男の娘 女装子

【ゲイ】DK編!母に女の子として育てられた私wwwwwwwwww

DKで射精経験なし

女湯に入らされていた私も高校卒業までこぎつけました。

でも男の子らしさに欠け筋肉も無く、身長160㎝に満たず、体重40㎏にも届かない相変わらずの虚弱体質で高3になっても母に腕相撲で3秒かからない間に捻じ伏せられます。

2年生になる前にお風呂付きのアパートに移ったので母に女湯に連れて行かれなくなりましたが、週に2回は母と一緒に入浴していました。

母の両股にはさみこまるように座らされて自分の両股を閉じてると成長しない小さいおちんちんは隠れてしまい「ふみちゃんは相変わらず小学生の女の子にしかママには思えないわねえ。」とからかわれ、「もう、いやっ」と女の子みたいに背中を母の胸とお腹にこすりつけるようにくねらす私ででした。

両太股の付け根にはズロースのゴム跡がくっきり付いていて、おちんちんも恥毛も見当たらない幼児のようなY部分なのですもの。

私は18才になっても、おちんちんは自分の小指程で完に皮を被って5才児の持ち物のようで、恥毛は生えていない状態でした。実はオナニーも射精の経験もありませんでした。

お風呂で母の裸、乳房、恥部を見ても私のおちんちんを洗ってもらっていても勃起することはありませんでした。そして相変わらず、女児用のズロースーをはかされていました。決して自分が好きでそうしていたわけではありません。

でも自分にとっはそれがあたりまえになっていたようでした。

母のレースの付いたショーツを見て「いつか私もこれをはかされるのだ」とは思っていましたが、弱々しい自分には裾ぐりのきついゴムのズロース姿のほうが似合っているように思っていました。(続く)

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