初体験 童貞

【ゲイ】4つ下の従兄弟に処女を奪われた男の娘学生さんwwwwww

犯られて初射精

こんな私も短期大学1年生になりました。

短大なら男子生徒が少ないだろうと思ったからです。

思ったとおり男子の入学を認めている短大なのに私の国文学科は30人中、男は私ひとりだけでした。経営学科に5人いるだけでした。やっぱり男にとって2年間の短大では中途半端と考えられてるようです。

短大に入って5月の連休のある日、久しぶりにあの私の天敵の隆一君が、やってきました。私が大学受験を控えていたので遠慮していたのか、彼自身も遊びに忙しかったのでしょう、前の夏休み以降会っていませんでした。

「ふみはやっぱり女子大に入ったらしいな。」

「女子大と違うよ。」

私は彼の前では気がつかないうちに、女性的で受動的なしゃべり方としぐさをとってしまいます。彼はよくわかっているらしく、私の反論に相手にならず、ニヤニヤ笑いながら身体を寄せてくると左腕で私の身体を引き寄せようとしました。

彼は中学3年生とはいえ、身長も体重も私よりすでに相当超えており、私は抵抗できません。

「ふみはいい匂いがするなあ。女子大生になってどんどん女らしくなってきたよ。ママとお風呂に入って毎日磨いてもらっているのだろう?」と顔を近づけると私の唇を強く吸いだしました。私は身体全体ごと彼に抱き寄せられた態勢で目を閉じたまま気が遠くなるような心地でした。

ぐったりとなって無抵抗の私の女子学生用の白のブラウスを素早く脱がすとやはり女子用の学生ズボンを脱がしにかかりました。

私は両手で彼の腕を抑えて抵抗しましたが苦もなく脱がされてしまいました。

「もうやめてよ。」泣き声で反抗するというより哀願するだけです。

私は大学生になっても身長も体重も高1の時とほとんど変わりないのです。相変わらず女児用のズロースをはかされていました。上は、キャミソールです。こんな姿を従兄弟に眺められるのは死にたい位恥ずかしいです。彼は無視して自分のジーンズのベルトをゆるめると素早く脱ぐとボクサーパンツの下半身を私の顔に近づけました。

「チンポをしゃぶってくれ。」

彼がこんなことを言うのは初めてでした。

「もう本当に堪忍してください」

彼にこれほどへりくだった態度で哀願したのも初めてでした。でも内心決して許してくれないこともわかっていました。彼が怒って暴力を振るう前に私は彼のパンツに取りすがりました。

彼のチンポは「これが本当の男性のチンポなんだ」と私が感じ入るものでした。勃起し完全に剝けてキノコの型をしています。

私は男湯にも入ったことがないのでどの位の大きさなのかわかりません。でも私の持ち物と比べたら私のはチンポと言えるものではないと痛感します。幼児のおちんちん、いやお嬢ちゃんのおちんちんみたいなものと笑われても仕方ないでしょう。

私は女の子になってしまいました。強い男の子の命令には従うしかありません。目を閉じて彼のチンポを口に入れました。実は母に男性どおしのセックスのことは教えてもらっていました。私の身体つきでは女性とセックスすることは無理だけど、私のような男性もたくさん居る。そしてそんな男性が好きだと言う男性もたくさん居ると言うこともです。

私は母に教えてもらったことを思いだしながら首をふり舌を絡め口を開け閉めしながら彼が気持ち良くなるようにおしゃぶりしました。

両手で私の髪をつかみながら腰を揺すっていた彼が急に「うっー 出るうっ」と呻いた瞬間、私の口の中に彼の精液が発射されました。

私は無意識で口と喉で受け止めると、口からこぼさないようにと必死で飲み込みました。ちょっと苦味を感じましたが嘔吐することなく飲みほせました。

ほっと一息つけた私を隆一君は「ふみイ ありがとう 気持ちよかったア」抱きしめました。私はなんとも応えることはできませんでしたが彼の腕の中に女の子の気持ちのままぐったりと身を任せていました。

しばらく彼も私を抱きしめたまま、放心したような状態でしたが、突然右手を私のキャミソールの脇ぐちから突っ込んで指先で乳首をつまみ柔らかく、くりくりといじり始めました。

私は思わず「ひいっ-」と女の子のような声をあげました。彼はそんな声をあげさせることを楽しむようにいじくりまわすのです。時には強くつねりあげて声を出さないようにこらえているのに、恥ずかしい女の悲鳴をあげさせるのです。

そして今度はズロースの中に手を突っ込み私の一番恥ずかしいチンポをつかみだしました。

「嫌っ そこだけは駄目! 本当に堪忍して、」

いい気持ちに喘ぎ声をあげていた私は今度は泣きだしてしまいました。声をあげて泣くのもかまわず、ズロースを足首まで引きずりおろし、小さく恐怖と恥辱に縮こまったチンポに「十八にもなってなんと情けけないチンポなのよ』と嘲りの声を張りあげました。

「やっぱり、ふみは女になるよりしゃあないなあ」と言うと立ち上がって自分のジーンズのポケットから何かひっぱり出しました。その時は何かわからなかったのですがオロナイン軟膏だったのです。

そしてほとんど抵抗力のない私のアナルに指で塗りこみました。自分のチンポにも塗りたくると仰向けに絨毯敷の床に私を寝かせ、両股を被さった自分の肩にあげさせました。

両股を広げてあげた格好をさせられながら私は次に受ける行為を聡っていました。その瞬間の痛さは60才を越えた今でも忘れていません。

さっき放出したばかりなのに、もう回復している男らしさに満足に勃起もせず射精の経験もなかった私には信じられません。

こうして私は四つも年下の中学生の従弟に大学1年生の時に女にされました。彼が私の中に放出したのを感じた時、自分の身体が震えチンポの先がなんとも言えず気持ち良くて1分間程震えが止まらず気が遠くなるようでした。実はこれが私の初めての射精経験なのでした。

チンポは完全な勃起はないのに太股に薄い白色の液体が少しだけ出ていました。女性の分泌物そのままでした。彼にお尻をティッシュで拭いてもらいながら処女を無くした女のように手で顔を覆って肩を震わせて泣き続けていました。

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