初体験 童貞

【ゲイ】悪質なイタズラ?僕の競泳水着に精子つけられてて・・・・・

練習中に感じる視線

子供の頃から水泳をしてた僕は、中学でも大会で活躍し、高校も特待で推薦される位いい線行ってたんです。あの一件があるまでは…

中3の時、同じクラスにA君というイジメられっ子がいました。中2の時に越してきて家も僕ん家の近くでした。水商売してるお母さんと二人暮らしで、ほとんど一人でいる事が多い小太りでメガネ、ねくらな目立たない子でした。

クラスでも、その事でからかわれたりイジメられてて、僕も一緒になってからかったりしてて、きっと逆恨みされたんですね。

ある時から、教室のロッカーに部活道具一式を置いておくと、競泳水着にイタズラされてる事に気付くようになったんです。放課後、練習を始めようと水着に着替えようと思ったら、唾液か何かでドロドロに汚されたような跡が前と後ろの部分にあったり…びっくりしましたけど、最初は履いてすぐにシャワー浴びて何とかごまかしてたんです。

でも、だんだんそのイタズラはエスカレートしていき、前部の内側に精子がベットリとか、オシッコか何かで濡らされてたりとか…それでも何とか他のみんなにバレないように、なにくわぬ顔して、そのイタズラされた水着履いて練習してました。さすがにお尻の穴の部分に鉛筆か何かで穴開けられた時は、体調が悪いと言って見学にさせて貰いましたが…

でも、最初は誰の仕業かなんて全然見当もつかなかったんです。まだ同性は勿論、異性でさえもあまり興味もなかった純粋な少年でしたから(笑)

でも、ある時期から練習中にプールの外から誰かの視線を感じるようになったんです。そう、イタズラの内容がエスカレートし始めてから… A君の視線です。

いつもプールの外の目立たない所からじっと見られてました。初めてその視線に気付いた時、恥ずかしいという以上に、それまで感じた事のないような興奮を感じたんです。

その日、帰ってもその興奮が抑え切れなくて、自分のオチンチンを握りしめて、人生で初めてのオナニーをしました。以降毎日毎日「ゴメンね、A君ゴメンね、」と呟きながら、A君にやらしくお仕置きされる自分の姿を妄想しながらオナニーしました。
視線を意識しながら練習してた時、今思えばいつも半勃ちだったかもしれません(笑)

これは、本題に入るまでの序章。中3の夏のある日、ついに自分の妄想が現実になる日が、自分の人生が変わった日がやって来るのです。

ある日を境に、A君は登校拒否になりました。他の友達がかなり暴力的なイジメしたみたいです。僕はその現場は知らないのですが…水着へのイタズラはそれ以降パッタリなくなりました。そりゃイタズラする人がいない訳ですから(笑)それはさておき…

先生も家に何度か訪問し、説得を試みましたが駄目だったみたいで、毎日の給食のパンと牛乳、それと連絡帳などを届ける係に家も近くの僕が任命されたのでした。もしかしたら何かを期待して自分から名乗り出たという方が正しいかもしれません。

部活が終わった後、ジャージ姿のままA君の家に向かう。夕焼けの綺麗な日でした。
チャイムを押し、A君が薄暗い家の中からのっそり出てくる。お母さんは夜の仕事に出掛けた後らしく、A君だけのようでした。

優:「あの、これ届けに来たよ。言えた立場じゃないかもだけど…大丈夫?本当は俺、いつもすまないと思ってて、良かったらちょっと話せないかな?」

水泳部のエース気取りみたいな格好つけた発言だ。内心バクバクで下半身は半勃ちだというのに(笑)

A:「…… どうぞ」

家の中に案内される。薄暗く部屋もちらかってて、冷房もきいてない家はちょっとした悪臭さえ漂ってた。

しばらくたわいない会話が続いて、A君が引っ越し、転校が多くて友達も出来ず、どこへ行ってもイジメられてばかりで本当に辛い…という身の上話を始めた。その話を聞いて、いたたまれない気持ちになったし、自分がA君に、周りがしてたからとは言え、今までしてきた事が本当に情けなくて…

優:「A君、本当にゴメン!…A君の言うことだったら何でも聞くから、本当にゴメンね!」

しばらくの沈黙の後、、、

A:「……何でも?俺の言うことならなんでも言いなりになるって言うの?」

優:「そう、言いなりだよ!だから本当にゴメン、許してね」

この瞬間は、本当に許されたい一心で下心はなかったんです。またしばらくの沈黙の後、突然、、、

A:「そう簡単に勘弁出来るか!」と僕を突き飛ばし、僕は仰向けに押し倒されました。

そして彼はおもむろに僕の両足を持ち広げて、「うりゃあ!お仕置きだぁ」と言いながら、電気アンマを始めたんです。

びっくりしましたが、僕の下半身はいち早く状況を察知し、アソコが一気に硬くなっていきました。

A:「あれ、なんか硬くなってるぞ」とニヤニヤしながら、より強い刺激を与え続けました。

僕も最初は「ちょっと、何を…」と抵抗していたのですが、その内「あっ、ダメェ、止めて!」と甘いこえに変わって行きました。いつも妄想してた場面が現実になってる事に超興奮してたんです。

そして、いつも呟いてた「A君、ゴメンね、ゴメンなさい!」と大きな声で言いながら「あっ、ダメ、いくっ、出ちゃう」と言いながら果てました。

A君は「水泳部のエリートが、人前で射精なんて無様だな!これをクラスの奴らが知ったらなんて言うだろな」と罵り、「さっき、何でも言いなりって言ったな?じゃあ言いなりになってもらおう」と。

さらに今まで見た事もないような強気な態度で「部活帰りなら水着持ってるな。俺のまえで履き替えろ」と命じられました。

「なんだ、お前のチンコちっちゃいな」と笑われながら、全裸で部活の時の水着姿に着替えさせられました。仰向けに寝かされ、さっき持って来た給食の牛乳を全身、あと水着のアソコの部分に重点的にかけられ、また電気アンマ地獄。

「ほら、みんなに言うぞ。水泳部のエースは、人ん家で海パン一丁でイタズラされながら、アンアン言ってるって。」

「ダメェ、そんな事…あっ、あっ、言わないでぇ」と言いながらまた果てました。

つぎに、四つん這いの格好にさせられ、水着をグイッと寄せられて、お尻の穴が丸見えの恥ずかしい格好に。

「うわっ、臭ぇ。汚い臭いがプンプンしてるぞ!」唾を垂らされ、何か棒状の異物を中にしばらく出し入れされました。

最初は痛いし、違和感があったのですが、だんだん気持ち良くなってきて、というより超興奮状態でトランスしてたのかもしれません。

優:「あっ、あ~、気持ちいい」

A:「とんでもないエースだな、ケツに棒を突っ込まれて気持ちいいか!」

罵られる度に興奮が増していきます。

A:「俺の言いなりならこれもおしゃぶりしてくれよ」僕の倍以上の長さ太さがありそうな立派なモノでした。

屈辱の初フェラ体験。少しの間しゃぶった後、彼はその立派なモノを僕の広がった穴の中に挿入しました。さっきの人口的な棒とは違う肉感的な棒。最初異物でいじられてたせいもあってか、すんなり挿入され、しかも…恥ずかしいけど、気持ちいい。

A:「どうだよエース、イジメてた奴に仕返しされて、挿れられてる気分は」

優:「気持ちいい…です。もっとイジメて下さい」

A:「お前みたいな汚いエースは、自分で汚したら海パンでもかぶっとけ!」と、さっきまで履いてた水着を顔にかぶせられ、さらに屈辱が増し快感でした。

その後、間もなく彼は僕の中で果てましたが、 中で動かしてるうちにまた硬くなり、そのまま、二回三回と…

夏の暑い部屋の中で行われた屈辱の快感の初体験。汗の臭いやら牛乳の臭いやら何の匂いやら…優希の人生を変えた出来事でした。

彼が、今の優希の性癖を作ったと言っても過言ではありません。今でも、あの時の刺激と屈辱を探して、胸がきゅんきゅんするんです。

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