SM調教

【ゲイ】超イケメン大学生を至高の性処理ペット化に成功した俺www

3Pで廻したった

ヒデという至高のドM性処理ペットを手に入れた俺はヒデへの嗜虐心が高まり、大学のトイレやサークルの部室で毎日のようにヒデを性処理に使いフェラチオを教え込んだ。

最初は嫌がっていたけどトイレで全裸にさせてジュポジュポ音立ててヨダレ垂らしていやらしくしゃぶるようになったし、喉輪攻めをすんなり受け入れて喉奥でチンポギュウギュウ締め付けてくるようになった。

射精感がたかぶってきたら頭がっしり押さえてヒデの頬を突き破る勢いで口奥に発射し、最後の一滴まで振り絞らせる。射精後のザーメンごっくんとお掃除フェラもしっかり躾けさせた。多幸感と征服感がとてつもない。

ヒデの一人暮らしのアパートでも即全裸にさせ黒いベルトの首輪をつけてケツを犯しまくっている。

俺が大の字で床に寝転ぶとあの涼しい顔してたヒデが一心不乱にケツ振って「先輩のチンコッ、気持ちいいですっ」と快感に浸っている。時には嫌がりながらも俺の言うことは従順に聞く本当に可愛いペットになってくれた。

大学でみんなといる時は俺とヒデは何事もなかったように普通に接し、ヒデは変わらずみんなの人気者でいるけれど、直前まで大学の障害者用トイレで種付けセックスしてケツ穴の精液をアナルプラグで栓したり、飛び散った精液をヒデの身体中に塗りたくったりしたまま講義やサークルの集まりに行かせることもある。

部室で他のメンバーがいる時でもケツマンコが疼いて仕方ないのかザーメン臭がバレないか不安なのか、恥ずかしそうにこっちに視線送ってくるのが可愛いらしい。

まあミスターコンに出場しなよとみんなに言われるほどの爽やかなイケメンでサークルの女子に圧倒的人気を誇っているヒデと、ヒデとは違う派閥にいる俺が以前よりも会話することは増えたんで、薄々急に俺達が仲良くなったことやヒデの異変を敏感に勘付く奴もいた。

サークル仲間で俺と同期の晃大(こうだい) って奴がしきりにヒデと距離が近くなった理由を聞いてきたり、以前よりもやたら俺の前に現れるようになったりした。適当にはぐらかしていたけど少ししつこいくらい。

薄々感じていたことだけど、この晃大は実はゲイなんじゃないかと俺は疑っていた。飲み会で酒が回るとテンション上がってよく男に抱きついたりするし、サークルのスポーツ終わりにみんなで銭湯に汗を流しに行くと晃大がスジ筋のヒデに「お前筋肉すごいな~」とベタベタ腹筋やら胸板を触っていたこともあった。

前にサークルの仲間内でプールに行ったときも(俺も人のこと言えないけど) 男の裸に熱い視線を送っていたように感じたし特にヒデに対していやらしい目で見ていたように何となく感じた。

ヒデ本人にも確認すると晃大の視線が気になってはいたし、ボディータッチが多くて飲み会でイタズラされることはあったみたい。

そんな晃大は元野球部のガタイがいい奴で、俺やヒデには劣るが身体も結構引き締まっている。ルックスも昭和の俳優みたいでそこそこ男前なのに彼女はいないし風俗行ってるって話も聞かない。

そこで晃大にこっちの趣味があるならヒデを廻す要員にしてやろうと思い計画を立ててヒデのアパートで3人で会うことにした。

普段からヒデを廻せられるように1人くらいヤリ仲間を増やしたいと考えていたし、どうせ3人でヤるなら体格のいいイケメンを誘いたかったんでちょうど都合がいい。

LINEの内容。

俺 【ヒデが宅飲みしたいって言ってるから3人で飲まね?】

晃大【なんだよそのメンツは】

俺 【たまにはいいじゃん謎メンで笑】

晃大【俺は全然いいけど】

て、いうようなメッセージのやりとりして、講義終わりに度数強めの酒をいろいろ買いヒデのアパートに向かった。ヒデには当日の朝からアナルプラグ差し込んどくよう命令しておいたんでいつでもサカれる状態。

部屋に入ってすぐいつもの首輪をつけたヒデに困惑していた晃大だったが、ただの宅飲みと思ってついてきた晃大のテンションを上げさせるためたくさん酒をあおり下の話をいろいろ聞き出した。

金ないから当分彼女はいらない、暇な日はAVサイト観て1日5回射精するときもある、最近忙しかったから1週間は抜いてないという。

思わず晃大からシラフでは言わない性的な話が聞けて俺はかなり興奮した。晃大はかなり性欲強そうなんで期待が持てる。

3人ともかなり酔いが回ってきたところで俺とヒデは晃大に揺さぶりをかけることにした。

俺が合図を送るとヒデが「暑いんで服脱いでいいですか?」とTシャツとズボンを脱いで、普段からジム通って鍛えてる引き締まったスジ筋を披露しパンツ一丁の格好になった。俺もそれに続いて、その流れで晃大もパンツ一丁になりそこそこ筋肉自慢の3人で軽く筋肉比べをした。

俺は「やっぱヒデ身体やべーなー」「顔も良くてこんな身体とか反則でしょ」とヒデのバキバキに割れた腹筋や二の腕を触りはじめた。

ヒデは「ユウタさんも晃大さんもいい身体じゃないっすかー」と謙遜しながら笑っていた。

俺がボディーチェックをやめないでいると、最初は「なにいつまでもやってんだよホモかよ笑」と言いながらもチラチラこちらをみていた晃大だったが、

俺が一向にやめずに後ろから抱くように胸筋を揉みしだいたり乳首を愛撫してふざけても、ヒデが特に嫌がりも抵抗しないのを見て晃大が「もう酔ってんのか?」「なあ俺も触っていい?」と興奮気味にこっちに近づいてきた。

いいっすよとヒデが了承すると「本当にすげえな」とその身体をまじまじと見つめながらヒデの腹筋とか胸筋を遠慮なくベタベタ触っていた。

興奮して股間の膨らみを大きくしながら真顔で触っていたから、ゲイかは断定できないがこいつはヒデの身体に興奮していると確信した。なら今晩は3人で楽しめるよう一気にたたみかける。

「ヒデは顔綺麗だし色白だから俺勃ってきちゃったわー」とヒデの手をとりパンツの上から俺のチンコを触らせた。

「もう我慢出来んわ、ヒデしごいてくれ」とパンツの脇から勃起チンコ出してヒデに手コキしてもらっていると、その姿を晃大は信じられないと言った表情で釘付けになって見ていた。

「お前も野球部でこういうことするっしょ?ヒデにしてもらえよ」と言われた通り晃大のパンツの上から勃起チンコを刺激するヒデと、快感を噛みしめるように黙っている晃大。とろけそうなエロい表情に変わった。

勢いづいた俺は悪酔いしたかのように「ヒデしゃぶれ」とヒデの首輪をつかんで股間に引き寄せはみ出たチンコしゃぶらせる。そんな様子をみて晃大は「お前らマジかよ…」と驚いてはいるものの、「あーやっぱ上手いわヒデ」と感じていると食い入るように見てきて、どんどんチンコを勃起させてパンツに大きなテントを張るまでになった。

「なんだよ晃大もビンビンに勃ってんじゃん。ヒデしゃぶってやれよ。」ヒデに命令すると、「まじで?俺はいいよ」「お前ら酔いすぎだろ」と言葉では拒絶するがヒデの行動を止めようとせずヒデがチンコを口に咥えるのを受け入れた。

呆然と座ってる晃大のチンポをヒデはうまそうにジュパジュパ美味そうにしゃぶりつき「どうですか晃大さん?」上目遣いでヒデが聞くと「やべーすげー気持ちいい…お前らいつもこんなことしてんの?」なんて言ってきた。

日頃からヒデにフェラを教え込んでた成果が出たみたいだ。「あーすげぇ。あーすげぇ。」と繰り返しながらヒデの頭を撫でて晃大はめちゃくちゃヒデのクチマンの快感に浸っていた。

その隙に俺はヒデのパンツを下ろしてスベスベ美尻の中に収まってるぶっといアナルプラグを出し入れさせながらローションを垂らしてケツ穴の具合を確かめる。

前立腺が刺激されてしゃぶりながら喘ぎ声を漏らしていたんで「なーこいつケツ感じてるぞ、晃大挿れてみろよ」「男だし生でいいよな?」頭ボーっとしてフェラされてた晃大に勧めた。

ヒデも「晃大さん、お願いします」とプリケツを晃大に向けて可愛くおねだりするもんだから、晃大は酔いが回って正常な判断もできないだろう、本望なのか酔った勢いかはわからないけど「マジ?マジでいいの?」と乗り気になってビンビンになった勃起チンコをバックからズッポリ生挿入。

「あーやばい!すげーいい。」 ヒデのケツ肉の感触を噛みしめるように腰を打ちつけながら晃大は興奮しまくっていた。ヒデも朝からずっとアナルプラグで我慢していたからかアンアン喘いで気持ちよさそう。

女みたいにくびれた細い腰つきに、チンコ突く度にプルプル揺れる美尻。晃大はよほどヒデのケツマンコが気に入ったんだろう、初めの遠慮はどこにいったのか、やべーやべー言いながら息を荒げて自分の世界に入り込みヒデを激しくガン掘りし続けた。

「ごめんこれ止まんねえわ」と俺と交代する気配もなく、ヒデにキスしようと正常位に体位をかえて舌を絡める濃厚なディープキスまでしていたから、晃大は日頃からマジでヒデを性的ないやらしい目で見て狙っていたんだろうなあと感じた。

「やべーイきそう、腹の上に出していいのか」正常位で突いてる晃大が今にもイきそうなエロい顔で聞くと「中に、中に出してください」と声を荒げてチンポを尻から抜かせないように晃大にしがみつくヒデ。とんだ淫乱野郎だ。

だが経験少ない晃大は本当に中に出していいのか戸惑っていたんで俺は「本当はヒデとずっとこういうことしたかったんだろ?」「種付けして孕ませてやれよ。」と晃大のヒデへの欲情を煽ると「…まじでいいの?中に出すぞ、あーイくイく、あっ、あっ…」最後に晃大はバコバコすげー勢いでピストンを喰らわせ、多分本人も予想してなかった種付けをきめた。

1週間は抜いていないと言う金玉に溜まった精液を最後の一滴までこすりつけるように突いてヒデのケツマンコの中を存分に堪能していた。

どさっとヒデの腹の上に倒れぐったりしている晃大に「独り占めしてないで俺にも貸してくれよ」とどかし、晃大の精液でぐちゃぐちゃになっているヒデのケツマンコをバックから突き上げた。

しばらく掘りこんでいると晃大が「俺もいい?」とすぐに回復したみたいでヒデの口にチンコを突っ込んできた。

ヒデは精液が垂れてる晃大のチンコを舐めながら久しぶりの乱交に感じまくっていた。

「あぁっ気持ちいい」と鳴いてるヒデの上半身を晃大が持ち上げながら抱きつき、そのまま2人はディープキスを繰り返していてめちゃくちゃラブラブしていた。

気に入らない俺はヒデの首輪を引いて晃大から引き離し、後ろから腰を勢いよく振ってケツマンコの奥に当たるように思いっきり突き上げたりもした。

そうやって俺達は好き放題ヒデを犯し続け交互にケツマンコを攻めて種付け種付けの繰り返し。ヒデのアパートで時間も気にせずに俺たち三人はそのまま一晩中快楽に溺れた。ヒデの大きい喘ぎ声が近所迷惑にならないかだけが気がかりだったけど。

後で聞くと晃大がゲイという俺の読みは半分違っていた。自分でもゲイかどうかわかっていなかったみたい。でも端正な顔立ちをしていて身体がバキバキに仕上がってるヒデに対してムラついていたのは事実だった。

最近は男の身体に興味を持ち始めていたがこんなことは人に言えないと悩んでいた。

だから今回の一件があるまで完全にノンケでこっち側で活動していることは一切なかったそう。そんな中、意中のヒデとこんなことができる関係になり喜んでいたんで、
俺にとっても晃大にとってもありがたい結果になった。

女との経験もそれほどないという晃大はヒデのケツに突っ込むたびにまるで発情期のサルみたいに一心不乱に腰をバコバコ振って、動物が縄張りにマーキングするようにケツ穴に精液を注ぎ、すぐに復活してマジでヒデを孕ませる勢いでケツを犯し続ける。

ヒデは中出しされるたびエロい声と顔を見せてくれるからたまらないそう。

そんな感じで最近は晃大とヒデとセックスしまくっている。晃大には俺がいる時以外にヒデに手出したらこの関係を終わらせると伝え、基本廻すときのタチ要員としてたまに呼んでいる。

晃大は普段は奥手のくせにムッツリスケベでAVの見すぎのせいなのか、いろんなことを試したいと言っていたのでバリタチの俺は後日晃大のアナルも犯してやった。

はじめは痛がっていたけどヒデと俺に挟まれての三連ケツは感じていたようだ。

晃大が提案してきたエロいコスチュームしてのプレイを楽しんだりもした。ヒデに目隠しと手錠や足枷をつけて緊縛セックスしたり、バスケのユニフォーム着させてサークルの部室で廻したりなど、普通にヤるよりめちゃくちゃ興奮した。

晃大もヒデも3Pをめちゃくちゃ楽しんでるからこれからもっと俺好みの淫乱ペットに調教してくのが楽しみで仕方がない。

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