リーマン

【ゲイ】部下の生チンポで種壺にされた巨漢課長の末路wwwwwww

26才の若手社員と

俺は49才の176㎝120㎏の巨漢で会社では課長をしています。

ある時に26才の若手社員と一緒に、ハラスメントの対処方法を学ぶ、社外研修に2日間泊まりで行った時の事です。

初日にほぼ研修は終わり、2日目は振り返りだけの簡単な半日だったので、2人で飲みに行きました。

俺は酒に弱い方で、夕方6時から飲みに始め、8時頃にはフラフラでしたが、部下は酒豪らしくケロッとしていました。

「課長、部屋でゆっくりしながら飲みにましょう」

せっかくの部下の誘いだったのでOKした。

部下がシャワーを浴びて30分後位に、俺の部屋に来ると言うので、シャワーを浴びて疲れと酔いで面倒だったので、パンツとシャツの下着で待っていた。

部下が飲み物を持って部屋に来て、また飲み始めたのですが、部屋飲みのせいで気が緩み、直ぐにキツくなり座ってるのも大変で、ベットに横になりました。

そんな俺に部下が、あるサイトの画像を俺に見せてきた。

「このプロフ画像は課長ですよね?」

「俺が相手じゃダメですか?」

なんと!俺がたまに掘ってもらいたい時に使っているサイトの画像でした。部下は裸になって俺に見せてくるんです。

「課長モロタイプなんです♪嫌ならバラしますよ!」

俺は驚きとバラすとの脅しに、何も出来ずに部下にされるがままでした。

着ている物を全部脱がされ、覆い被さる部下にキスをされ、腹に当たる部下のチンポが硬く大きくなるのが分かりました。

更に持参してきた小型の電マを取り出し、乳首やチンポを責めてくれて、俺は自ら部下に「チンポを入れて欲しい」と言ってしまいました。

「言われなくてもヤリますよw課長のケツマンコ洗ってからですよ」

狭いユニットバスでのシャワーで洗い、ベットに戻って又責めてもらいました。

「課長の感じてる顔も声も最高ですよ、もう我慢出来ないんで生チンポ入れますね」

俺は流石にゴム着けるように言ったのですが、強引に生チンポを挿入してきたんです。

俺は部下に生チンポで犯されるイケナイ関係に興奮して、見つめられて掘られる事で、我を忘れて喘いでしまいました。

「空室が多いけど大きな声出すと外に聞こえますよ」

そんな部下の言葉が更に気分を上げさせます。

部下は突くスピードを上げ、「イきそう!ヤバイ!出る!中に出します!」と言って、動きが急に止まりました。

暫くその状態だったが、部下が俺に倒れ込み、体を重ねながらキスをしました。

「課長のケツマンコ最高に気持ちいい、俺の種壺になってもらいますよ」

結局この夜は3回種付けされてしまいました。

この日以来、通常は部下と上司ですが、2人きりでの残業の時はしゃぶり合ったり、週末は部下の家に行ったりして、一日中裸で過ごし、ヤリたい時にその場で掘られたりと、種壺になっています。

最近では変態っぽくなっていて、縛られたり嵌めたままオシッコをするなど、軽いSMプレイもしていて、部下から離れられなくなっています。

COMMENT

Your email address will not be published.

CAPTCHA


体験談の著作権は当サイトにあります。