オナニー

【ゲイ】元教え子に公開オナニーを見られた教員さんの末路wwwww

あ!もしかして先生!?

俺は高校で教師をしている。

元々男性が好きで、中学や高校の体育の授業での着替えでパンツ姿になる同級生やピチピチのユニフォーム姿の野球部に目が行っていた。

でも、自分の着替えとかを見られるのは嫌いで、特にトイレで小便をする時は隣に誰かが来ると、小便が出ず、用をたさないでトイレを出ることもよくあった。

男性経験は大学2年生の時で、有料の発展場だった。

ノンケ向けのエロ雑誌に載っていた情報から知った発展場で、最初は恐怖心やボッタクリ被害も脳裏によぎり店の前まで行ったが、中に入らずに帰った。その後、ネットで色々情報集めて、再び発展場へ向かいようやく入場するという性格でもあった。

その後、大学時代は発展場に大変お世話になり、卒業後、少し田舎で仕事をしながら教師を目指して勉強していた。

田舎ということもあり、近くに発展場はなく、エロは掲示板を漁ったり、書き込みをしたりしていた。それで、掲示板でのやり取りにハマり、ネットでの見せ合いが多くなっていた。

そんなことをしつつも、教員試験には2度目に合格し、無事、高校の教師になることができた。

教師になってもネットでの見せ合いをやめられなくなり、ムラムラする時はネットを使うことが多くなっていた。

いつしか、ネットで見せ合いをするよりは俺だけオナニーを見られることが多くなり、男に見られながら言葉責めされ、辱められることに興奮するようになっていた。

ネット上で複数で見せ合いしたり、複数に見られたりも多く、そうした状況にすごく興奮し、ネットで顔出しすることも多かった。

が、ネットでの公開を録画されたことをきっかけにネットでの顔出しはしなくなった。

しかし、ネット公開を長年経験し、恥ずかしい行為をしてる顔を見てもらう方が興奮するようになっていた。いつしかリアルで俺だけ全裸オナニー、アナニーをして感じてる姿を服を着た人たちに一方的に見られたいという願望が募っていった。

そういう願望があることをネットで男に見てもらいながら話をしていると、「なら、俺がリアルで見てやるよ」と言う年下がいて、彼とは顔出しをしていた頃からの知り合いで、ネットで何度か顔も見せ合っていた。結構俺のタイプで、言葉責めも俺を興奮させてくれるやつだったので、そいつの部屋で近いうちにリアルでオナニーする約束をした。

ネット公開ではいつもリアルで複数に囲まれて見られたいという事を言っていたので、何人か集められるなら集めとくということであった。

その後も連絡を取りながら、最初に約束して1ヶ月たったくらいにリアルでオナニーを公開することになり、彼の部屋に行った。

初のリアル公開は俺が30歳で彼が確か25歳(5歳下)だったと思う。

結局、初めてのリアル公開の時は俺と彼の二人だけで、彼が俺のオナニーを一方的に見てくれた。

その日は確か、お腹の調子が良くなかったのでオナニーだけを見てもらった。恥ずかしい姿をじっくり見られたいので電気は付けたままでと事前にお願いしていたので、部屋の電気は明るい状態で、じっくりガン見されながら、言葉責めもされ、俺はとても満足させてもらった。

射精したあとは少し恥ずかしく、腕で顔を隠したりもしていたが、「今更隠す必要ないだろ」と言われ、隠すのをやめ、余韻に浸りながら少し話をして、シャワーを浴びた。

シャワーを済ませた後、再び少し雑談をして、次回は数人集めてやろうと言うことになった。次回も彼の部屋でやることになったので、呼ぶ人は彼に任せた。まあ、俺はネットでの知り合いは何人かいたが、実際にリアルで呼べる知り合いは居なかったのもあるのだが。。。

1週間後、日にちの調整が来たが、指定された日の夜はすでに予定があると告げると、昼間やることになった。

見てくれる人は今から集めるとの事だったので、俺は乱交は絶対に嫌だとお願いして、俺以外は脱がないと約束を守れる人を集めてくれる事になった。

公開予定の前日には彼以外に彼の知り合い1人とネットで募集した4人が参加してくれるという連絡が来た。全員が元体育会か今でもガッツリ運動していて、1人が30代で他は20代という事であった。

俺は6人という複数にリアルで見てもらう興奮と、少し緊張があって、前日はなかなか眠れず、ムラムラもしていて、チンコをモミモミしたりしてはいたが、射精は我慢していた。

公開予定は真っ昼間の12時からで、俺は30分以上前に彼の部屋に着いた。部屋に着く前から興奮して勃起していたが、やはり緊張もあった。

彼以外の5人はプロフは教えてもらっていたが、実際どんなやつが来るのかはわからない。もちろん彼も友達の一人以外は実際会ったことはないらしく、画像とやり取りで決めたということであった。

もし、知り合いがいたらどうする?という話にもなったが、ここまで来たらそのままやろうと言うことになった。何故か、その時は画像を見せてとは言えなかった。

ほんとに知り合いが来たら躊躇するかもしれないと話をすると、最初はタオルで顔を隠して、周りを見れない状態から始めて、俺が勃起して興奮しまくっているときに、彼が俺の顔を隠しているタオルを取るということになった。

目隠しをして誰に見られているかわからない状態になることにも俺はなんだか興奮していた。

参加者には時間ギリギリでアパートの近くで待機してもらって、12時にアパートと部屋番号を教える段取りにしていてくれて、参加者にメールを送信した後、俺は顔をタオル2枚で厳重?に隠されて、周りが見えないようにされ、部屋の真ん中にパンツ一丁で仰向けに寝かされた。

1分もしないうちにノックの音が聞こえ、人が入ってきた。話の様子から2人が同時に入ってきたようで、周りが見えないためなのか、すごく心臓がバクバクしていた。その時は恐怖心が勝ってチンコも萎えチン状態になっていた。

部屋主の彼が、「みんな集まるまで待ってて」と言ったところで、またノックが聞こえ、一人入ってきたようであった。

それから立て続けに人が入ってきて、みんなが揃ったようで、「では、そろそろ始めますが、最初は顔を隠したままオナニーしてもらいます。近くで見られるのが好きなので、近くで見てあげてください。言葉攻めにも興奮するので、言葉攻めもお願いします。」と、みんなに合図があり、俺の近くにみんなが近寄ってくるのがわかった。

俺はパンツの上からチンコをモミモミすることから始めたが、なかなか立たなかった。かなり心臓バクバクで興奮はしていたが、緊張のほうが勝っていたんだと思う。

誰かが「乳首もいじって感じてみせろ」と言ってきたので、乳首も触りながらチンコをもみ続けた。

「お前ひとり恥ずかしい事して見られてるぜ」とか言われて、徐々に興奮してきて、チンコも立ってきた。

「勃起してきてるじゃん」と言われ、乳首もチンコも立ってきていた。

「チンコ気持ちいいか?」や「乳首気持ちいいか?」と言われ、俺は「はい、気持ちいいです」と答えたら、興奮度が勝ってきて、チンコがガチガチになったのを覚えている。

「俺らにどうしてほしいんだ?」と質問されて、「オナニー見てほしいです。」と答えると、「じゃあ、パンツも脱いでお願いしろよ」と言われたので、パンツを脱いで「オナニー見てください。男の前で勃起させてシコシコしている姿見てください。」とお願いした。

「見られて興奮するなんて、変態だな」とか色々言われ、周りは見えないが、男に実際に囲まれて見られていると思うと俺は興奮しまくっていた。

「オイル塗って感じまくりたいです」と、お願いすると、チンコにオイルが垂らされ、俺はオイルでグチョグチョにチンコをシゴいた。

「気持ちいいです。全裸オナニー見てください。」と自分から言い、チンコもフル勃起状態になっていた。

「男に囲まれてお前一人だけオナニーして、見られてるぞ」とか言われ、俺は「嬉しいです。ありがとうございます。俺の変態姿、たっぷり見てください。」とお願いした。

するといきなり顔のタオルをはがされ、みんなに顔を公開された。

俺のアヘっている顔を見たみんなが「おぉー」とか言った後に「っあ、先生!」と言う声が聞こえた。

その瞬間はわからなかったが、元教え子がその場に居たのだ。

俺も含め、周りが一瞬「???」となったが、一人が「お前、先生なのか?」と聞いてきた。すると部屋の主の彼が間髪入れずに、「高校の先生だよ」と答えた。

「先生、スゲーっ」と言われたので、そいつの顔を見るとなんと、元教え子であった。

俺は彼(元教え子)の事を思い出し、めちゃくちゃ恥ずかしい思いでいっぱいになり、手の動きを止めてしまっていた。

その元教え子は担任ではなかったが、授業で教えていた子で、頭はまぁまぁいい方で、当時バスケ部で身体も良さげで少し気になっていた生徒だった。

誰かが「お前、こいつの先生か?」との質問に、一瞬何も考えられず、思わず首を縦に振ってしまっていた。

周りの一同「おぉーーーっ、スゲっ」て、感じになっていた。

知り合いに見られて辱められたいという気持も前々からあったが、まさかこの時、元教え子にリアルで見られるとは思ってもみなかった。俺の羞恥心は最高潮に達し、顔がかなり熱くなっていた。

「何、手を止めているんだ、見られたいんだろ?オナニー続けろ!」と言われたが、チンコは萎えてしまっていた。

俺は顔を少しそむける感じで横を向いていたが、部屋主が手で顔を正面に向かせ、「見てもらいたくてやってるんだろ?ちゃんとオナニー見てもらえ!元教え子にも見てくださいってお願いしろよ!」と言ってきた。

周り奴らも「続けろ!」「教え子にも見てくださいってお願いしろ!」と言ってきた。

元教え子にも「お前、先生のオナニーもっと見たいか?」といった質問がされ、元教え子は「見たいです」と答えた。

周りが「ほら、先生、元教え子がオナニーの仕方、教えて下さいって言ってるぞ」やら色々言ってきて、俺にオナニーを続けるよう求めてきたが、俺はまだ少し躊躇していた。

「もう、10分以上オナニー見られてたんだから、今更やめんな」とか「元教え子に見てくださいってお願いしろ」とか色々言われ、部屋の主にも耳元で「知り合いにも見られたかったんだろ?最後まで見てもらえ。知り合いがいても最後までやるって決めただろ」と言われ、俺は元教え子の前でオナニーを続ける事にした。

心臓は最初よりバクバクし、顔がかなり熱くなっているのが緊張の中でもわかった。

見ているみんなも短髪で、俺好みの感じが多かったのもあってか、元教え子に見られているのに、徐々に勃起が復活してきた。

元教え子は寝そべって少し足を広げている俺の足の間に移動させられ、俺のチンコと顔がバッチリ見える状況になった。

俺は男に囲まれているだけでなく一人だけオナニーをし、しかもオナニーをしながら元教え子と目が合ったりしている。

俺は周りから色々罵られながら、「男に見られて嬉しいです」「元教え子にオナニーガン見されてます」「男に見られながら射精するので最後まで見てください」「俺のオイルオナニーガン見してください」「見られて興奮します!」「ありがとうございます!」とか、自分でも色々恥ずかしいことを連発しながら6人の男たちの前で最後は「ヤバいです。イクっ!イクっ!」といいながら射精してしまった。

射精後は高揚感と恥ずかしさが入り混じり、なんとも言えない気分だった。

一人が「ありがとう」と帰り支度を始めると次々に「ありがとう」や「また見せてください」と行ってくれた。

部屋主が「シャワー行ってきたら」と言ってくれたので、俺はみんなに「ありがとうございました」と言ってシャワーを浴びに行った。

体を洗い終わりタオルで拭いていると、部屋の方から話し声が聞こえてきて、まだ残っている人がいるんだ、ちょっとイヤだなぁと思いながら部屋に戻ると、部屋主と元教え子ともう一人(部屋主の知り合い)の3人が部屋に残っていた。

元教え子が残っていることに俺は少し気まずさを覚えながら、いったいどんなことを話しているのか、俺の元職場やら本名やら色々話されていたらイヤだなぁと思っていた。

壁に掛けてある時計を見るとオナニーを始めて1時間近く経っていた。

俺が服を着ようとすると部屋主が、「そのままでいろよ。少し話ししようぜ」と言ってきた。

俺は「っえ?」と思い、「服、着たいです」と言うと、「もう、リアルしたくないなら服、着ろ」「また、したいなら裸でいろ」と言われ、俺は裸でいることとなった。

元教え子が「先生、めちゃエロかった。先生がこんなに変態だとは思ってませんでした」と言ってきたので、俺は「絶対秘密で」とお願いした。

「今度、アナニーも見せてくださいね」と言われ、部屋主に俺のライブ配信のこととか色々聞いたんだろうなと思いながら「機会があれば」と答えた。

その後、部屋主の部屋でリアル公開を何度も続けている。

今では俺のオナニーやアナニーを見てくれる元教え子が4人いる。

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  1. Utaka says:

    投稿したUtakaです。
    最近はコロナで全くリアル公開してませんが、早くリアル公開したいです!

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