初体験 童貞

【ゲイ】悶絶ファック!痛みを我慢してアナル処女を捧げる厨房

意識、失いました

少し前に書いた大親友との初体験の話です。

前に書いた話から何年かたち自分と友達は中学2年までsex無しのエッチをしていました。

と、言っても2年までsexのことを知らなかったわけではなく、自分が引越しや用事等で本番行為をする暇も無かったからです。

そしてしばらくエッチを出来ずに冬休みを迎えようとしていたある日、親から年末に用事が入ってしまい家を空けると言われました。なので、1人だとさすがに心細いので友達に泊まりに来てもらうことにしました。

そして冬休みに入り親を見送り、しばらくして友達と友達のお母さんがやってきました。ひと通り話をし、お母さんも見送り友達と家に戻りリビングに入った瞬間、友達と舌を絡め合いました。

見送りの時点で2人とも我慢の限界でした、久しぶりのエッチだったからか2人の興奮のしかたは尋常ではなく、男同士とは思えないような絡み合いでした笑。

10分ぐらいキスした後、服を脱ぎお互いの乳首やチンポを弄り合いました、何十分かたった後抱きあいながら友達が「やっとしたかったことできるな笑」と笑いながら言い、自分も「ほんとだよ笑」と笑い返しました笑。

自分は続けて「もう挿れてみる?」と言いました。ですが友達は「挿れてみたいけど◯◯が痛くならないか心配」と言ってくれました。

家にはローションは無かったのでそれを心配してくれたのでしょう。だから自分は「どんだけ痛くても◯◯のだったら気持ちいいって思えるから、挿れて」と言いお尻を向けました。

友達もわかってくれたのかチンポをアナルにあてがいました。

友達の「行くよ…」という合図と同時に自分の身体に入ってくるのを感じました。声は抑えようとしましたが、感じたことのない感覚と痛みに耐えきれませんでした。苦し紛れの声を聞いたのか友達が「大丈夫!?︎」と聞いてきましたが、返事も出来ずに痛みに耐えるのに必死でした。

ようやくチンポが全部入り、落ち着いていたら急にチンポが動き始めました。驚きと共に身体の中に硬いものが擦れる感覚がしたと思ったらものすごい痛みが押し寄せてきました。

友達は我慢できなくなったみたいで動いてしまったようでした。動きが速くなり痛みも倍になったと思ったら身体の奥に温かいものを感じたと思ったらアナルから精液が漏れ出しました。

これがやりたかったことだったのかな、と思いつつ友達を見ようとしたら自分の中に入っていたチンポがまた動き始めました、自分は「なんでまた動いてんの!」と聞いたら友達は「大丈夫だから」とだけ言い腰を動かしました。

さっきと同じように痛みに耐えようとした瞬間、痛みが引きそれと同時に今まで感じたことのないぐらいの快感に襲われました。

さっき友達が出した精液がローション代わりになったのかチンポが動く度に快感が増し、急にきたこともあり自分の腰は一瞬で砕けました。

頭も身体も床に伏せ、腰だけをガクガクと突き出し、感じたことのない快感を感じながら女のように喘いでいました。グチュグチュと卑猥な音を立てながらチンポの猛攻に獣みたいな声を出すことしかできずにいました。

ずっと突かれ、喘ぎ、を繰り返しているとだんだん何も考えられなくなり、それと同時に友達の腰の動きも速くなり友達が「◯◯、出すぞ!」という声が聞こえた瞬間、また自分の中でチンポがビクビクと動き精液が出てきました。

そして自分は幸せだなぁと思いながらそのまま寝てしまいました。気付いたら寝室で隣では友達も一緒に寝ていました。

身体の中にはまだ精液の感覚があったので、あの後も意識を失った自分を犯してたんだなと少し嬉しがりつつまた友達と一緒に寝ました。

初体験に関しては以上になります、こうやって書くと作り話にしか見えませんが笑。一応全て実体験なので信じて頂けたらなぁという気持ちです。

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