オナニー

【ゲイ】性知識のないショタに僕の精液舐めさせてみた結果wwwww

小6の友達に・・・

僕には小学生の頃から付き合いのある、すぐ近所の二つ学年が下の友達(Yくん)がいます。

その友達とは、一緒にスイミングスクールに通ったり、普段から外で遊んだりゲームをしたりして楽しく過ごしていました。

二つ学年が違うということで体格差もそれなりにあり、Yくんの方が当然、二回りほど背が小さいのですが、一つだけ僕よりも大きい部分がありました。

それは、チンコです。

過去に何度か、家でお互いの局部を「見せ合いっこ」するという遊びをしたことがあるのですが、彼のそれは小4の時点で平常時5cm程ありました。小6の僕よりも明らかに大きかったです。周りから「Yくん、おっきい〜」などとからかわれることもありました。それを気にしてか、彼はスイミングスクールの更衣室でも、他の子供がほとんどみんな全裸になっているところ、律儀にバスタオルで股間を隠して着替えていました。

そんなYくんと僕の関係は、僕が中学生になっても続きました。僕が中2、Yくんが小6の時です、Yくんの家で遊んでいた時、突然「この間友達から聞いたんだけど、オナニー ってなに?」と聞いてきました。

僕は最初、わざと分かっててきいてるのか?とも思いましたが、その目があまりにも純粋なので、《あぁ、本当にわかんないんだな》と理解し教えてあげることにしました。

「オナニー っていうのは、自分のチンコをいじって、気持ちよくなること」と僕が言うと「どういうこと?やってみてよ」と言われてしまいました。

願ってもみない展開です。

正直、僕はYくんのことが好きでした。サッカーと水泳をやっているYくんは体も締まっていて、性格も良く優しそうな垂れ目で、小6にしては華奢でその上チンコも大きい。将来は立派な巨根になるかもしれません。

僕はまたと無いチャンスだと思い「うんわかった」と二つ返事でOKしました。

僕はいつも抜く時と同じようにズボンを脱ぎ、肉棒を露わにしました。この時点でかなり勃起していたと思います。Yくんは何か珍しいものを見るような目で、僕の勃起したチンコを見ています。

「ちょっと、手広げてこぼれないように」

僕はYくんにザーメンを手で受け止めるように指示し、Yくんの小さな綺麗な手の上に射精しました。目の前にいるYくんをオカズにものの数分でイってしまいました。

「舐めてみる?」と僕が勧めるとYくんは素直に指で精液をすくって、舌で舐めました。すると嫌な顔をして「何これ、苦い」と言いました。

「次はY君がやってみる?」僕が言うと、Yくんは案外素直に従いました。

「ちょっと恥ずかしいなぁ」

照れつつも、チンコを見せてくれました。やはり大きい。もちろん大人には劣るけれども、平常時ですでに6cmくらいありました。しかもよく見ると、竿の付け根に、黒い毛のようなものが生えています。

《すげぇ…》どちらかと言うと小さい方だった僕は素直にそう思いました。しかし、色はあくまでも肌の他の部分と同じように綺麗な肌色をしています。僕はしばらくその美しいマラに見惚れていましたが「(自分の名前)くん?」と呼ばれ、我に帰りました。

「じゃあ僕の真似をしてチンコをいじってみて」

僕が言っても、チンコを横にしたり、引っ張ったりするだけで、扱く気配はありません。むくむくと大きくはなってきたものの、フル勃起にはまだ遠い状況でした。

僕は「ちょっといい」と聞いて、Yくんのチンコを握りました。十分握れるほどの太さがあり、僕もムラムラしてきます。僕はYくんのマラをゆっくりと扱き始めました。

そのすぐ直後から、脈を打つごとにピクピクピクピク一回り、一回りと大きくなっていきます。1分もしないうちにフル勃起になりました。かなり固いです。包茎のチンコの先端のみずみずしいピンクの亀頭がひょっこと顔を出しています。仮性包茎です。

Yくんは「なんか変な感じ」とむず痒そうです。

それから5分ぐらい、徐々にスピードを速めながら扱いていたところ、様子がおかしくなってきました。

グッと、目を瞑り何かを我慢しているような様子です。

「あっっ、もうやめて」一段と大きな声で叫びましたが無視します。

そのとき、Yくんの体がぐいっと捻れました。

「ピュッ、ピュッ」半透明の、少し粘り気のある液体が、亀頭の先から出できました。

Yくんはぐったりしています。

「なにこれ」

「これは精液って言うんだよ」

僕が教えてあげると、Yくんは物珍しそうにその液体の指に取り、舐めました。

「変な味がする」

僕もその液体を舐めました。甘い、澄んだ味がしました。

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