レイプ

【ゲイ】学校トイレで3人組に中出しレイプされた僕・・・・・・・・

口にも出されて・・・・

先週、犯されたことを話します。

僕は私立高校に通っている水泳部の高校2年生です。身長は170くらいで、体型もスリムです。髪型はマッシュにしていて、韓国アイドルみたい、ってよく言われます。
顔は中性的で、たまに女の子と間違えられます。ちなみに童貞です。

先週、僕は同級生の女の子(H)に告白されました。僕には好きな人がいたので、お断りしたんですが、次の日その子と仲の良い男の子3人(A、B、C)が、僕の教室にやってきました。

僕は、放課後の誰もいない9階のトイレに呼び出されて、3人に囲まれました。

Aが僕の胸ぐらを掴んで、Hを振った理由を聞いてきました。

僕は3人にきちんと理由を説明しても、一方的に攻められました。僕は話を聞いてくれない3人が嫌になり、舌打ちをして無理やり帰ろうとすると、BとCが僕の両腕を引っ張って動けなくしAが僕のお腹を殴ってきました。

僕は流石にキレて、Aを睨み付けると、また殴られて僕は膝をつきました。それでもAは殴ってきて、僕は横たわりました。(顔だと傷が目立つので、お腹しか殴ってきませんでした。)

痛さで涙が止まりませんでした。うずくまっている僕を、BとCが無理やり起こしてAがまた殴ろうとしてきました。

僕が腕で顔をガードすると、BとCが手を押さえつけてきました。僕が、ごめんなさい!というとAは手を下ろしました。

泣いている僕の顔を見てAは「お前女みてぇだな。俺達の言うこときくんなら帰してやるよ」と言ってきました。

僕はこれ以上殴られたくなかったので、素直にうなずきました。

すると、Bは僕を後ろから抱え、Cは僕の横に座り、Aは僕のワイシャツのボタンを外しはじめました。

僕は焦って、Aを突き放そうとしましたが、Aが拳を構えたので僕は大人しくしました。

ワイシャツのボタンが全部開き、6つに割れた腹筋が見えました。殴られたせいで、赤く腫れていました。

AとCは僕のお腹を指や手でなぞり、ピンク色の乳首をいじりはじめました。乳首を触られて声が出そうになりましたが、声を聞かれたくないと思い、唇を噛んで我慢しました。

乳首をいじりられているうちに、僕のチンコが勃起しはじめました。男にされているのに何で勃つんだと思い、僕はこれ以上勃たないように頑張りましが、完全に勃起してしまい、ズボンにテントができていました。

僕はA達に見られたくないと思い、手で押さえつけました。

しかし、Bが僕の腕を後ろから引っ張って、隠せないようにしました。

すると、Aは僕のベルトを外しファスナーを引っ張り、僕のズボンを脱がしました。

Aはパッツパツになったパンツの上から、手を当ててきました。Cはまだ僕の乳首をいじっています。Cが乳首を指でカリカリするたびに、僕のチンコはヒクヒクしてしまいました。

A達はそれを見て笑っていました。僕は恥ずかしくて顔を横に向けました。Aはパンツの上からチンコを擦ったり、指でなぞったりしました。

僕はチンコだけは絶対に見られたくなかったので、涙目でAに、震えた声で「もうやめてよ」と言いました。するとAはパンツから手を離してくれました。

やっと終わった。そう思った瞬間に、Aは僕のパンツを一気に膝まで下げました。その瞬間、プルンッ!と言ってチンコが顔を出しました。

僕はA達に自分のチンコを見られて、人生終わったと思いました。なぜなら、僕は、真性包茎で、勃起しても皮が全く剥けず、勃起した大きさも11センチくらいで、色も真っ白なチンコだからです。しかもチン毛もろくに生えていません。まさしく子どもチンポです。

さらに僕の金玉の中心には、少し大きめのホクロがあります。僕はそれを見られるのが1番嫌でした。

A達は僕のチンコを見て馬鹿にしてきました。ゲラゲラ笑いながら僕のチンコをペチペチ叩いてきました。皮の先っちょがピンクだとか、チン毛生えたてとか、玉にホクロがあるとか色々言われました。

僕は涙が溢れるのを我慢しましたが、泣いてしまいました。こんな恥ずかしくて、今にでもA達のことを殴ってやりたいのに、チンコは勃起したままでした。それがまた悔しかったです。

僕は身動きが取れない状態でA達に「お前ら、まじブッ殺す…ふざけんなバカ…」と泣きながら言いました。

するとAは、僕の金玉に手を当てて「顔もチンコも女みてぇなお前に何ができんだよ。金玉いらねーんじゃねぇの?」と言って金玉を握りました。

僕は痛くて、暴れようとしましたが、BとCがしっかりと手足を押さえつけました。

僕は泣きながら謝ると、Aは金玉から手を離しました。

僕のプライドはズタズタでした。もうどうなでもなれと思い、顔を横に向けて目をつぶりました。

目をつぶっている間、A達は僕の乳首やチンコで遊んでいました。そのせいで腰がピクピク動いて情けなかったです。

しばらくして、急にお尻に指を入れはじめたので、僕はビックリして目を開け、起き上がりました。

しかしどうせ抵抗しても無駄なんだと思い、覚悟を決めました。ある程度いじられた後、ついにAはお尻にチンコを入れはじめました。

A達のチンコは、亀頭が見えていて、当たり前だけど僕のチンコより大きく、毛もしっかり生え揃っていて、色も黒く、大人のチンコって感じでした。僕はそれを見て、なおさら悔しくなりました。

僕は痛くて声を上げましたが、Bが僕の口にチンコを入れ、声が出ないようにしました。

喉の奥まで入れられて、僕は何度も吐きそうになりましたが、全くやめてくれませんでした。

Cは僕にチンコをシゴくように命令してきました。僕は嫌々Cのチンコを手に取りシゴきました。

もう何が起きているのか分からず、僕は壊れそうになりました。そのうちAが僕のお尻の中でイキました。お尻の中に精子が入ってくるのがわかりました。AはCと交代して、今度はCがお尻に入れてきました。Aがイッた後すぐBも僕の口に射精しました。

僕は口に精子を出されてビックリして飲み込んでしまいました。僕がむせている間もCはお尻を突いてきました。だんだんペースが早くなりました。

僕のチンコは我慢汁でいっぱいになっていて、皮の先から溢れ出ていました。そのせいで皮の中が滑りやすくなっていて、Cが僕のチンコを擦ると僕はイキそうになりました。

そしてCはイキそうになると、僕のチンコの皮を根本まで引っ張りました。亀頭の先っちょが少し見えた瞬間、Cと僕は勢いよく射精しました。僕は普段オナニーをしないせいで、A達3人分より少し多いくらいの量が出ました。

僕の腹筋やワイシャツは自分の精子で汚れ、顔にも少しかかりました。AとCの精子が「ブプッ、ピュウッッ」と音を立てながら、ピンク色のアナルから垂れ流れていて、気持ち悪かったです。

A達は、泣いている僕の顔を見て「今日の事、誰かにチクったらまたやるからな」と言ってトイレから出ていきました。

僕は疲れてしばらく横になっていました。5分くらいすると動けるようになり、体を拭こうと思って立ち上がると、仲の良い陸上部の友達のDがトイレに入ってきました。

僕は慌てて、ズボンを上げ、ワイシャツのボタンを閉めようとしました。

するとDは「大丈夫だよ。何があったか知ってるから。」と言って僕の前にきて、優しく抱きしめてくれました。

僕はまた泣いてしまいました。

僕が泣き止むと、Dは僕の体を拭く手伝いをしてくれました。

Dがウェットティッシュを持ってきてくれて、お腹や顔に飛んでしまった精液を拭いてくれました。

お尻の精子はさすがに拭いてもらうのが恥ずかしかったので、個室に入って自分で拭きました。

個室から出て、Dにありがとうと言いました。

僕の家は学校から遠くて、電車に乗るので、汚れたワイシャツのまま家に帰るのが嫌でした。

するとDは、僕の気持ちを察したのか「今日俺ん家泊まってく?」と言ってくれました。Dの家は学校のすぐそばにあるので、泊まらせてもらうことにしました。

Dの家に着くと、まずお風呂に入れてもらいました。

まだ少し精子が残っているお尻や、チンコを綺麗に洗い終えた後、頭を洗おうとしたとき、Dもお風呂に入ってきました。

僕は慌ててチンコを隠しました。

するとDは「隠さなくていいよ。俺はバカになんてしないから」と言ってくれて僕は手を退けました。

僕は「俺のチンコダセェよな。包茎だし、色も子どもみたいだし」と言いました。

しかしDは「包茎は剥けばなんとかなるし、綺麗な色してるじゃん!俺のチンコなんてこんなだよ」と言って腰を突き出してきました。

Dのチンコは、僕の理想のようなチンコでした。

皮は亀頭の半分くらいまで剥けていて、大きさは通常時で10センチくらい、金玉も程よく大きく垂れ下がっていて、色も少し黒ずんでいました。チン毛も男らしく生えていて、サラサラしています。

僕はそれを見て「俺のチンコもDみたいなチンコにしたい」と言いました。

するとDは僕の後ろから手を回し、僕のチンコを握りました。

左手で根本をつまみ、右手で皮をつまんで、ゆっくりと剥いていきました。尿道が見えるくらいになると痛くなったので一旦止めてもらいました。

そしてDはリンスを手につけて、僕のチンコの皮の中に指を入れて、皮が滑りやすいようにしました。

指で亀頭が擦れて、僕は膝がカクカクしてしまい、さらに僕は勃起してしました。それを見てDはゆっくりと皮の中で指を動かしました。

Dが僕のチンコをいじっている間、僕の腰に硬いものが当たるのがわかりました。

だんだんと慣れていき、もう一度皮を剥きました。すると、亀頭の半分くらいまで、見えるようになりました。

ですが手を離すとまた元に戻ってしまいます。それでも自分のチンコも頑張れば剥けるんだ!という希望が持てて嬉しかったです。

僕は嬉しくて、Dにハグをしました。全裸の男2人が抱き合うというなんとも言えない状況でした。

僕はDにお礼を言いました。Dのチンコを見てみるとやっぱり勃起していました。

勃起したDのチンコは、おへそまで反り返っていて、手を使わずに皮が綺麗に剥けていて亀頭が全て露出していました。

長さが21センチくらいで、太さは4センチ近くありました。A、B、Cの3人よりも大きかったです。

僕のチンコは勃起しても、余った皮を合わせて12センチくらいなので、羨ましかったです。Dは少し恥ずかしそうにしていました。

僕らは、お互いのチンコを握り合って、シゴき会いました。

僕は亀頭を刺激されていたせいで、すぐにイキましたがDはイッた僕のチンコを離そうさせずに、皮の中に指を入れて、激しく動かしました。

イッたばかりの敏感な亀頭を刺激され、初めて喘ぎ声を出しました。声が出ないように我慢しても、無意識に声が出てしましました。

やがてDがイクのと同時に僕は、人生初の潮吹きをしました。サラサラした透明な液体が次々に溢れ出てきて、我慢しようとしても我慢できずに、クジラのように潮を吹きました。

Dの体にもかけてしまうほど勢いが凄かったです。僕らはお互いに体を洗いあって、お風呂から出ました。

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