ノンケ

【ゲイ】既婚ノンケだけどチンポに興味あって発展場に行ってみた

念願のイラマチオ

部長は発展場で出会った年上の彼氏であり、初めての男性。

なぜこうなったか?ゲイなのか?話を聞いてほしい。

俺は結婚してる普通の男、好きなAVは輪姦モノ。だけど女優を自分と重ねて見てる。輪姦されてみたい願望、強引にイラマさせられたい願望がある、痴女に責められるのではなくチンポに興味がある。

元々M気がある俺にとって欲望の塊のような発展場は入館するだけでストレス発散になっていた。

通ううちにもう一歩進もうという気分になるのは自然な事、その時に出会ったのが彼だった。

彼からモーションをかけられ手を伸ばすと、そこにはガチガチのチンポが。俺は仁王立ちの彼の前に跪き口に含んだ、こんなに硬く太いのか?と思った俺のは小さいしボッキしたチンポなんて初めて触れたからね。

憧れのイラマチオ、彼の両足に抱きつき咥える、彼の手は頭を押さえAVのように押さえつける、苦しいのを我慢しながら、何度もえづきながら咥えた。舐め回すのではなく喉を突かれたい、でも本当に息も絶えだえになって終了となった。

場所を館内のバスルームに移し雑談をしながら唇を合わせ乳首を吸われた。そこで再びイラマチオ、ここでもイカせられないがおじさんも満足してくれているようだった。

俺は自分の持ってる願望を話し理解してもらえることが嬉しかったし、実際に男と性的な接触を持った事にも嫌悪感を感じなかった。

そして、誘われるまま居酒屋に行き連絡先を教えてもらった。

電話をかけたのは数週間後、悩んだ末だったが発展場で待ち合わせ再び同じような行為の繰り返し、イラマ、バスルーム、居酒屋。

アナルを愛撫され指を入れられる、徐々に拡張されていきながら俺のM性も他人に見られる事で開花していくようだった。

館内にあるオープンスペースで明るい中、イラマに狂う様子を見られる。

そして、俺はおじさんの男になる事を誓いアナルを捧げた。

まだ腰を振られるのは無理だが週に2度程会うようになった。俺は彼のことを部長と呼び、彼の単身赴任中のマンションに通うようになった。

食事をご馳走になりマンションで身体を合わせる時は優しく、発展場では俺の輪姦願望を満たすように他人のチンポをしゃぶるように命じられた。

俺はマンションでの本当に大切に扱ってくれるSEXと発展場両方の虜になった。部屋に行った時は洗濯や掃除をさせてもらう。

彼は先に発展場に行く時がある。俺を嫉妬させるためだ。

それより嬉しいのは彼が部屋の鍵をそんな時は貸してくれる事。彼の部屋の鍵を閉める事に喜びを感じるのです。

浮気相手が男だからバレる心配もなく、嫁に堂々と「部長と飲みに行く」って言えるんです。

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