リーマン

【ゲイ】会社の先輩の看病中、超ド級の変態性癖が発覚したwwww

先輩との病院生活

オレは匠。大学まで剣道に励み、今入社3年目。

会社の達広先輩との出来事を書く。

オレと2年上の達広先輩は東京本社に1年間の出向となり、会社借上のアパートで隣同士で生活をしていた。

達広先輩は175・85キロとかなりがっちりめ。

目がぱっちりとして、ミルキーのポコ君のような可愛い顔。野球・サッカーとスポーツ万能、いつも笑顔が絶えずにみんなの人気者。

そして体から発する男の匂いが、なんともたまらない。

昨年の夏のこと。会社帰りに達広先輩が車と事故にあい、3週間の入院。地元のご両親や彼女も世話に来れないということで、会社の指示でオレが面倒を見ることに。

入院の準備をするために、鍵を預かり先輩の部屋に入ると、締め切った室内は、高校の部室のような匂いがムンムン。

まだ洗っていないシャツに靴下、パンツが散乱。

匂いフェチなオレは当然のごとく、シャツの黄ばんだ脇部分や、パンツのもっこり部分を顔に押し付け、鉛筆の芯のような腋臭や、蒸れた酸っぱい男の匂いを楽しんだ。

ビジネスソックスの先は白くテカリ、嗅ぐとしょっぱい脂の匂いが。

パンツにはウン筋まで付いているものもがたくさんあり、大興奮。そしてゴミ箱の中には大量のティッシュが。湿った生臭いザーメンをクンクンし、しゃぶりながら、オナニーをしました。

ふと目に入ったのが、座卓の下に落ちていたテンガと亀頭責めのバイブ。そして卓上のTSUTAYAのふくろ。

テンガの中にはグジュグジュのザー汁が。TSUTAYAの中身は、なんと脱糞系やオシッコ系のいわゆるスカトロ系の物。

達広先輩がスカトロに興味があることがわかり、再びオレの息子はMAXになり、パンツについていたウン筋を舐め、テンガの中のザー汁をすすり、MAXとなったオレの息子をグジュグジュのテンガに突っ込みながら、2発目を発射。

最高の瞬間!達広先輩のザーメンがオレのチンポにねっとりとまとわりつき、なんとも言えない興奮。

先輩のパンツやザーメンティッシュは当然のことながらお持ち帰りで、毎日家で楽しんだ。

1週間ぐらいたったある日、先輩から『体を拭いてくれないか』と頼まれた。

足とお尻が固定され、チンコには尿道カテーテル、排便は2日に1回の浣腸と散々な姿の先輩。

オレは『しょうがないなー』といいながら、内心『チャンス到来!』と思いつつ、洗面器にお湯をはり、タオルで拭くことに。

先輩の体はいつもの汗の匂いと、消毒の匂いがした。

上半身を拭きながら乳首を触ると、『やめろぉー』と笑いながら、痛がる先輩。

ここぞとばかりに、乳首を触りながら、先輩の部屋に落ちていたテンガを洗ってやったとか、スカトロビデオを返却しといとか、ザーメンティッシュを片付けといたとか、ウン筋パンツを洗濯しといたとか話すと、顔面真っ赤になり硬直。

すかさず乳首を舐めると『あっぁぁ』と声を洩らすようになり、尿道カテーテルから大量のおしっこが出ている気配が。

なんとチンコをみてみると、完全に勃起。

先っちょだけ皮が剥けいるものの、そこからカテーテルがでており、勃起したチンコに尿道責めしているみたいでオレは思わず、ベロベロしようと皮を剥くと、なんと大量の黄色いチンカスが。

チーズのようなたまらない匂いにやられつつも、こそげとるように舐めはじめると、『匠、やっやめろ!でる!でちゃう…でちゃうよぉ』と泣きながら訴える先輩。

当然亀頭を責めつづけた結果、カテーテルの周りから白いザーメンが大噴出。

かなりの量を舌ですくったものの、シーツはベトベトに。

先輩は東京に来てから、朝晩欠かさずオナニーを。それが10日近くも我慢していのだから、大噴射してしまったわけだ。

それがオレと達広先輩との初エッチ。それからオレが顔出すたびに体を拭いてくれと頼まれ、フェラてイカす毎日に。

退院した今では、オレは達広先輩の部屋で暮らすことに。

毎日先輩の脇の匂いを嗅ぎながら、同じ布団で寝ている。先輩の男のニオイをかぎながら、いつもイカせてくれる。

計算違いだったのは、先輩がスカトロだったのを忘れていたこと。

先輩はイッたあと、潮がふくまで亀頭を舐めさせ続け、オレにションベンも飲ませる。

そして糞したケツを拭かずに舐めさせて、キスをして、自分の味をかみしめる。

どうりでウン筋パンツが多かったわけだ。彼女にはやらせれないし。

まっ、オレは先輩の変態は大歓迎。彼女さん、ごめんな。

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