初体験 童貞

【ゲイ】興味本位でゲイ掲示板に書き込んでしまったノンケ厨房

小太りのオッサンと・・・

中学生の時、クラスの男子の間で「ハッテン場」というものが流行っていた。

なんでも公園や駅のトイレなどでエッチなことをするとのこと。

当然思春期真っ盛りでエッチなことに興味を持っていた僕もその話に食いついた。

僕が知ったのがちょうど夏休み前ということもあり、実際にハッテン場に足を運んでみることにした。

行った場合、ネットでどこどこの個室にいるなど書くらしく、僕も〜『公園の1番奥の個室にいます!』と書き込んでみた。

そして個室に待機してしばらくすると、コンコンコンと3回ノックがした。

恐る恐る開いてみると、そこには小太りのおじさんが立っていた。

僕は間違いだと思い慌てて閉じようとしたが、おじさんは扉を掴み「この募集君?」と聞いてきた。

僕はてっきり女の人とできると思っていたので、とても混乱してしまいどうしていいか分からなかった。

期待を膨らませて、来る前からズボンを脱ぎオナニーをしていたので下半身むき出しで勃起していたので、急いで逃げ出すこともできず、おろおろしている間に、おじさんは個室に入り扉の鍵をかけてしまった。

僕は咄嗟に「間違いでした。ごめんなさい」と言ったが、おじさんは「大丈夫だから」の一点張りでこっちの話をちゃんと聞こうともしなかった。

おじさんはゆっくりと腰を下ろすと、僕の萎えかけていたチンコをしごき始めた。

とっても激しくされたので、萎えかけてたチンコはあっという間にまた勃起した。

そしてそのまま、おじさんにフェラをされた。

電気が走るような気持ちよさで、抵抗することができなくなってしまい、天井を見つめおじさんに身を委ねてしまった。

数分でイってしまい、その後連続で二回目、三回目とイかされてしまい、気持ち良すぎてぐったりした。

三回目が終わるとおじさんは、ぐったりしている僕にパンツとズボンを履かせると、僕の手を掴み「行こっか」と言われた。

「どこにですか?」と聞いたが、また大丈夫の一点張りで、そのまま停車してあった車に乗せられた。

その時はうまく頭が回らず、抵抗せずにおじさんの車の中でおとなしくしていた。

しばらくして、見知らぬ道で減速をしてそのまま駐車場で車を止めた。

降りると、車の横に扉がありおじさんに誘われるがままその扉の中に入っていった。

中には大きなベッドやウォーターサーバーなど色々なものがある。

当時の僕にはラブホテルなんて存在も知らなかったので、本気でおじさんの家だと思った。

おじさんは荷物を下ろすと「もっと気持ちいいことしたくない?」と僕に尋ねてきた。

さっきよりも気持ちいいことができるならと僕はうなずいた。

「じゃあ裸になろっか」と裸にさせられ、そのままお風呂へ行った。

お風呂でおじさんに言われるがまま四つん這いになると、お尻に勢いよく水を入れられた。

「はい。水出してー」と何度も、水を入れてはお尻から出すという動作を繰り返した。

五回目が終わった後に、全身をおじさんに洗ってもらい、タオルで拭いてもらった。

洗ってもらってる時も、拭いてもらってる時も僕はおじさんの大きなチンコに目がいってしまった。

いざベッドに移動した時「おじさんのチンコ触りたいです」と自分から始めて言葉を出した。

おじさんは僕の顔の目の前に立つと、僕はおじさんのチンコを興味津々に触った。

すると「そのまま舐めてみて」と言われて、僕は舌を出しゆっくりとおじさんのチンコをぺろぺろした。

そのまま僕はチンコを咥え、さっきおじさんがやってたように出したら入れたりをした。

初めてで下手くそだったので、おじさんをイかせるのに結構時間がかかってしまった。

口に出された精液を自ら飲んだ。

フェラが終わると寝かされ、おじさんはローションを取り出して、僕のお尻にぬった。

そして指を入れられぐりぐりとされた。

うんちをする時、気持ちいいと思っていた僕は、お尻の穴をぐりぐりしたりしてたので、簡単に2本目、3本目とお尻は入っていった。

そして3本目がはいるのをおじさんは確認すると、自分のチンコにローションを塗ると、僕のお尻に挿れてきた。

少しヒリヒリはしたが、うんちしている時よりもとっても気持ちがよく、ついあんあんと声を出して喘いでしまっていた。

その状態でシコシコもされて、僕はあっという間にイかされ、何度も何度もこすられた。

そしてそのまま中出しされてしまった。

お尻に入れられながらイくのが癖になり、何回かしているうちに、シコシコされなくてもイけるようになり、僕はすっかりチンコにハマった。

それ以来僕は何人かのおじさんたちと関係を持ち、たくさんエッチをした

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