男の娘 女装子

【ゲイ】リーマンだけど、タイプの男の娘にガン堀り種付けしてきた

華奢な男の娘をガン堀り

俺はちょっとポチャの175×75×28のリーマン。

顔は嵐の大野みたいな感じらしい。俺が好きなタイプは細くてちょっと病弱で助けてあげないとなぁって思うような子です。なんか難しいかな。

ある日、掲示板で俺好みのプロフを発見。内容は「164×45×19色白で女顔です…」と。

俺はメッセージしてみると、ほどなくして返事が来た。聞くと、車なら30分。すぐ会うことに。

見た目は確かに色白で髪は染めたわけではないがたぶん地毛が栗色な感じでストレート目がクリクリした、身体も線も細いような子だった。マジタイプだった。名前はトモヤと言った。

早速トモヤとラブホに入る。

服を脱ぐと色白で細いトモヤの身体は本当に折れそうだった。

その身体をそっと押し倒して上に乗ってみる。

キスすると下から抱きついて来る。しばらく重なって舐めまわした後、今度はうつぶせにして尻に指を入れほぐす。

トモヤが喘ぐ。

だいぶほぐれた所で次は俺が下になってトモヤを上に乗せる。トモヤも自分でほぐしつ、自分のタイミングで俺の長17で太いのに跨がる。

入る時かなり痛そうに顔を歪めたが、なんとか入ると、ニコッと微笑んだ。

かなりきつい。騎乗位ではイクことはないが、かなり気持ちいい。

慣れて来た所でトモヤが自分で動く。俺もそれに合わせて下から突き上げる。

起き上がり対面座位から立ち上がり軽いトモヤを抱きかかえて駅弁をしてからまたベッドに戻って正常位になる。

正常位からキスする。細いトモヤを壊さないように扱う俺にトモヤが、ニコッと笑って「まことさん、僕そんなに簡単には壊れないから大丈夫だよ」と言った。

ちょっと激しくキスした後、トモヤがバックで突いて下さいと言うので、抜いて四つん這いにして突く。

トモヤが喘ぐ。

背中側からのしかかるようにトモヤに乗ると、寝バックになり、トモヤのケツをガン掘りする。寝バック状態でキス。トモヤの喘ぐ声が半端ない。

「もっと突いて」トモヤが言う。

俺は細いトモヤの背中に全体重を乗せて突く。一度また四つん這いに戻して突きながらトモヤのマラをシコル。

トモヤがイクっと言って射精すると前立腺も射精合わせてドクドク動くのがわかる。

俺も再びのしかかり寝バック状態にしてガン掘りして中に出して細いトモヤの身体の上に倒れこんだ。

激しいセックスが終わり、2人ともグッタリと重なりあった状態。お互いハァハァと息を切らしながら呼吸を整える。まだ俺のマラはトモヤと繋がった状態になっている。

復活して2回戦目も同じ寝バックで中出しして激しいセックスが終わった。

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