特殊フェチ

【ゲイ】雄犬に獣姦種付けされ、女になると決めた私

初体験は飼い犬

初めはイタズラ心、好奇心からでした。

もう30年位前ですが家の者が誰も居ない時、飼っていた犬を家に入れてズボンと下着を脱ぎ、犬の鼻先に四つん這いになりました。

すると犬は私の背中に覆い被さりぺニスを私のアナル付近に擦り付けて来て挿入しようとして来ました。

私はジッとして犬のしたいようにしていました。するとヌルッとして犬のぺニスか私のアナルに入って来て、犬は激しく腰をピストンして、その部分に手を回すとぺニスの付け根まで深く挿入されていました。

何とも言えない快楽、快感で幸せな気持ちに為りました。

「ああ、私は女になったんだ、今、犬に犯されているんだ…!」そんな事を思いながら、これからは男性の相手をする道具になる事を決め、女の様に喘ぎ声をあげて犬にされるがままになっていました。

やがて犬が自ら離れて、赤黒く隆々としたぺニスがテカテカに輝いていて、私のアナルから液体が流れ落ちるのが分かりました。

トイレに行ってしゃがむとアナルから犬の精液がポタポタと落ちていました。

それからは家族が誰も居ない時、用意した女物の下着を着け、犬の前に行き、鼻先で下着を脱ぎ、四つん這いになって私とsexをする事を覚えさせました。多い時は朝晩と二回する日も有りましたよ。

でも、やはり本当の殿方に抱かれたくなり、サイトで知り合った人や上野界隈で物欲しそうな顔をして歩いていると声を掛けられて約束を守ってくれる事を絶対の条件でホテルに着いて行った事も有りました。

約束とは必ずスキン装着の事です!それを守ってくれれば多少乱暴に扱われても、何回しても良いと伝えると皆さん守ってくれました。

入れ墨の入ってる方にレイプされているように激しく長い時間抱かれていた事も有ったし、かなり大きなモノの若い人もいました。

今は歳も取って熟年下着女装になったのでなかなかそう言った機会もなくなってしまったので寂しい日々ですが昔の事が忘れられないです。

でも…今でも女にさせられるのは現役だと思っています。

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