こうにもガッチリ締め付けられてて抜けなかったって説明してくれた。

俺は、腕をつきながら後に倒れ腰を浮かすとその分デカマラがズリっと動いたのでそのままケツマンから先生のデカマラを引き抜いた。

デカマラが抜けた瞬間ズボって大きな音がして中から先生の子種が、ドロドロ垂れてきた。

先生と二人でバスルームに入りお互いを洗いっこして身体を拭きながら窓辺の椅子に座り水分補給をした。

先生は、『失神するほど良かったんか!』とデカマラをさすりながらニヤけてるやがる(笑)

俺は、大好きな先生のデカマラでガンガン責めまくられれば頭真っ白になる位感じるに決まってるやんって言うと先生の前にしゃがみデカマラをシャブりはじめた。

デカマラが、ギンギンに復活したので先生に目隠しをしてもらい俺は、喪服のポケットからドラPを出し先生に俺のチンコやケツマンを愛撫してもらいながら腕にドラを打ち込んだ。

全身鳥肌が出て触られてる所全てが気持ち良くて俺は、先生の目隠しを外しベッドに引っ張り上げるとデカマラとケツマンにオイルを塗り騎乗位で一気に咥え込んで一心不乱に腰を振り出した。

腰を動かす度に俺のキメチンからは、ガマン汁がドクドク溢れ先生の腹や胸が、瞬く間に俺のガマン汁まみれになった。

たまに動きが激しすぎて水鉄砲みたいに飛び先生の顔も汁まみれになった。

先生は、『すっげぇ~飛ぶやん!』って言いながら飛んでくるガマン汁を口で受け舌でベロベロと舐めてくれてた。

先生が、上半身を起こし胡座になったので腰に脚を巻き付け対面座位になり先生にしがみついて腰をグラウンドさせたり上下左右に激しく動いた。

二人の腹に挟まれてる俺チンコを先生が弄びだしただでさえドラで感度が上がってる俺は、後に大きく仰け反りながら腰を上下に動かした。

先生が、『Rのケツの中が、トロトロでデカマラが溶けてしまいそうや!』『あかん!イクでもう限界や!』って言うから俺は、また先生にしがみついて腰を振った。

先生が雄叫びを挙げながら俺にぶっぱなした。デカマラが、ドクドク子種を吐き出す脈動をケツマンで感じながら俺も尿道がピクピクしはじめキメ種が今にも噴き出しそうになる。

先生が、亀頭責めをしながら乳首が千切れる位に本気噛みするもんやから噛まれた快感で昇天してしまった。

噴き上げたキメ種は、先生の顎を何度も直撃し種と汗が混ざりメレンゲ状になってた。

先生も俺も肩で息をしながらベロチューしながらお互いの舌が引っこ抜ける位に吸い合いをした。

先生を仰向けに倒しデカマラから降りてお掃除フェラをはじめると先生が、飲み込まずに口の中に溜めとく様に指示して俺を引寄せ69になりケツマンから自分の種をチュウチュウと音を立てて吸出しお互いの身体にメレンゲ状になってるエロ汁を舐めて綺麗にしベロチューしながら半々にして飲み込んだ。

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