SM調教

【ゲイ】家畜ペット奴隷として飼育されてます・・・・・

僕の奴隷生活

こんにちは奴隷です。
俺が奴隷になった時のことを書きます。

俺は小学校のときから男が好きということに気づきました。

中学に入ると臭い匂いや汚いものがすきになっていきました。

友達の靴やイケメン先生の靴を嗅ぎ舐めたこともあります。

高校に入りもともとMだった俺はTwitterで出会った東京住みのガチムチのイケメンと仲良くなりました。

東京と岩手で会えなかったのでLINEで調教してもらいました。

アナル拡張やチンカスを食う動画を毎日のように送っていました。

しばらくして俺は東京に行くことが決まりご主人様と会う約束をしました。

東京に行き待ち合わせ場所にいると前からご主人様がきた。ガチムチでイケメンでした。

身長は180くらいありました。

ご主人様は会うとすぐ公園の公衆便所へ俺の事を連れていきました。

個室に入るとすぐご主人様は「チンコ舐めろ」といい既に勃起したチンコを出しました。

俺はそれを見た瞬間勃起しました。

20cm程のちんこにはぎっしりちんかすがついていました。

ご主人様は「1週間風呂に入ってねーからなー」と言っていました。

俺はチンコをしゃぶりました。舌でチンカスを舐めりとり、しゃぶりました。

するとご主人様は俺の頭をつかみ腰を振ってきたのです。

俺の喉までご主人様のちんこは入り何度も吐きそうになりました。吐きそうになるたびにご主人様は強烈なビンタをしてきました。

30分ほど加えさせられ頬は赤く腫れ、涙と鼻水で顔はぐしゃぐしゃでした。

するとご主人様は「いくぞ!」と言い俺の体内に精液を出しました。

その後ご主人様が「次は足舐め奉仕だ」と言いました。

俺は土下座のような格好をして足を舐めました。

臭くて苦くて辛かったが必死に舐めました。

指の間、裏全て舐めました。

そこ後終わりかと思ったが次は便器を舐めろと言われました。

俺はさすがに「嫌です、、」と泣きながら言ったがビンタされ泣きながら便器を舐めることにした。

誰が小便をしたか分からない臭い便器を一生懸命舐めました。

便器のふちまで舐めました。

舌が茶色くなるまで舐めました。するとご主人様は俺に「俺の調教はこんもんじゃねーぞ」といい便器舐めは終わりました。

その後ご主人様の車に乗せられご主人様の家につれてこられました。

ご主人様は「今日は何時までいい」と聞き、俺は「何時まででも大丈夫です」と言いました。

するとご主人様はうれしそうな顔をして「よし」と言っていました。

家の中に入ると汗の臭いと精子の臭いが混ざったような臭いがしました。部屋は使用済みのティッシュやパンツが落ちていました。ご主人様は「全て手を使わず片付けろ」と言い、俺は手を使わず片付け始めました。

ティッシュをくわえた時、精子の臭いがして勃起しました。パンツなどはくわえてカゴに入れました。

片付け終わるといきなりビンタされました。

「奴隷のくせになんで服きてんだよ」と言われました。

俺は全て脱ぎご主人様の前でひざまずきました。

するとソファに座ったご主人様はニヤリとし「今から奴隷契約書にサインしろ」と言われました。

俺は本格的な奴隷になるんだろうなと思いました。

契約書には人権を捨てるなどと言ったことが複数書かれていました。俺は指に朱肉をつけサインした。

もう本格的な奴隷なってしまった、逃げられない、俺は泣きそうになりました。

ご主人様はニヤニヤして嬉しそうでした。

夜になりお腹が空いてきました。

ご主人様はチャーハンを作ってくれました。

すると俺の皿は地面に置かれご主人様の小便をかけられました。

「残さずて使わないで食え」と言われ俺は全て完食しました。

その後ご主人様の部屋に行きアナルセックスをしました。

ご主人様は優しく掘って下さりますます好きになりました。

朝起きて俺は帰らなくては行けませんでした。

ご主人様は「またLINEで調教する」と言い1リットルのペットボトルを渡された中には小便が入っていた。

「毎日飯にかけて食え、無くなったら自分のをかけろ、毎日画像報告しろ」と言われました。

その後家に帰り食事の時親がいてもこっそり小便をかけ食べました。

やがて俺は東京に就職することになり家はご主人様の家に住むことになりました。

それから俺は毎日調教されることとなりました。

朝昼晩飯には小便をかけられ毎日ご主人様の臭い足舐め、チンカス食い、家の便器を舐めって掃除などすごくキツかったです。

そんなある日家に帰ってきたご主人様は機嫌がすごくわるく、いきなり「今日からお前の飯は俺の小便とうんこのみだ」と言われました…

俺は「はい」と言うしかなくそれから毎日小便とうんこを食べたお腹を壊すことはしょっちゅうあったがそれでもご主人様が大好きだったので毎日食った。

1ヶ月もすればうんこも上手く感じてきた。

そして1年たった今でも奴隷生活を送っています。

これからもご主人様の奴隷として生活します。

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