オナニー

【ゲイ】アメフト部さん、父と亀頭腫らすまで扱き合い勝負した結果

アパートの風呂場にて

夏休みが終わり後期が始まった。

講義とアメフトを繰り返す日々を送っていたある日。

練習が終わって筋トレをしていると、先輩が監督と何やら話をしている。筋トレをしながらも、皆気になって仕方なかった。

翌日、講義が終わって部室に行くと、先に来ていた連中が部室前で困った顔をしているのが見え、身体を低くしながら何事だろうと近づき、聞き耳をたてる。

「講義の終わってさ、部室に来てみたら全員のロッカーに包みが置いてあったとさ!」

「え!何?」

「ダーッ!ビックリするやっか!」

「すんません。」

「先輩!頼んますけん、気付かれんごと近付くとはやめてください!ただでさえガタイのデカか人が、そーっと来るとは怖かです!」

「本当さ!ただでさえゴツかとに。」

「ゴメンさ!そいより先輩、なんすか?それ!」

すると、昨日監督と話をしていた先輩がやって来た。

包みを見るなり、『来た!褌!』と叫び、ガッツポーズをする。

褌だと聞いたアメフト部全員が困惑の表情に。

話を聞くと、褌は身体に言いと監督が言ってたから、キャプテンと話し合って褌を支給することにしたんだって!

監督が現れて『便秘気味の奴が多かけん、褌ば用意してみた!俺が、褌に換えたら便秘の治ったっさ!まぁ、騙されたと思って試してみろ!』と。

とりあえず監督から褌の締めかたを描いた説明書を貰い、それぞれ持って帰ることにして、皆練習に行った。

練習と筋トレが終わった俺達は部室を後にし、それぞれ寮やバイトにと帰っていった!

俺は寮とは別にアパートを借りてて、寮に帰る連中と反対側へ。

アパートに着くと、まず風呂場に行き給湯器のスイッチ入れる。ザァーッと湯船にお湯が貯まっていく音がし始める。ペットボトルの水を飲んだあと、包みから中身を取り出す。

「六尺褌?紺色!」

俺は褌を見て、父親の事を思いだした。

「そう言えば、親父六尺褌愛用しとったな!」

俺は真っ裸になって、早速六尺褌を締めてみる。

「こうやったっけ!」説明書の通りに締めていく。

「この褌、肌触りのよか。しっかし、股間が超モッコリやん!」

畳の上に腰を下ろし、褌越しに股間をモミモミしながら横になる。

そして週に6日、親父は俺の事など気にする事なく、お構い無しに風呂場でのセンズリを続けている。俺が小1の時に母親が男と出ていって、二人で暮らすようになり、その頃から親父は酒をやめ、性欲を抑えるかのように風呂場でセンズリをするようになった。

その親父が乳首を摘まみ、逞しい筋肉をピクピクさせながら、激しくセンズリしている所を思い出す。すると、手のひらの中で、次第にチンポが硬くなっていく。ゆっくり目を閉じて親父のボディビルダーのような身体やモッコリと盛り上がる股間の膨らみを思い出す。

太い首に首から肩にかけて逞しく盛り上がる僧帽筋。広い肩幅の両サイドには血管が浮かび上がる丸い肩。丸太のように太い腕。逞しく盛り上がる胸は分厚く、一番丸みを帯びた場所に下向きにある乳首。6つに割れた腹筋と、そこから斜めに浮き上がる腹斜筋。腰辺りから股間へと続く筋肉のスジ。分厚い逆三の背中。尻は小さくて、筋肉が浮き上がる太腿。褐色に日焼けした肌に、白に紺色の波紋様の六尺褌が生え、股間は野球ボールとフランクフルトソーセージを入れたように盛り上がって…。

思い出しただけで、俺のチンポは更に長くのびながら太さと硬さを増し、褌の前袋を押し上げて、大きくテントを張ってしまう。

「はぁ…はぁ…はぁ…ああ…ああ…はぁ…はぁ…」

ガチャッ!突然玄関の扉が開き、親父が入ってきた!

「え?」

「親父!なんで?」

俺の状態を見るなりニヤニヤ笑みを浮かべ、ヅカヅカと中に入ってくる。そして、俺の横にしゃがんだ。

「なんや、センズリ中や!」

「なんで勝手に…鍵は?」

「鍵?合鍵ば管理人さんから貰っとったけん!わいのおらん時使いよっとさね!ほ〜っ!ワイのチンポデカくなったな!玉袋もデカかやっか!」

そう言うとチンポをぎゅっと握られてしまう!

「あっ!ダメ!あっ!ああ…あああああ!イグッイグッああ…イッイグッ!」

その瞬間、俺は親父に向けてブシュッビュビュッと噴射してしまった!

「元気かやっか!若かなぁ!そいにしても、量の多かとは俺に似たとやろか!」

「そうかもな!風呂入るね?」

「へ?」

「風呂入るやろ!俺のザーメンば洗い流さんばやろ!」

「なんや、一緒に入るや!」

「は?…入る!」

「じゃ、行くか!」

「おぅ!」

親父と二人で湯船に浸かると流石に狭い!普段俺一人入ると余裕があるくらいに大きな浴槽なのに、流石にガタイのいい190cm級の二人が入ると無理がある。

しかし、大学アメフト部のOBである親父とアメフトの話しに花が咲いてしまい、気付けば1時間以上が経っていた。

ふいに親父が俺のチンポを握りしめる。

「おわっ!なんすっとや!」

「俺のチンポと似とんな!見比べても、よう似とる!右曲がりまでソックリやっか!さすが我が息子!」

「親子やけん、似とって当たり前やろ!」

「ガチガチに硬かな〜!ちゃんと抜きよるや?」

「適度に!そう言う親父は?」

「抜きよっさ!まだ若かっぞ!1人やけん、抜きたい放題さ!」

「ふ〜ん…」

俺も親父のチンポを握りしめ返す!

「うぉっ!強う握んな!」

「親父だって握りよるやっか!」

「シコシコしてやろうか?」

「え?ちょっ!やめろよ!」

「よかやっか!減るもんじゃなし!2発目のクセにチンポ硬かぞ!じゃ、遠慮せずに!」

「ちょっと!親父のチンポもガチガチやっか!俺も親父んとば扱いてやっけん!どっちが先に萎えるやろな?」

「負けんぞ!」

「俺も38の親父には負けん!」

「言うたな!」

「おぅ!言うた!」

この一言から、湯の中でチンポの扱き合いに発展。

「はぁはぁはぁはぁ…ああ…ああ…ああっ!イッ」

「はぁ…はぁ…はぁ…ああ…ああ…ああ…」

「何や!もうイクとか?」

「んんん〜…まだまだ!」

「はぁはぁ…ああああああ!あっ!乳首はやめろ!ンアッ!ああっ!たんま!ちょっと、ちょっとまて!ああっ!」

「ああっ!ちょ、親父!亀頭ばこねくりまわすな!ちょ、ちょっと!そいは、勘弁して!ああっ!ちょ…そこは…あああああーっ!」

「ちょっ、こすかぞ!」

「やかましか!」

こんなやり取りを繰り返し、最初に射精したのは俺で、数秒遅れで親父が射精!

「あああああ!イグッイグッイグッ…ああっ!あっ!あっ!」

「ああっ!ああっ!ああっ!イグッイグッグッ…あああああーっンアッ!」

二人のザーメンは水の中にキシメンのようにビュルビュルと亀頭の先から出て、ユラユラと水中に漂っていた。

負けず嫌いな俺も親父も、いったい何発射精したか判らなくなる位に出しまくり、風呂の湯は二人分の大量のザーメンで白濁。

風呂場はザーメン臭にむせてしまいそうになる。

結局、二人とも数をカウントするのを忘れ、お互いのチンポが赤く腫れ上がるまで扱きまくってしまい、決着つかずでした!

この勝負は、俺のアパートで週三でやっている!いまだに決着はついてない!

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