ショタ

【ゲイ】DC時代、母に女の子用下着を着せられてましたwwwwww

年下に泣かされる私

母は私を女湯に連れていってから、下着は全て女の子用を着せるようになりました。

私は学校でバレたら恥ずかしいので嫌でしたが抵抗することはできず、女湯にも入っていました。

ある日、従兄弟の隆一君が来ました。彼は小学3年生ですが私が大人しくて女性的なこともよく知っているので、対等の態度で、接してきます。

その彼に不用に私が襟ぐりに細かいレースが付いた女児用のシャツを着ているのに気づかれてしまいました。

「やあ、ふみ兄ちゃんはやっぱり女の子なんだあ」

「もう、違うよ、変なこと言わないでよ」

「そしたらズボン脱いでみろよ、早く」

「嫌だよ、やめてっば、隆一君」

彼が、勢いづいて私の下半身にしがみつくのに振りほどこうとしましたが、私は年下で身長も低い彼に脆くも押し倒おされ無理やりズボンを脱がされてズロース姿をさらけ出してしまいました。

「ワア、やっぱりズロースはいてるう!」

「嫌アッ」

私は怒って彼に反撃することもできず、その場で女の子座りのまま、顔に手をあてて泣きだしてしまいました。

争う声に何事かと思ってやって来た母にまたしがみついてしくしくと泣き続けるだけでした。

その後、隆一君は私を「ふみ兄ちゃん」とは呼ばなくなって「ふみ」と呼ぶようになり、時には「もう、やめて」と、弱々しく哀願する私の頬をぎゅっとつねって痛がらせ私が泣きだすまでやめてくれません。

中学生のくせに彼に反抗できず、母に助けを求める情けない私です。 (続く)

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