レイプ

【ゲイ】同級生に下痢便ぶっかけられて中出しされた僕

写真まで撮られて・・・

あれは忘れもしない日、スーパーにたまたま買い物に来ていた。

「このスナック菓子…」「ここらの視角で…」同級生がいて、何かヒソヒソ話していた。

そして、同級生がお菓子を鞄の中に入れたのを見てしまった。

正義感から店を出た二人を慌てて呼び止めた。

「今、鞄にお菓子入れてたよね、ちゃんと返さないと…」

R「はぁ?俺らが盗った?」

K「じゃあ、お前が自分で確かめてみろよ」

それから、鞄とかポケットとか見ても彼らが盗んだはずのお菓子が入ってなかった、見間違いだったのか?

K「ほーら、だからないって言ったよな?」

R「仲村(先生)いたらどーするつもりだった?」

「ごめんなさい、勘違いして…」

謝ったが、二人が僕を睨んでいた。

R「本当に悪いと思ってんのかよ」

K「こっちこいよ」

胸ぐらを掴まれ男子トイレに連れてかれた。

和式便所を指差し「これ舐めろよ」と。

「…..無理です」

K「いーから舐めろよ」

頭を踏まれ思い切り押さえつけられた。

K「便器大好きじゃん笑」

R「俺ら今日暇なんだよ、ちょっとつき合えよ?」

僕が勘違いしたせいでもあるから、断りずらかった。

連れて行かれた先は多目的トイレだった。

R「さっき美味しそーに舐めてたよね」

そう言ってカッターで僕の服を切りはじめた。

K「よくもまぁ、俺らをドロボー扱いしてくれたよな」

「本当にすみません…どうか…」

R「じゃあさ、全裸で土下座な」

「はい…」

とりあえず切られた服を脱いで、パンツを下ろした。

正座したけど、頭を下げる気になれなかった。

K「ほら、早くしろ」

金玉を思い切り蹴られた。

「ごめんなさい、ごめんなさい….」

3分ほど土下座させられた気がする。

R「ほら、壁に手ついて立ってな」

そっと手をつく、後ろから裸を見られると恥ずかしくなった。

K「もっと反省しろよ!!」

そう言って強めにお尻を叩いてきた。

「ごめんなさい、痛いです、許して!」何度言っても許してもらえず、ずっと叩かれていた。

僕の悲鳴と叩かれる音がずっとトイレに響いていた。

羞恥心やら痛いやらで頭がぐちゃぐちゃだった。

その間にRに耳や首を噛まれた。

K「R、ちょっと押さえといて」

そう言ってすぐに尻に痛みが走った。

ローションも何も付けずお尻にチンコを挿れようとしていた。

「やめて下さい!お願いします…」

何十回めかの懇願をした。しかし、とうとう挿れられてしまった。

大きくて苦痛でしかなかった。

しばらくしてKが絶頂に近づいた。

K「ご褒美に中に出してやるよ」

「あああぁ!!!!」

熱い何かが来て、やっと地獄が終わったと思った。

K「こっち向けよ」

向くとオシッコをかけられた。

R「俺もずっとトイレいたからウンコしてー」

「や…. やめ…」言い終える前にお腹の上に結構な量のウンコをされた。

その直後、肛門が見えたと思ったら顔がウンコまみれになった。

下痢なのか少しべちゃべちゃするウンコだった。

僕のチンコにもウンコがついていた。酷い屈辱だった。

それからRに撮られていた写真で脅され、やっと解放された。

最後、こんな会話がうっすら聞こえた。

R「ほら、俺の隠しマジック、役に立っただろ?」

K「さっすがーw」

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