SM調教

【ゲイ】単身赴任中にアナニーを覚えたノンケ熟年の末路・・・・・・

現在は誰専ザーメン便器です

当時、埼玉県に単身赴任中の46歳。

自由になるのは時間くらいで風俗で遊べるほどのお金も無くてオナニーの毎日。

何か他に気持ちの良いこと無いかと考えたところ行き着いたのがアナル。

指から始まり少ない小遣いで普通サイズのディルドを購入しアナルに挿入出来るようになると更に太くて長いのを求めるように。

そこそこ大きいサイズのディルドが入るようになってからは本物入れられたらどうなるのかに興味が湧き、程なく掲示板で探したタチの方にアナル処女を姦通されました。

初体験は大きいサイズのディルド程は大きく無いペニスでしたが固さが凄くてかなり痛かったです。

更には私はゲイと言うわけでは有りません、ただオナニーに代わる気持ちの良いことを考えた結果のアナルでした。

何度かその方にアナルを掘られるうちに痛みが少し気持ち良くなって来るようになりました。

更には最初の痛みをもう一度味わいたいとM気まで芽生えてました。こうなるとSMにも興味が湧き掲示板でアナル初心者をアナルでイけるように仕込んでくれるSタチを募集してしまいました。

数日後、自宅に招いて便器アナルに仕込んでやると言う方からメールが。

怖いもの見たさでOKすると日時と自宅の場所の連絡があり、当日伺いました。

Sタチの方からは当日アナニーに使ってるローションと大きいサイズのディルドを持参するように指示され準備をしてお宅に訪問しました。

お宅に入るなり裸になるように言われ裸に。

頭部以外を身体検査されました。

乳首は痛いくらいに摘ままれ身体がビクンと反応すると「何勝手に感じてるんだ」と更に強く摘ままれました。

検査は下半身に移り陰毛の生え具合、ペニスのサイズと反応具合を確認。

ペニスは緊張で何の反応もしませんでした。

それから前屈みになるように言われ応じるとアナルを確認されました。

洗って来てたのですが「風呂場で奥までしっかり洗浄してこい」と言われ風呂場で何度もシャワー浣腸し綺麗に洗浄し再度部屋に。

今度は四つん這いにされアナルにローションを塗られ指を入れられた。

最初は一本、続けて二本。二本の指でアナルを拡げるようにグリグリと掻き回され「入り口はまあまあ拡がるな」と。

Sタチの方はこの辺りでフル勃起となりゴムを装着。

私は仰向けにされアナルが天井を向くようなマングリ返しに。

上から乗るようにSタチの方のチンポを挿入されました。

すぐに奥に突き当たり痛みを伴う挿入に苦痛の顔をするとSタチの方は「奥がまだ固いな、もっと奥まで拡張しないと」とガンガン体重をかけて突き入れて来ました。

奥に突き当たる痛みがあるのに緊張とも合わさり勃起してない私のペニスからは大量の我慢汁が自分のお腹の上に滴り更には溢れる我慢汁が白濁して精液混じりになり、やがて精液がポタポタドロドロと自らのお腹の上に垂れ出てしまいました。

Sタチの方もゴム越しでは有りますが私のアナルで果てました。

Sタチの方はゴムを外し中の精液をマングリ返しで掘った直後の開き気味の私のアナルに垂らし中に流し込むようにアナルを指で開きました。

「誰が使ったか分からない便器穴はセーフじゃないとな、今から奥を拡張してS字抜けする便器穴にしてやるから」と持参していた大きいサイズのディルドを入れられました。

激しく掘られた直後のアナルに普段は痛みを伴うサイズのディルドがすんなりと入ります。

全体の2/3ほど長さにして12センチくらいが入ったところで突き当たりのような感じで、奥に突き当てたままグリグリとディルドで奥を拡げながら更に奥に押し当てられ苦痛に顔を歪めるとSタチの方は「良い顔だ」と。

しばらくその状態を続けられるうちに痛みも少なくなり心なしか気持ち良く感じるように。

そして「そろそろ良さそうだな」とSタチの方が言われディルドが更にゆっくりと奥の突き当たりをこじ開けるように挿入されました。

さっきより更に強い苦痛と共に奥にもう一つ有る括約筋?を越えてディルドの雁の部分が入り、20センチを越えるディルドが根元までアナル入れられました。

「ほ~なかなか良い顔や、痛いか、奥が固いから柔らかくすんなりここまで入るように仕込まんと思い切り打ち込めんからなぁ」と根元まで入れたディルドをグリグリ動かしたり、奥の括約筋?のところで抜き差し、ドロドロと再度お腹の上に2回目のトコロテン。

程なく「今日はこれくらいにしとこう」と一旦ディルドを抜かれました。

帰り支度をするように言われアナルを洗いに風呂場に行こうとすると「俺の種が入ってるんだから洗うな、とりあえず上半身だけ服を着ろ」と言われその通りにしました。

次にパンツを膝まで、ズボンは足だけ入れて少し足を開いてお尻をSタチの方に向け突き出すようにと言われた通りに。

左のお尻を掴まれアナルが見えるように開かれたかと思うとディルドを再度ズブズブと一気に根元まで捩じ込まれました。

「押さえておくからパンツとズボンを穿け」と言われパンツを穿き、パンツの上からディルドを押さえ直されズボンを穿かされました。

「今日は入れたまま車運転して帰れ」

「次は一週間後だから、その間は毎日自分で床に立てたディルドに座るよう床にケツが付くまで入れて奥を柔らかくしておけ」と言われSタチの方の自宅を後にしました。

約1時間、お腹を突き上げる苦痛を味わいながら車を運転しアパートに。

帰り着いてズボンを脱ぐとパンツの前側は更にトコロテンしたらしき精液でベトベトに。

パンツを下ろすとディルドが抜け落ち、中に垂らされたSタチの方の精液とローションが床にボタボタと垂れ落ちました。

一週間後、再度Sタチの自宅に。

一週間で太さ5センチ、長さ20センチのディルドを根元まで楽々呑み込むようになった私のアナルに満足頂き「使い捨てザーメン便器が出来上がったから、掲示板でウケオヤジのニックネームで誰専公衆便器として生きろ」と言われ、誰専公衆便器として生掘り、生種付け便器として単身赴任生活を謳歌しております。

1年ほどでアドレス帳に私のアナルを使い捨てオナホのように使った人のアドレスが30件を越えました。

まだまだ増えそうです。

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