リーマン

【ゲイ】電車痴漢!チンポとお尻を弄り回されるノンケリーマン

自ら腰まで動かしてしまい・・・

数年前の話(実話)です。

当時、社会人1年目の僕は、東京の会社から帰宅の途で埼玉県のとある駅へ向かう電車の中でした。

その時間の電車は身動き出来ない程、ぎゅうぎゅうとは言わない迄もまずまずの乗車率でした。

僕は電車の連結に近い場所の吊革に掴まり、ぼーっと窓に流れる景色を眺めていると股間になにやら感触が…。一瞬スリ?!と思って焦ったけど違う様子。

元々、以前から電車内でも(座っている前の人に見えない様に?)雑誌で手を隠したまま股間を弄られたり、お尻が大きく目立つせいもあって割れ目に勃起した男性器を押し当てられり、中にはじっと耐えているのを良いことに腰まで掴んで逃げられなくしたり…と、男性からの痴漢被害?は何度もあったので少し慣れていました。

なので「またかあ…」位の気持ちで、疲れていたので何も抵抗せずにノーリアクション。

案の定、痴漢さんはだんだんエスカレートしてきました。その痴漢さんは僕のズボンのポケットに手を入れ、ポケットの裏生地越しにチンポ弄り回す始末。

無反応だった僕も、緩急つけて陰茎を握られたり、皮を剥かれて敏感にされた先っぽを指先で遊ばれてる内に股間はむくむくと反応してしまい、いつしかビキビキに強制勃起させられました。

その頃は僕も痴漢さんの手の平の中で、動きに呼応する様にチンポをビクンビクン反応させ…媚びる様に静かになよなよと腰まで動かして痴漢さんと密かに淫靡な時間を楽しんでいました。

エスカレートした痴漢さんはファスナーに手をかけてきましたが、流石にそれは他の人も居るのでマズいと思い、身体をよじって回避しました。

しかし今度は無防備なお尻を好き放題…。普段なら無理やり押し付けられる事はあっても、自分から求める様な事はした事ないのにその時の僕は、痴漢さんの動きに合わせてお尻を突き出し委ねてしまう始末。

そうこうしてる電車は降りるべき駅を過ぎてしまい、結局終点まで。本来の降りる駅にもどる為に上り電車を待っていると痴漢さんが、「休みませんか?」と声をかけてくれました。

しかし当時の僕はそこまでは踏み込めず「いや…」と一言言って逃げる様に離れてしまいました。

しかし帰宅するなり、さっきまで自由に弄られてたあそこを痴漢さんの代わりに夢中で慰め、タマタマに大量に溜め込まれた精子を撒き散らしたのは言うまでもありません。

今思えば、認められないだけであの当時、既に心の中では男性器に屈服していたのだと思います。。(元々は幼少期にいたずらされた事がキッカケですがそれはまた機会があれば投稿します)

関係をもった話でなくてすいません。

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