イケメン

【ゲイ】学校No.1のイケメン生徒に告白してみた結果・・・・・

校内一のイケメン生徒

俺のクラスには、通称“王子”と呼ばれる男 コウヤ がいる。

白い肌 高い背丈 艶のある長く黒い髪 カールしたまつげ 二重瞼の大きい瞳 クールな顔つき 学力も高く、特技はバイオリン まさに才色兼備

そのスペックから女子の間で“王子”と呼ばれている

女子からの人気が高いのは言うまでもなく、男子や先生でさえも彼の事を一目置いている。

だがコウヤには彼女がいない。それどころか女子と喋った姿を見たことがない。

無口な男で誰とも関わろうする素振りはなかった。

唯一話す人間が俺だった。

高一、高二と同じクラスメイトで学校でも俺としか話さない。俺の前でしか笑わない。弁当も居残り勉も帰りも全部俺としかしようとしない。

俺は嬉しかった。

女子たちが求めているポジションを俺一人が独占し、女子が見たくて見たくてたまらない笑顔を俺一人が見れるのだから。

だがもし彼女ができたらどうなるんだろうという不安と出処のわからない嫉妬が俺を襲うようになった。

俺は思い切ってコウヤに告白した。

そしたらなんとOKの返事が来た!

コウヤは初めて俺と話したとき、他の人と違って無理矢理関わろうとしてこない俺に興味を抱いてそれがいつの間にか好意になっていたという。

それから今までずっと俺にアピールをしてきたという。

それから俺らは恋人として付き合うようになった。

お互いをコウヤ・タイチ(俺)と呼びあった。

デパートや公園でデートもした。

コウヤは今まで以上に俺に甘えてきた。手を繋ごうとしたりハグしてきたり、まるで飼い主を待ちわびた犬のように。

そして三ヶ月立った頃ついにキスを交わした。長く濃厚なキスだった。

もうコウヤがかわいくてかわいくて仕方がない。コウヤを犯したいという欲望が募った。

そして俺はコウヤにそのことを話した。

コウヤは迷わず受け入れた。コウヤはもうすでに準備はできているようで、あとは俺から来るのを待ちわびていたのだという。

その話を聞いた夜 コウヤをどうやって犯すか それだけを考えていた。

そしてついに約束の日 俺はコウヤの家に行った。

俺はシャワールームで準備を済ませコウヤのいるベッドルームへ向かった。

ベッドの上で裸になったコウヤが座って俺を待っていた。

俺はコウヤとあの日のように濃厚なキスを交わした。

コウヤは俺を抱きしめながら押し倒した。そして反り立ったチンポをしゃぶりだした。

粘つく舌が俺のチンポ全体を駆け巡った。

俺はコウヤの頭を押さえつけてそのまま口に射精した。

コウヤはそれを全部飲み込むといつもみたいに笑った。

コウヤの可愛さにメロメロになった俺はもう理性を保つことができなかった。

そのままコウヤを正常位で犯そうと押し倒した。ちんぽをアナルにあて、ぐいと強く突き刺した。

意外とすんなりと入った。

この日のためにコウヤが慣らしてくれたのだろう。改めて健気さを感じると俺はゆっくりと腰を動かした。

つくたびに「アッ… フアッ… ンンッ…」と可愛く喘ぐ。

コウヤのよがる顔がもっと見たくてコウヤのちんぽを握った。

同時に俺はさっきより激しく腰を動かした。

さっきよりも強い快感にコウヤも耐えきれなくなってコウヤは俺の手の中で射精した。

俺はコウヤにDキスをして、そのまま中に射精した。

その後結局合計三回コウヤに中出しをした。

チンポを引き抜くとドロドロと精液が流れ出した。

それからというもの俺とコウヤはほぼ毎週やりあっている。

この前はコウヤが女装してくれたこともあった。今まで見てきたどこの女よりもきれいだった。

学校の王子コウヤは、俺の前では完全に女になっている。

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