オナニー

【ゲイ】マッチョなアメフト部員さん、部室で壮絶オナニーした結果

部室に充満するザーメン臭

今日からアメフト部は、休み無しの5ヶ月ぶっ通しの学内合宿が始まる。夏休みまでの3ヶ月と2週間は、講義を受けながらの合宿が恒例だ。

しかし、全員が寮暮らしなんで、ただただ辛い合宿を寮でするだけなんだけどね!
毎日早朝4時に起床、超ハードな筋トレを2時間位、そしてプロテインを飲んで再び睡眠。

1時間後にたたき起こされ再び2時間の超ハードな筋トレ。その後朝飯を30分で食べ、休憩30分後グラウンドでの練習を2時間みっちり!

昼飯を30分で食って1時間くらい昼寝をしたあと、再び4時間グラウンドでの練習(ディフェンスはレスリング部のコーチによるタックル練習も)後、日が落ちるまでボディビルジムのトレーナーによる、朝よりもハードな筋トレ5時間。その後全体ミーティングとポジション別のミーティング。この毎日が地獄のように続く!

毎日晩飯頃には、全身の筋肉がパンパンになってしまっていて、腕はプルプル震え、ペンはおろかスプーンを持つのもやっと!なんとか晩飯を食べ、風呂に入って大部屋に戻り、パンツを履くのも苦痛で、全員真っ裸で布団に横になると朝まで爆睡!

疲れで朝起きても、朝勃ちすらしてないくらいの疲労のまま、「起きろ〜!朝だ!」とたたき起こされる。土曜も日曜も無く、これの繰り返しなんだよね!

合宿も終わりに近くなると身体はひとまわり大きくなってて、脚も腕も、とにかく全身の筋肉がパンパンになってて、特にディフェンス陣は全員がビルダー並みの体型になってた!上腕も前腕も、太腿もふくらはぎも、胸回り、肩、首回り、胸板、背中が合宿前に比べて一回りも二回りもでかくなってて、合宿前に着ていた服が入らない。

ただ腹回りが絞られて脂肪が落ちていて、うっすら割れてた腹回りは引き締まって、腹筋が6つに割れてクッキリ判るくらいになってたよ。

最終日。疲労もピークを越えてるのに、監督が練習試合を申し込んでたんで、試合をすることになったんだ!

もうヤケッパチで試合をし、なんとか勝利を勝ち取り地獄の合宿が終了!部室に道具を戻して解散!

それぞれ車に乗り合わせたり、駅へと向かったりして帰っていった!

「ヤバいな、眠いぞ!マジ眠い!」

俺は1人引き返し、部室で仮眠を取って帰ろうと部室に戻り、マットを敷いて座ると、冷蔵庫から1.5リットルのミネラルウォーター2本を取り出し、ゴッゴッゴッと一気に飲み干す。

胸回りがパツパツになってるタンクトップを脱ぎ捨てたら、筋肉が肥大しすぎて裾に隙間がなくって履きづらかった短パンを無理矢理脱ぎ捨て、セミビキニ一丁になって横になった。

横になって暫くするといつの間にか爆睡していて、気付けば何時間経ったのか判らず、ボーッと寝ぼけていると、チンポの疼きとスゴい寝汗でパッチリと目が覚めた!

俺のチンポは、合宿前に5連発シコッたっきりな上、合宿中1回もセンズリしてない事と、1.5リットルのミネラルウォーターを2本飲んだ事による尿意の影響のせいで、チンポが凄まじい勢いで勃起。

セミビキニの生地を押し上げるチンポは勢いよく上反りに膨らんでいて、先端の亀頭が拳1つが入るくらいにセミビキニのゴムを押し上げてたよ。

隙間から見える血管の浮かんだ赤黒い亀頭が持ち上げたセミビキニの前は、大きなテントを張り、今にも張り裂けそうになってた!しかも亀頭の先端には、大きな染みができてたよ!

「うっわ、我慢汁。」

人差し指の腹でクルクル回すと、更に染みが拡がり、指先を放すとツーッと糸を引いた。

「うわっ糸の引いとる。ヤバかな…」

腰を浮かせて亀頭をゴムに引っ掛けたままセミビキニに指を掛けてズルズルと下ろしていくと、引っかかった亀頭が下向きになり、抜けたチンポはバネが入ったかのように、ブンッと音をさせるかのような勢いで跳ね返り、バキバキに割れた腹にベチッと音をさせて当たり、チンポの跳ね返りに合わせるように我慢汁もトロ〜ッと糸を引いて跳ね返って、6つに割れた腹筋に垂れ落ちたんだ!

そっと我慢汁に濡れる割れた腹筋を手で撫で、指先で6つに割れた腹筋の1つ1つの溝を、形を確かめるようになぞり、少しずつ上へ!

「はぁ…はぁ…はぁ…スゲッ!腹筋のクッキリわかる。はぁ…はぁ…」バキバキに6つに割れた腹筋から、丸みを帯びて逞しく盛り上がる胸との境目へと指先を滑らせる。

「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…ああ…」

盛り上がった左右の胸の筋肉を、左の胸を左手で、右の胸を右手で優しく撫で回しつつ胸と腹の境目辺りへ。

そして限り無く腹部に近いところにある、見えない場所にある乳首を探り当て、左右の親指で左右の乳首をピンと弾くと、全身に電気が走ったような快感が全身を駆け巡る!

「ンンア!ンアッンアッ!アッアッアッ!ああっ!ああっ!ンアッ!」

俺は、乳首の刺激で得る快感に体をエビぞりに上体を反らせながら、右手を下ろしてチンポを握りしめて激しく扱きまくった!

「はぁ…はぁ…はぁ…ん…あ…あ…ンンア…アグッ…ん…ん…あ…ハウッ…ンアッ…ああ…ああ…ンンア…」

イキそうになると、チンポから手を放し、はぁはぁと呼吸を整えながら再び握りしめて激しく扱く!

「ンンア!ンアッ!ンアッ!ンアッ!ああっ!イクッイクッ…イキ…イキそう…ああっ!ああっ!ああっ!ああっ!……はぁはぁはぁはぁ…はぁ…はぁ…」

マットの上で1〜2時間くらいチンポを扱きまくってた!真っ赤になったチンポの先端の、光を反射するほどに膨らみきった赤黒い亀頭の割れ目から、絶える事なく出っぱなしの大量の我慢汁は、腹の上に垂れて6つに割れた腹筋の溝をつたって流れ落ち、マットを濡らしている! 

「ああ…ああ…はぁ…はぁ…ああ…もう限界!」

グチャグチャグチャグチャとチンポを扱く音と、「ハァハァ…ハウッ…ウアッ!ああっ!ああっ!ああっ!ヤバい!ヤバい!ああっ!ああっ!ああっ!ンアッ!ンアッ!ンアッ!ンンア!ハァハァ…アグッ…ガッ…ンンガッ!」と、俺の悶える声と息遣いが部室に響く!

イキそうになると、割れた腹筋を更に引き締めるようにギュッギュッとひくつかせ、胸の筋肉は手の上下運動に合わせてピクピクビクビクピクピクビクビクと動いていた!

そして、俺は左手で下半分の付け根あたりを、右手で上半分の亀頭あたりを握りしめ、一気に激しく扱きあげた!

グチャグチャグチャグチャグチャグチャグチャグチャグチャグチャ

「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁ…」

俺は、あまりの気持ちよさに更に腰をくねらせる。

「あ…あああ…あああ…あああ~あーっイクイクイクイク…イッイグッ!あああ~イッイグッ!イグッイグッイグッ…ああ…ああ…あああああ〜…んんんんンガッ!」

亀頭の割れ目から出た最初の精液は、勢いよく撒き散らすように吹き上がり、ビュビュッと弧を描き、頭と顔にかかった!

「あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!」

ドクッドクッドクッという脈打つチンポの射精によるうごめきにあわせ、ビュビュッビュビュッビュビュッと2発目、3発目、4発目も弧を描き噴き上がって顔にかかり、「あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!」と、ザーメンが1弾噴き出るごとに口から漏れ出る悶える声にあわせ、全身の筋肉を震わせながら5発目、6発目は胸、肩に、後は腹筋にビュビュッビュビュッビュビュッと撒き散らして射精が終わった!

射精後に出し残りのザーメンを絞り出すのと同時に、ブルッと身震い。

「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…うわっ!まだ硬っ!」

俺のチンポは血管が浮かび、ガチガチに反り返っている!ため息をつきつつチンポを両手で握り締めて再び激しく扱きあげた!

グチャグチャグチャグチャグチャグチャグチャグチャグチャグチャ

泡立つ精液! あっという間に絶頂に!

「ハァハァ…ハァハァ…あああ…あああ…あああ~ハァハァ…あああ…あああ…いっいっイグッイグッあああ~!」

胸、肩、腹筋に精液を、チンポはドクッドクッドクッと脈を打ちながら、大量に撒き散らして2回目の射精が終わった!

俺の体と敷いてたマットは、大量の精液まみれになって、部室の中は凄い臭いで充満していたよ!

「ヤベッ!マット汚しちった!後はシェイカーにだすか!」

俺は横になったままで未使用のプロテイン用のシェイカーを袋から取り出し、外装を外して用意した!

あとは、チンポが萎えるまでシコり続け、やっと萎える頃にはシェイカーが満タンに。しかも深夜を過ぎてて、時計をみると深夜2時!慌てて掃除を済ませ、アパートへと走って帰ったよ!

夏合宿が終わり、前期試験まであと3日。

そんな時、突然卒業した先輩が現れた!

「今日暇や?」

「はい!暇っすよ!」

「俺のマンションに来んや?」

「はぁ…」

「じゃ行こか!」そういうと、先輩のマンションへ!

エレベーターで上がって、部屋の呼び鈴を鳴らすと、ドアが開いた!

開くと同時に、卒業したもう1人の先輩が出てきて、俺の腕を引っ張り部屋に引き込んだ!

「うわっ!」

すると、部屋の中に先輩2人がいたんだ!部屋の中に入ると、先輩達がビデオを見ていた!

「お疲れさん!」

「あっ。お疲れです! 今日は何かあっとですか?って、これは?」

「おう、ワイのシコりよる所ば写したビデオ!」

「なんで?」

「まぁ、気にすんな!ディフェンス全員分のシコシコビデオが揃ったけん、今見よったっさ!」

「マジすか。」

盗撮したんすか?と言いたいのを飲み込む。

「まぁ座れ!」

立ち上がった先輩達は、下半身丸出しで、チンポがヘソに向かって反り返り、亀頭がパンパンになっていた!

そして、先輩達は上半身も脱ぎ捨て、真っ裸に!ビルダーのような先輩達が、チンポを勃起させたまま近づいて来る。

突然ガバッと先輩2人が、俺の、左腕左脚、右腕右脚をガシッと押さえつけた!

「なっ何すっとですか?。」

先輩が、俺の口に丸めたパンツをネジ込んできた!

俺の股の間に座ると、パンパンに膨らんだ亀頭を俺のアナルあてがい、腰を突き出して一気にチンポをネジ込んできたんだ!

「あぁ〜…締まりんよかばぃ。…あぁ…はぁはぁ…あぁ…あぁ…」

俺はあまりの痛さに涙が出そうになる!

激しく腰をふり、ピストン運動は更に激しくなっていく!

パン…パン…パンパンパンパンパンパンパンパンパン

金玉が尻に当たる!奥にチンポが当たり、アナルからはイヤらしい卑猥な音が響く!

グチュグチュグチュ

もう1人の先輩が俺の口からタオルを引き抜くと、硬く反り返るチンポを口にねじ込んで来た!

「あぁ…あああ…あああ…気持ちよか…歯ば立てんなよ!ああ…気持ちよかばい…」

先輩のピストン運動が更に速さを増す!口にはチンポを根っこまでねじ込まれ、俺は吐きそうになった!

「おっ?こいつ、チンポの勃ってきたぞ!太さぁ~!馬並みやっか!」

腰をふりまくる先輩が、俺の亀頭を手のひらでグリグリとこねくり回した!

「チンポ、指の届かんやっか!」

そう言うと、両手でチンポを握ると、左右の手のひらを上下させ、亀頭から竿の付け根までをピストンしまくったんよ!

「乳首の勃っとる!やっぱり鍛え上げたガタイのヤツばヤルとて興奮すんな!」

先輩が俺の両乳首をピンと弾いた!

「んんん…あああああ!ああっ!ああっ!ンアッ」

「ディフェンスの体ってゴツかな!ジムで鍛えよるばってん、腹筋バキバキで胸筋の盛り上がった体にはならんもんな!」

体中を撫で回し、乳首をピンと弾く!

「あぁ…ヤベッ…あっ…あああ…ヤバか…イキそう…あっ!」

俺の口から引き抜くと同時に、ビュバッビュバッビュビュビューッ!先輩の精液は俺の頭を越えて撒き散らしてしまった!

俺も我慢できずにイッてしまう。

「あぁ…イキそう…イキそう…イキそう…あっ!」

先輩も我慢できず、イッてしまった。

「あぁ…あああ…あああ…ヤバ…ヤバか…イキそう…イキそう…イキそうイキそう…あっ!あああ…あっ!」

チンポを引き抜かれた俺は、思わず「あぁ…」っと口にしてしまう。

和彦先輩が俺のアナルからチンポを引き抜くと同時に体をビクビクっと痙攣させる。

「はぁ…はぁ…はぁ」

先輩はフラフラと、俺の身体に倒れこんだ!

先輩達は、すぐにアグラをかいて座ると、罪悪感なのか申し訳なさそうに、汗だくの俺の体をタオルで拭いてくれた!

「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…先輩達…ひどかっすね…はぁ…はぁ…先輩…俺の…チンポばどがんしてくるっとですか?2時間近く勃ったままっすよ!」

「ゴメン!扱いてやっけん!ぶっぱなせ!」

俺のチンポを両手で握り締めた先輩は、上下に凄まじいスピードで扱きまくった!我慢汁はすでに溢れ、ドクドクと垂れ流していて、潤滑油の役割をしていた!

グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュ

「…先輩…俺…イキそうっす…イキそう…イキそうイキそう…あっ!あああ…ああ!イッイグッ!」

ビュババッビュビューッ、まるで噴水のように噴き上がり、先輩達の頭や体に撒き散らしてしまったんだ!

まだまだ勃ったままの俺のチンポ!

「あんだけの量ば出したとに、まだガチガチやっか!若かなぁ〜」

先輩の激しい上下運動に俺は我慢できなくなり、あっという間に絶頂を迎えた!

「先輩…そのしかた…勘…弁…し…ああああっ!イキそうイキそう…あっ!イッイグッ!」

ビュビュビューッビュビュビューッ噴水のように噴き上がって、辺り一面に撒き散らしているチンポを、再び握り締めると容赦なく激しく扱きまくった!卑猥な音が響く!

グチュグチュグチュグチュ

先輩は、チンポを扱きながら片手で亀頭をこねくり回す!

俺は再び絶頂を迎えた!

ビュビュビューッビュビュビューッビュバッ、精液を撒き散らした!

俺のチンポが萎えるまで結局5時間かかった!

スッキリするまで先輩たちには扱きまくっていただきました!

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