イケメン

【ゲイ】スーツリーマンの手コキが極上過ぎて脱糞してしまった・・・

イケメン会社員とのひと時

下北沢住みのリーマンです。

オレは学生の頃からとにかくスーツリーマンとヤリたくて発展場通いしてました。

去年末に足を運んだときも、もう仕事納めの時期のはずなのに、リーマンが溜まってましたよ。

そのうちのひとりに声をかけると何か仕事の話で盛り上がってしまって、「とりあえずそのヘンで飲みましょうか。」というハナシになりました。

彼の名前はタケシ、オレと同じ歳の26才。

短髪が似合っていて、少し色黒で、なんとも好み通りのイケメンです。

「タケシくんはよくあの場所利用するの?」

「うん。前は浅草橋とか代々木に行ってたんだけどさ、シモキタのほうが会社から近いんだよ。」

「へぇ~、でもそんなに職場と近かったら、知り合いに見つかるんじゃない?」

「おっ、そういうの気にするんだww」

「そりゃそうでしょ。だって社内でウワサになったらマズイじゃない。」

「マズイの?ふ~ん、、、」

なかなか強気な発言のタケシくん、これまでのことを尋ねても、なかなか強気なゲイ生活をエンジョイしてきたようです。

「高校のときからゲイであることはオープンにしてきたよ。」

「それってすごいな。」

「だってさ、そのほうが声かけてもらいやすいじゃん。女の子は寄ってこなくなるし。」

「なるほど~、そういう考え方もあるのかぁ、、」

もう感心するしかないですよね。

次のお店で飲もうかと誘ったら、ホテルへ行きたいと。

ここもすごくストレートで、回りくどくないところが彼らしいですよね。

ホテルに着くと一緒にシャワーを浴びました。

どんなふうにしてくるのかと思ったら、普通に洗いっこするだけ。

拍子抜けだなと外に出て体をバスタオルで拭いていると、「なぁ、これ、着てよ。」

彼がそう言って差し出したのは、自分が着ていたスーツでした。

たしかにオレはスーツ好きだけど、それを自分で着ても興奮しないかも・・。

いや、そんなプレイは実際やったことがないし。

「たぶん似合うぜ。」

「そうかなぁ、、、」

「で、違う自分に目覚めると思うぜ。」

これまでと違う自分?
そういうものに興味を持ったこともなかったので、ちょっとおどおどしながらも、彼のスーツに腕を通してベルトを締めてみました。

なんともいえない匂い、これは彼が使っている香水と、汗の混ざった匂いだ・・。

頭の中が真っ白になっていくのがわかります。

ドキドキが止まりません。

ふと気がつくと、彼が股間のまさぐっています。

ジッパーに指をかけ、ジリジリと下へ・・。

白のビキニパンツがひょっこり飛び出しました。

もうすでに突き上げるような勃起が始まっていて、それを彼に見透かされていたのです。

「どう?スーツを脱がされていく感じは?」

「いやもう、まじでやばい、、」

「匂いと拘束感、たまんないだろ?ネクタイもキュッとしてて、いいだろ?」

「うん、、、ネクタイで縛られたい、、」

「おお、いいね。じゃあ後ろ手で縛ってやるよ。」

その通りの姿にされ、ベッドの上に転がされました。

ワイシャツのボタンをひとつひとつ外れていくときの、快感。

突き上げるような刺激に変わって、オレの内臓を直撃してきます。

内側から震え出す感じは、自分が別の生き物に変わっていくのを実感しているようでもあります。

違う自分って、このことだったのかぁ・・。

これまでのプレイは、完全にオレがタチ。

リバはしたことがないし、ウケで通したことなんて当然ありません。

でもタケシくんは、オレのそういう潜在していたものをひと目で見抜いたということでしょうか。

責められる快感に打ちひしがれて、今にもイキそうです。

「おっと、そうカンタンにはイカせてあげないよww」

いじわるな口っぷりに変わったタケシくん、オレをあおむけにして、ズボンをヒザまで下ろしてペニスを剥き出しにしました。

もうギンギンに天を突いている状態で、ひくひく動いていますよ。

血管は縦横に走り、亀頭は充血で真っ赤に腫れています。

「最高のチンポだなぁ~、、」

「ああっ、、そんなにぃぃ、じっくり見たら、、あぁぁ、、、」

「そんな口の利き方、さっきまでしてなかったのにさ。自分で気分を盛り上げてんじゃんww」

「だって、、だってチンポ見られてるんだから、、、興奮してしまって、、」

「激烈にイカしてやるよ。100回イッても許してやらないからな。」

もうその言葉だけで我慢できなくなり、ブシュウウッ!と精液を飛ばしてしまいました。

そのヌトヌトの液体を手に取り、そのままオレのペニスをギュッと握りしめて、彼のシコシコが始まったのです。

狂喜の世界でした。

彼が宣言した通り、1時間経っても2時間経っても、腕を動かすことを止めようとはしません。

イキまくりです、壊れた蛇口のようにザーメンを吐き出し続けます。

3時間経った辺りで、数え切れないほどイッたでしょう。

それでも止めてくれませんでした。

潮も精子も出尽くしているのに、まだコスられてしまい・・。

もうおもらしも脱糞までもしてしまいました。

それでも延々コスられて、オレはタケシくんの虜になってしまったのです。

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