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【ゲイ】男の娘短大生さん、ショタに恐喝された結果wwwwwwww

小学生にズボンを脱がされ・・・

おじさん(母のパトロン)のコネで中堅商社の入社試験を受けました。

母に青山に連れられスーツ一式を買ってもらい初めて男性のスーツを着ました。それまで短大の女子制服のブレザーしか持ってなかったのです。

試験は、短大卒、高卒の一般職で専門職試験は、四年制大卒を含めて又、別の日です。一般職試験とは言え、30人程いました。筆記試験も面接試験もやはりうまくできず、絶対に駄目と思っていました。

当時は、まだセクハラなどと言う言葉もなかったので、面接で「ちょっと男らしさに欠けてる」「仕草が女の子っぽいね」とか、言われた時に反論もできず、言葉を詰まらせて少し涙目になってしまいました。

筆記試験も高卒と同じ問題だという国語や社会は、まあまあでしたが、数字は全然駄目でした。やっぱり私にはとても社会で生きていく能力はないと落胆していたらその日のうちに合格の電報が届きました。完全にコネのおかげです。

だって同じ学校の男子で小さいとはいえ上場会社に入社したのは私だけです。もっとも一般職ですけど。

そんな訳で私は結構大きい本屋さんに新入社員の心得に関するマニュアル本を探しに行きました。セーターと高校時代の制服のズボン(勿論男子用)姿でした。

奥の方で書棚を見ていると向こうの方で中学生と小学生位の二人連れの男の子が自分と同じように何かの本を探しているようでした。何気に二人を見ていると大きい方の子に隠れるように小さい子が棚の本を自分の手提げ袋にさっと入れているのが見えました。

「あっ 万引きしてる!」とびっくりしてしまいました。すると大きい子がぐるっと頭を回しこちらを見ました。その目と私の目が合ってしまいました。

私は、慌てて目をそらして何も見てなかったふりをしました。彼らにかかわりたくなかったのです。私はどうしようかと迷っていた本を抜き取るとすぐ会計の場所に行こうとしていると「おい ちょっと待てよ」と傍にきた子に腕をつかまれました。

「この本を買いたいから」と、ちょっと震え声で答え、会計の方へ向かおうとしましたら彼は私の腕をつかんだままついてきます。

「わかってるな」

私は怯えながらこっくりしました。

「これください。」

平静を装おってお金を払い店の外へ出て腕は放してくれたけどついてくる二人に「もう帰るから」と逃げようとしましたら、「そんなに急ぐなよ 喉が乾いたからジュースでも奢つてくれよ」と。彼らに私の態度の弱さに年上だけど自分たちにビビっている弱虫だと見られてしまったようでした。

仕方なく辺りに販売機がないかしらと探していると、こっちだからとまた腕を取られ裏側の神社の中に連れていかれました。お社の裏の人が来ないような場所まで引っ張りこまれ、私は暴力を振るわれたらの恐怖心でしゃがみこんで泣き声で「何にもしゃべらないから、もう堪忍してください」と哀願しました。

「兄ちゃん こいつ、女みたいな奴だなぁ」二人は兄弟みたいです。兄よりちょっと背が低いけど明らかに年上の学生が兄に泣き声でしゃがみこんで謝まっているのでそう思ったのでしよう。

その時は家で話している時の女の子の声をだしてしまっていたので、なおのこと女みたいと思われたのでしょう。

「お前でもこいつなら負けないわ。やってみな」

兄のけしかけにのって弟が私の髪の毛をつかんで顔をぐいっと上を向けさせました。そして彼の指で強く私の頬をつねりあげました。

「痛ぁい- やめてェ もう堪忍-」

私は悲鳴をあげ、完璧に泣きだしてしまいました。女の子を痛めてもつまらないという感じで彼が指を放してくれたのでそのまま地面に伏せった格好で肩を震わせ泣きじゃくっていると兄の方が私の両足首をつかみ上げると、弟に「おい こいつのズボン脱がせろ。」と命じました。

手で顔を覆って泣いている私は弟にあっという間に寝転がった態勢でズボンを脱がせられてしまいました。上半身だけ起き上がり下半身を隠しながら、泣きながら嫌々と上半身を揺することしかできません。

「あれっ お前、女やったのか?」

ほんの少しの間、私を見ていた彼が思いもかけない言葉を発したのでびっくりして涙が止まってしまいました。彼は私の白いショーツ姿を見て女学生だと思ったようでした。

「お前、高校生か?」

「3年生です」

私は女の子かどうか答えることはせずまるっきり女の子らしく、しゃくりあげながら手で顔を隠したまま答えました。

「なんで男子みたいな格好してんだ?」

「普段、この方が好きだから、それに髪の毛も短くしてるし。」

男の髪型を疑いをかけられないように先まわりして答えました。彼は私が女の子だったことは完全に信用しているみたいでした。女の子を下着姿にさせていることが人にばれたらまずいと思ったらしく「早くズボン履けよ!」と言われ、立ち上がってズボンをはきました。

彼が女学生の細くて色白の足、チンポの膨らみのないホワイトのショーツの股ぐらをじっと見つめているので恥ずかしくて、もたもたと焦ってしまいました。

「ジュース代置いてけよ」と言われて、お財布から二千円渡してやっと許してもらいました。最後まで意気地無しの私でした。

来年短大を卒業して社会人になる男性が中学生と小学生の兄弟の兄に脅され何も抵抗できず、小学生の暴力にも反抗することもなく一瞬のうちにひぃひぃと泣かされるなんて本当に我ながら情けないです。

その夜は昼間の出来ごとが怖くて、「ママぁ 一緒に寝よう」とママのお布団に潜り込んだことは言うまでもありません。

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