初体験 童貞

【ゲイ】DC君、発展トイレでオナニーした結果wwwwwwwww

個室の扉を開けたまま・・・

僕がまだ13歳の時…

その当時、学校ではとある噂が流れていた。それは学校の隣にある公園のトイレがホモの溜まり場だというものだった。

噂を聞いた学生たちは、そのトイレの個室を覗いたりして面白がっていた。

僕もその中の1人だった。

最初は友達と帰る途中で、覗きに行ったりしていただけだったが、実際に何か変なことが起こってるわけでもないのでがっかりしていた。

ある日、僕は実際にそのイケナイ行為をしている人を見つけて学校で自慢したいがために、深夜にこっそり家を出てその公園のトイレに向かった。

深夜の公園はとても不気味でまるで別世界のようだだった。せっかく抜け出したのは良かったが、その日は何もなく一時間もせずに家に帰った。

家から公園まで徒歩5分もかからない場所なので、それからは毎日そのトイレに深夜1人で監視を続けていた。

そんなある日のこと、いつものように公園の公衆トイレに向かうと、男の話し声が聞こえてきた。

ついにその光景が見れると思い急いで、男子トイレの個室を調べようとしたが、全て無人で誰もいなかった。だが、明らかに男の人の声が聞こえていた。

よく耳を済ませて聞いてみると、その声は。多目的トイレから聞こえてきていた。僕は多目的トイレのドアに耳を押し当て、何をしているか必死に聞こうとした。

よく聞くと男の人の話し声ではなく、ハァハァと息を荒立てる声と、くちゅくちゅという音が響いていた。どう考えてもこの中で、エッチがおこなわれている。

本来の目的なら、例えば大きくノックして逃げるや、携帯で音を録音して学校で語ったりするつもりだったが、あまりにも音がいやらしく、気がつけばチンコがビンビンに立っていた。

僕はその日何もすることなく、すぐに家に帰り、さっきの出来事を考えながらオナニーしてしまった。

その後も僕は、深夜の公衆トイレに通っていたが、目的が大きく変わりエッチな目に遭いたいという気持ちで行っていた。

あの日以来から、公衆トイレから家に戻る前に必ず個室の扉を閉めずに、オナニーをするようになった。

でも、いつまで経っても何事もなく家に帰れていた。

そんなことを繰り返していた僕は、すっかりホモの世界に足を踏み入れていた。ネット通販でお尻をいじれるおもちゃを買いアナニーもするようになり乳首もいじっていた。

だがそれもだんだんと刺激が足りなくなり、よりエッチしたいという気持ちだけが強くなる結果になってしまった。

さらに強い刺激を求めるため、僕はツイッターに手を出した。

当時、WiFiが無いと携帯が使えなかったので、家でハッシュタグその公園の名前で、「中学生です!今から〜公園の公衆トイレでオナニーします!」と投稿してから公衆トイレに向かっていた。

もちろん帰ってきたらその投稿は消していた。

ツイッターで報告するようになってから4日目のこと、いつものように個室の扉を閉めずにオナニーをしていると、足音が聞こえてきた。

だが、直前で怖くなり急いでトイレの個室の扉を閉めた。

鍵もかけたのでこれで誰も入ってこないと安心をしていたが、扉をノックする音が聞こえた。

個室は3つもあり、僕以外に人はいないので残りの2つが空いているはずだ。明らかにトイレをしに来たわけではないと分かった。

僕は恐る恐る「入ってます」と小さな声で言った。

すると扉の前にいる人が「ツイッターみたよ。エッチな子なんだね」と声をかけてきた。

僕は無言だったが、その人が続けて「ここってハッテン場なの分かっててやってるの?君もゲイなのかな?おじさんとエッチなことしない?」と言ってきた。

その時の僕はハッテン場という言葉を初めて聞いて訳がわからなかったが、残りは理解することができた。

どすればいいかわからず悩んでいると、さらにその人がノックをして「無理にとは言わないよ。けど、もし恥ずかしくて声出せないだけなら、扉の鍵開けてくれるだけでいいよ。したいって意思表示としてとらえるから」と言ってきた。

オナニーを途中で止めてしまったせいで、ムラムラがマックスでもう限界だった僕は、怖いながらも扉の鍵を開けてしまった。

すると扉がギーと音を立てながらゆっくりと開いた。

それと同時に声の主の姿も現れた。

その姿はただの私服のおじさんだった。おじさんは下半身丸出しの僕を見てすぐに、しゃがんで僕のチンコをいじり始めた。

初めて他人にしごかれて大興奮してしまいものの数秒でイってしまった。

おじさんは僕の精子を舐めとると、そのままフェラを始めた。イったばかりで敏感のため、腰をバタバタとさせながら感じていた。

フェラが終わる頃にはよだれを垂らして、ビクビクしていた。

おじさんは突然「明日学校何時に終わるのかな?」と聞いてきた。

ぐったりしながらも僕は正直に答えた。

すると「その時間に、隣の道路に車で待ってるからおいで、色は黒だよ」とだけ言っておじさんは、どこかへ行ってしまった。

僕はしばらく下半身丸出しのまま、そこでぼーけっとしていた。

次の日寝不足であったものの、何事もなく学校に行った。

その日は4時間でさらに全て教室授業で、昨日のおじさんの最後の言葉をずっと考えながらチンコを大きくしていた。

学校が終わると、僕は期待と不安を胸に急いで公園まで向かった。

すると公園の隣の道路にしっかりと、黒色のバンが一台止まっていた。

僕は車を見つけると、足速に車に近づいていった。

車のすぐ近くに行くと、車の窓が開き昨日のおじさんが手招きをしてきた。

僕は、急いで助手席に乗り込むと車はゆっくりと動き始めた。

移動中は、そのおじさんにひたすら質問され続けていた。

そしてしばらくして、おじさんの住んでいる場所についた。

車から降り、肩を掴まれながらエレベーターに乗り込み、おじさんの部屋に通された。

おじさんは家に入るなり、すぐに僕の服を脱がし、ベッドに運んだ。

そのままエッチが始まると思っていたが、おじさんはなにやら鞄をどこからか持ってくると、まずベットの金具の部分の間に、僕の腕を入れると、手錠らしきもので固定きてきた。

次に目隠しをされて、足をM字開脚の状態で、太ももをガムテープでぐるぐるまきにされた。

動けないし見えない中で、僕はキスをされた。

おじさんの舌が、僕の口の中に強引にねじ込まれて僕の舌と絡み合っている。

キスが終わると首筋から脇、脇から乳首と舐められた。舐められるのは別に嫌でもなかったが、夏場で汗をかいていて臭くないかだけが心配だった。

おじさんが足の先まで舐め終えると、お尻にひやっとする液体をかけてきた。液体をかけ終えると、今度はお尻の中に何か暖かい棒が入ってきた。

どうやらおじさんのチンコらしい。

おじさんの太いチンコは、とても気持ちよくすごかった。

COMMENT

Your email address will not be published.

CAPTCHA


体験談の著作権は当サイトにあります。