レイプ

【ゲイ】DK君、知らないおじさんに拘束尿道責めされ失禁気絶www

クセになる快感

これは僕が高校三年生の時の話。

僕が夜中にコンビニに行っていた時です。自宅からは少し遠いのですが歩きで行っていました。

帰り道、誰かにつけられていると感じ後ろを振り向くと、50代くらいのおじさんがすぐそばに立っていました。

そして、僕はいきなり目隠しをされ車に乗せられ、どこかに連れて行かれたのです。

初めはなにがなんだかわからず戸惑っていましたが、おじさんの家らしき所に着くと3人くらいの人に体を抱えられ全裸にされました。

そしてベッドに乗せられ手足を拘束され、口にはガムテープを貼られました。

1人のおじさんに両足を抑えられM字開脚の状態になっていました。

僕はM体質からなのか分かりませんが、そんな状況にも関わらず勃起してしまっていました。

するとおじさんが耳元で「興奮してるんなら気持ちよくしたる」と言ってきました。

僕は、もう逃げることもできず、そのまま身をあずけてしまいました。

いきなりローションらしきものをチンコにかけられました。そして手コキしてきました。

おじさん「媚薬混ぜたローション気持ちええやろ?」

僕「あっ…き、きもちいぃです、、、」

しかし、何度も寸止めをされてしまい我慢汁を垂らしていたら、オナホをいきなり付けられました。

ローションがべっとり付いていたので声が我慢できなかったです。そして僕は四つん這いにされアナルにローターを3個入れられました。

もちろん大きな声で喘いでしまいました。乳首にはローターが強で付けられていました。

そして四つん這いのままおじさんにバックで突かれました。もちろんローターは入ったままです。

おじさん「そんなに気持ちええか?次は尿道責めたる声出したらイかさへんからな?」と囁かれました。

僕は「ア゙ッッ」としか言えませんでした。

そしてそのまま尿道を責められます。激しさのあまり失禁してしまいました。

そして、またおじさんが「次はバックで突きながら、尿道責めしてオナホつけよか」と言うのです。

さすがに壊れてしまうかと思いました。

しかしそのまま3人のおじさんに手足を広げられ乳首 亀頭 根元 アナルにローターを付けたまま尿道責めでオナホをつけておじさんにバックで突かれました。

そして、気を失ってしまいました。

目が覚めたら朝でコンビニの帰り道に倒れていました。そして家に帰ってすぐにオナニーをしました。

また、あのおじさんに会いたいです。

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