初体験 童貞

【ゲイ】男性に目覚めた遅咲き熟年さん、ごっくんフェラした結果ww

これが本当の自分

若くして妻を亡くして仕事三昧の日々で50歳を迎えた頃にネットで男同士の世界を知り毎晩動画を見て慰め始めて妄想が膨れあがった頃に覗いた出逢い掲示板。

中々迷いましたが、何故か?選んで会話しだした3名全員が一回り以上年の離れた65歳以上の方々で様々な質問に答えて頂いて、誰と会うのか悩みました。

やり取りを始めて3週間した頃に、次郎さんって方から食事に誘われてOKして、新世界で夕方待合せしました。

久しぶりの串カツとビールに大満足で上機嫌!もう一件行こうと誘われて行ったのがハプニングBARでした。

雑居ビルの5階でマンションの様な扉を開けると普通のBARでしたがコの字型のカウンターには一人で酒を呑んでる男が6人位居て薄暗い店内で黙って呑んでました。

次郎さんと一番奥に二人で並んで座りハイボールで乾杯して、次郎さんに男同士の出会いBARだと知らされて、酒のピッチがあがり、店の奥に仕切りだけの同伴喫茶みたいなスペースが有り、愉しんでる男達を覗き見出来るから行ってみますか?と言われた時は、まさか其処で次郎さんとエッチするとは思わず興味本位でOKしました。

次郎さんがマスターらしき方に何やら伝えて店の奥の暗幕を開けると直ぐにピチャピチャと音がして、衝立の向こうを上から覗くとソファーに腰掛けた男の股間に顔を埋めてしてる男の頭が小刻みに上下していました。

覗き見してる私の腕を掴んだ次郎さんに引かれて、彼らの向かいのソファーに並んで座りました。

息を殺して前の席で大股開きで腰掛けるスーツ姿の男の股間に顔を埋めて若そうな男がフェラチオしてるのを見ました。

ピチャピチャ! くちゅくちゅ! と厭らしい音を聴きながら眼を凝らしてると、次郎さんに肩を抱かれました。

えっ?っと次郎さんを見ると、耳元に次郎さんが近づいて ◯◯君もあんな事してみたいんだよねっ!と囁かれて頭に一気に血が昇ってカーーっとして、次郎さんを見ようとしたら次郎さんが抱いた肩を引き寄せて次郎さんの股間に誘導しました。

突然の! やや強引なアプローチでしたが、嫌な気は無くて、むしろ誘導される間々次郎さんの股間に倒れ込んで、直ぐにスラックスの上から次郎さんの股間に顔を近づけて、確かめる様に顔をつけて既に硬くなってるのを確認しました。

初めて触れる男性器の硬さ!

しかも 顔に!頬に!鼻に!口に!

スラックス越しとは言え、硬さ、大きさ、を感じて一気に昂って、顔中を勃起した次郎さんのペニスに擦りつけました。

グリグリ! グリグリ! 痛く無い様に加減しながら擦り付けて、やがて、男性器特有の匂いに気づいて 無意識で次郎さんの男の匂いを必死に吸い込んで、スラックスの硬い部分に唇で愛撫したり、ペニスと解るラインに舌を這わせて興奮してました。

夢中で次郎さんの性器に顔を擦り付けて淫な行為に没頭している間、次郎さんは優しく優しく背中を撫でたり、頭を撫でたり、でやりたい様に、したい様にしていいよ!って感じで自由にさせてくれてました。

暗幕の部屋に入って恐らく20分近く私は次郎さんのペニスを夢中で愛撫してましたが中々ジッパーを下ろす勇気が無かった。

それを察したかの様にポンポンと次郎さんが私の肩を叩いて抱き起こす様にしたので、何?っと見上げたら、次郎さんの顔が近づいて、そのままキスされた。

驚いたが、下から見上げる様な体制で次郎さんの首に手を廻して引き寄せる様に接吻した。

口を半開きにしたら、速攻で次郎さんの濡れた舌が侵入して口内を味わうかの様に隈なく舐め廻されて、私は只々、次郎さんの濡れた舌から流れて注がれる甘い唾液を躊躇なく飲んだ。

顔を一端離した次郎さんの口が尖ったのを見て、口を大きく空けて舌を思いっきり延ばして唾液を求めた。

尖らせた次郎さんの口から泡立った唾が落ちるのを見て私は次郎さんを抱き寄せて溢さない様に舌で掬って飲んだ。

永い永い官能的な接吻を交わしている間、私は次郎さんのペニスを口に挿れて欲しい! そして、 次郎さんの熱くて切なくて甘い精液を口の中に流し込まれて飲まされたい!飲んであげたい!と願っていた。

またもや 淫らな妄想を、次郎さんは見抜いたのか?

「◯◯君の、その厭らしくて可愛らしい口に私のペニスを挿れて、◯◯君の口の中に出してしまいたいよ!私の精子!を飲んでくれますか?」って。

私は下から次郎さんを見上げて真剣な眼差しでじっと見つめて、「はい! 次郎さんの硬くて厭らしい匂いのペニスで私の口を!私の唇を奪って下さい。私にとって初めての方だから全てを捧げます。次郎さんの精子飲みたい!飲ませて下さい!」

また、次郎さんに抱き寄せられて私は起き上がり、次郎さんにすり寄って自らキスをした。

今度は、私を奪って!と言う熱い想いを込めて、次郎さんの唇を貪って舌を伸ばして次郎さんの口の中を隈なく舐め廻して、溢れる唾液を次郎さんの口の中へ流し込んで、私の唾を飲んでと願った。

勿論!次郎さんは私が流し込む唾液を全て飲んでくれた。

口内の唾が無くなり、喉がカラッカラに乾いた二人は、ほぼ同時に、ちょっと休憩!と言いながら苦笑い。

氷の溶けたハイボールで乾杯した。

前に居た二人は既に居なかった。

その後、次郎さんの提案で、近くの宿に部屋を取り、朝まで次郎さんに身体中を愛撫され、次郎さんの精子を何度も飲んだ。

翌朝、次郎さんに約束通り、身体を捧げて、次郎さんと繋がりひとつに結ばれた。

勿論! 熱い次郎さんは私の身体の中に!

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