フェラチオ

【ゲイ】中学時代、相撲部で部員たちの肉便器にされたオレ・・・・

相撲部の肉便器部員

現在23才のゲイです、ゲイになったきっかけを書きたいと思います

自分は中学で相撲部でした、普通の部活ではなく大会シーズンだけある部活でした。

ただその年は参加者が少なく、剣道と柔道部は強制的に相撲に参加させられました。

自分は柔道部で柔道は好きでしたが相撲には抵抗がありましたが、仕方なく参加しました。

そこであったのが唯一三年間相撲を続けた先輩でした。

他の部員はみんな体操着に廻しでしたが、先輩だけは相撲部らしくお尻を出してました。(一応サポーターの上に廻しをしてました)

先輩は弱い僕に優しくしてくれて、部活後も下校時刻ギリギリまで指導してくれました。

そんなある日、部活後また先輩に指導してもらえると思っていたら、先輩は廻しを外して、サポーター一丁に

先輩「お前、頑張ってるが、まだまだ弱い、俺が男分けてやるよ」とニヤニヤしながら言いました。

先輩はサポーター越しにチンコを舐めるように言いました。

僕は嫌でしたが先輩の頼みなので断れず舐めました。

男臭い匂いにクラクラしましたが不思議と嫌ではなく、やがて勃起してはみ出したチンコを外し僕は生で舐めました。

先輩は僕の顔を掴み激しく腰を振り、僕の口の中でイキました。

「どうだ、しっかり飲めよ、タンパク質の塊だから筋肉もつくしな」と言って、僕は先輩の精子を飲みました。

後から知ったのですが先輩はゲイで僕を犯したくて練習に付き合ってくれたみたいです

それからは部活後の指導は減り部室では毎日先輩のモノを舐めました、性処理として使われて僕は身も心も先輩のものになっていきました。

練習では僕も先輩と同じく体操着をつけず廻し、先生からも気合いが入っているって褒められ、先生は部員全員のサポーターを用意して体操着での部活は廃止されました。

その為、部活後部室にいる人が増え、先輩は僕との関係を話しました。

みんなは嫌がるどころか自分もされたいと言い、僕は相撲部全員の性処理を任せられました。

でも先輩はみんなと同じはイヤと言い、ついに僕のお尻を犯しました。

先輩が実質的なリーダーだった為、反論する人はおらず、先輩は僕を自由に使え、他の人はフェラのみとなりました。

部活後はみんなは片付け、僕と先輩は一足早く部室に行きエッチをし、それが終わるとその日やりたい人のフェラをしました。

みんな思春期だったから、エロエロで部室の中は汗と精子の匂いでやばかったです。

(実は他にもお尻使いたい人はいて、先輩には内緒でエッチしてました。)

ある日先輩はトイレを我慢したまま練習をしたらしく、部室で慌てて着替えてました。

しかしトイレは部室から離れており、先輩は漏れる漏れると言いながら廻しを外していました。

先輩は「ダメだ、我慢出来ねー、悪い、今日だけお前は俺のトイレだ、飲め」と無茶振りでしたが、この時僕の心も体も性処理犬だった為、迷う事なく飲みほしました。

めっちゃ濃くて苦く飲むのが大変でしたが先輩の為頑張って飲みました。

飲んだ後は口が臭かったです(笑)

お詫びにその日は僕がエッチの内容を決めていいと言われ、最近先輩はお尻ばかり使うのでフェラにしました。

先輩の精子は他の人より美味しい気がして嬉しかったです

COMMENT

Your email address will not be published.

体験談の著作権は当サイトにあります。