初体験 童貞

【ゲイ】弟に尿道プラグ突っ込まれながらアナルレイプされた僕www

188センチの大柄な弟に・・・

僕には二卵性の双子の弟がいます。

弟が小6位の時から僕に、抱きついてきたりちゅーしてきたり、首やら肩やらカミカミしてました。

最初は親が共働きなので、甘えてるのかと思ったけどなんか違う、そんなことを中2までしてました。

中3になると背も延び弟は188cm位まで高くなって、がっしりした体型に。

比べて僕は155cm位で成長が止まり顔も中性的で女の子みたいな体型に、、、

文化祭で女の子の制服で司会をやったりするぼど。友達も男子より女の子の方が多く、先生からも優李(ゆりと読みます)ちゃんと呼ばれるほど。

可愛いと言われるのは嫌いではなかったので肩位まで髪をのばしたり(男子でも髪結べばOK)してました。

そんなこんなで弟に処女を奪われたのは高2の春先のこと。

先に家に帰っていた結希(ゆきと読みます)(弟)に手を引かれ自分たちの部屋へ。

ベットに押し倒されてべろちゅーされた。なにがなんだか分からずぽけーっとしてると、いつの間にか制服脱がされパンツと靴下だけの状態に、えっえ!?ってなってる時に結希がチンポを顔の前に持ってきたんです。

結希「舐めてくれる?」ちょっと抵抗あったけど、チンポ舐めた。しょっぱくて少し臭くて変な味。

結希が「優李やばっい、、あ、、ん」って感じてた。

「ひもちい?」

「んっきもちいよ、そろそろっイきそうっイク」っていってお口にいっぱい出した。

「口開けて(口開ける)じゃぁ飲んで」飲んだけど咽せた。

そしたら大丈夫?ってお水飲ませてくれて頭なでなでしたがら、続きしていい?聞いてきたので、うなづくとベットに寝かされて上脱がされおっぱいクリクリされたり引っ張ったり吸われたりで、あっあ喘いで頭が真っ白になってきてトコロテンしちゃった。

おっぱいを舐めていた舌が、おへそと降りてきて、チンポ舐められお尻回りも指で撫でられ「ああっあーあん」って喘ぐ自分でとめたくても止められない。

すごく恥ずかしくって我慢してたら、お尻の穴に結希が指入れてきて声、我慢しないでって言いながら指を2本3本と増やしていってすぐにチンポが入るくらいまで広がった。

早くチンポが欲しかったのにロータ入れられて玩具で感じてた。

優李「早く欲しいよぉ」

結希「何を何処に欲しいの?いってごらん、ほら」

優李「お尻にゆきのチンポ入れて欲しいのぉ」

結希「お尻じゃないでしょケツマンコでしょ、ね?四つん這いになって言ってごらん」

ロータでガクガクになってる腰を起こしながら四つん這いになって「優李のケツマンコにゆきのチンポ入れてください」

結希「そう、いい子」ロータを出さずにチンポを一気に根本まで入れられてイちゃった。

結希「ケツマンコでイけるなら雌イキできるかな?」

僕のチンポの先をグリグリされて、イきそうになるところをチンポの先から何かが入ってきて栓をされイけなちゃう。

優李「これなに、これ外してよぉ」

結希「ダメだよ雌イキできるようになるまで頑張ろうね」お尻パチンってはたかれて体がピリッって感じてしまって、喘ぎが止まらない。

ケツマンコ、ゴリゴリ掘られてロータもすごくて、頭が真っ白になって気持ちい事しか考えられない。べろちゅーされておっぱい摘ままれて、引っ張られて。

尿道プラグで栓されて射精出来ないでもイきたい。

結希「優李、優李可愛い、あ”ーゆりん中気持ちい」って感じてくれて首筋噛まれ血が出たけど痛みは全然なくて気持ちよかった。

そのあとどんどんピストンが早くなって結希が中出すねって言って中にいっぱい出してもらってぎゅって抱き締めてくれた。

結希「レイプみたいな事ししてごめんね。優李好き、彼女になって欲しい。」奥に入ちゃったロータ出しながら言ってくれた。

もちろんOKした。そのあと、お風呂一緒に入って楽しかった。

もう26になったので家建てて養子の男の子とってエッチしながら子育てします。

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