ガチムチ スリ筋

【ゲイ】レスラー体型の先輩4人にレイプされたDK君の末路

馬鹿力で押さえ付けられて

めちゃクソ暑い夏! 

うだるような熱さのグラウンドでの部活中に、卒業した先輩が現れた!この先輩は部内一のスケベで、しかも絶倫で有名だったんだ!

名前は和彦先輩!とっかえひっかえ違う女とヤリまくる、何とも凄い先輩だった!

その和彦先輩が俺の尻をパンっと叩く。

「孝輔!よか身体になったやっか!今日暇や?」

「はい!部活ん後は暇っすよ!」

「そしたらさ、部活の後に俺のマンションに来てくれんや?」

「え?…はぁ。…何かあっとですか?」

「まぁ来ればわかっけん!じゃ、後でな!まっすぐ来んばぞ!じゃあな!」

そういうと、和彦先輩は皆に「お疲れ!頑張れよ!」と言って、車に乗り込み帰っていった!

部活が終わりシャワーを浴びる。洗い終えた身体を拭きつつ、いつものように前を隠すことなく、ノッシノッシとロッカーへ行き、短パンをエナメルバッグから取り出す。太ももが太いせいで、邪魔で邪魔で仕方なかった裾を股スレスレまで切り落とした短パンに、パンツを履かずに左足右足の順に入れ、グッと引き上げていく。

「孝輔!わいさ、いつもノーパンやけど、モッコリの気にならんとや?昔のラグパン並みに短パンのピチピチしとっけんさ、わいのモッコリの強調されて、膨らみのごつかぞ!」

「別に気にならん!」

「玉もデカかし、竿も太かし、デカチンの余裕たいな!」

「ほっとけ!」と、ロッカールームで皆と話しながら履いていく。

俺は、裾を切り落としたにもかかわらず太い太もも部分が裾に引っ掛かるのも気にせず、一思いにグイッと短パンを引き上げる。

そして股間の膨らみを気にすることなくダボダボのタンクトップを着る!

「じゃあ、お疲れ!」

「おっ!デートや?」

「ちがう!じゃあお先!」

皆から「お疲れ!」と言われながらロッカールームから出て行った。

俺は部室を後にして、先輩のマンションに向かった!

マンション入り口で部屋番号を押す。

「おぅ!孝輔来たや!上がって来い!」

入り口が開き、エレベーターで上がって、和彦先輩の部屋の呼び鈴を鳴らすと、ドアが開いた!

開くと同時に、和彦先輩と一緒に卒業した明宏先輩が出てきて、俺の腕を引っ張り部屋に引き込んだ!

すると、部屋の中に同じく和彦先輩と一緒に卒業した康太先輩、雄介先輩がいたんだ!

部屋の中に入ると、先輩達はアダルトビデオを見ていたらしい!

先輩達が次々に立ち上がる。

「孝輔! お疲れ!」

「あっ。お疲れです!チンポの丸出しっすけど、今日は何かあっとですか?」

立ち上がった先輩達は、下半身丸出しでチンポが腹に向かって反り返り、亀頭がパンパンになっていた!

そして、無言で先輩達が服を脱ぎ捨て、真っ裸に!

そこにはプロレスラーのようなガチムチ体型の先輩達が、チンポをビクンビクンと動かし、大胸筋をピクピクと動かしながら、ジリジリと俺に近づいて来たんだ!

背後に気配を感じて振り向くと、和彦先輩の拳が顔面に!俺は気を失ってしまったんだ!

どのくらい時間が経ったのか、顔をパチパチと叩かれて目が覚めた!すると、馬鹿力で康太先輩と雄介先輩が、左手左足、右手右足を押さえつけた!

「んん…なっ。んんがぁっあああっ!」

部屋に俺の叫び声が響いた!

明宏先輩が、俺の口に丸めたタオルを突っ込んだんだ!和彦先輩が俺の股を開き、パンパンに膨らんだ亀頭を、俺のアナルにねじ込み、一気に突き上げたんよ!

「あぁ…明宏…男の穴って締まりのよか…あぁ…はぁはぁ…あぁ…あぁ…」

俺は激痛で涙を流した!

「んんん…ん゛…んんん…んんんんんん…ん゛…ん゛ふぅ…んんん…ん゛…」

和彦先輩の激しいピストン運動が始まる!

パン…パン…パン…パンパン…パンパン…パンパン…パンパンパンパンパン…

俺の尻に和彦先輩の金玉がパチパチ当たる!先輩の亀頭が俺の中の奥に当たりまくる!アナルからは卑猥な音が響く!

グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュ

今度は、明宏先輩が俺の胸の上に跨ると、タオルを引き抜き、ガチガチに反り返るチンポを口にねじ込んで来たんだ!

俺は、ムッとする匂いにむせながらも、チンポをねじ込まれてしまった!

「ンボッンボッンボッん゛…んんん…ンボッンボッ」

「あぁ…あああ…あああ…歯ば…立つんなよ!あああ…あああ気持ちよかぁ…ああ…」

和彦先輩が俺の両脚を持ち上げ肩に乗せると、ピストン運動が速さを増した!明宏先輩もチンポを根っこまでねじ込み、俺は吐きそうにむせまくった!

「孝輔!わいの黒かチンポの勃ってきたぞ!マジでデカさぁ~!どら!」

雄介先輩は、俺のチンポを握りしめ、反対の手のひらで亀頭を包みこむとグリグリとこねくり回した!

「こいつのチンポ、黒光りしとる!まじデカか!竿、指の届かんぞ!」

そう言いながら、両手の手のひらで竿を挟むと、キリで木に穴を開けるようにグリグリと上へ下へと動かし、亀頭から竿の付け根までをグリグリグリグリとしまくったんよ!

「孝輔のチンポから、我慢汁の出て来たばい!」

更に激しく扱かれ、ジュクジュクと卑猥な音がし始める。

「こいつの我慢汁半端なかぞ!糸ば引いて垂れ落ちよる!ドロドロ出てくっばい!こがんローションば垂らすごと大量に溢れる我慢汁て、見たことなかばい!ゴツさ!」

「乳首ば刺激したら、更に出っかもぞ!」

今度は、康太先輩が両乳首をあえて触らず、乳首のまわりの胸を撫でまわす!

「孝輔!胸の盛り上がっとっけん乳首見えんやろ!下向き乳首の勃っとっぞ!なぁ和彦、明宏、雄介、やっぱり鍛え上げたヤツばヤルとは、何か興奮すっやろ!」

康太先輩が俺の両乳首を指先で摘まむ!

「んんん…んんん…ンボッンボッンボッンボッンボッンボッん゛…(乳首を摘ままれ)…んんんっ!んんっんんっんんっんんっんんっ…んんんっ!」

康太先輩は、ニヤニヤ笑みを浮かべる。

「孝輔の体ってゴツかな!俺たちもジムで鍛えよるばってん、こがん腹筋のバキバキになって、大胸筋の盛り上がった体には、なかなかならんばい!」

そう言いながら上半身の筋肉を撫で回す。腹筋、腹斜筋、大胸筋を撫でまわしたあと、乳首をピンと弾き、また撫で回した!

明宏先輩は天井を見上げ、汗だくの身体をビクビクさせる。

「あぁ…イキそう…あっ…あああ…ヤバか…イキそう…あっ!」

俺の口から引き抜くと同時に、明宏先輩のチンポの先端からビュバッビュバッビュバッビュバッビュビュビューッビュビュビューッと噴き上がり、精液は俺の頭を越え、壁にベチャベチャと撒き散らしてしまったんだ!

俺も、絶頂をむかえた!

「あぁ…イキそう…イキそう…イキそう…あっ!」

すると、雄介先輩はチンポから手を放してしまったんよ!そして、雄介先輩が俺の口にチンポをねじ込んで、腰を激しくピストンしまくった!雄介先輩は俺の頭を掴むと、チンポの付け根までねじ込み、激しく腰を振りまくった!

溜まってたのか、雄介先輩はすぐに絶頂を迎えた!

「ンボッンボッンボッンボッンボッンボッンボッンボッ!」

雄介先輩は、トロンとした顔で腰を振りまくる。

「あぁ…あああ…あああ気持ちよかぁ…あああ…あああ…あああイキそう…イキそう…イキそう!」

チンポを引き抜くと同時に、先端からビュビュビューッビュビュビューッと俺の顔面から頭に精液を撒き散らした!

一心不乱にピストンしまくってた和彦先輩が絶頂を迎えた!

「あぁ…あああ…あああ…あああヤバか…ヤバかヤバかヤバか…イキそう…イキそうイキそうイキそう…あっ! あああ…あっ!」

俺の口からチンポを引き抜くために、腰を引いた。

「(チンポを引き抜かれ)ぼあぁ…」

和彦先輩が俺のアナルからチンポを引き抜くと同時に、射精の余韻に浸っていた雄介先輩の背中に精液を撒き散らしてしまったんだ!

ビュビュビューッビュビュビューッ。

「はぁ…はぁ…はぁ…(体をビクビクっと痙攣し)…はぁ…はぁ…はぁ」と、和彦先輩はフラフラしながら、俺の横にグッタリと倒れこんだ!

康太先輩が俺の両脚を持ち上げると、亀頭をアナルに宛がい、一気に突き上げた! 

康太先輩は入れたと同時に、「あぁ…ヤバか…ヤバか…イキそう…イキそう…」と、すぐに絶頂を迎え、チンポを引き抜いた!同時に射精してしまったんだ!

ボタボタボタボタボタボタボタボタ

康太先輩の精液は、ボタボタと俺の股の間に射精した!

先輩達はグッタリしていたけど、すぐにアグラをかいて座ると、申し訳なさそうに、汗だくの俺の体をタオルで拭いてくれた!

俺は、放心状態で息をするのがやっとだったよ!

「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…先輩達…ひどか…はぁ…はぁ…先輩…はぁ…俺の…チンポばどがんかして下さいよ!はぁ…はぁ…3時間近くも勃ったままっすよ!」

和彦先輩は、申し訳なさそうに言う。

「ゴメンな!女より男の方が気持ちよかって聞いたとさね!どうせなら、ビルダー並みのヤツがよかかなぁって…ゴメン!孝輔!チンポば扱いてやっけん!気持ちよう出せ!」

和彦先輩が、俺のチンポを両手で握り締め、上下に扱きまくった!既に大量の我慢汁がドクドクと溢れ出ていて、潤滑油の役割をしていた!

グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュ

「せ…先輩…い…イキそうイキそうイキそうイキそう…あっ!あああ…ああああああああっ!イッイグッ!」

ビュバッビュバッビュバッビュバッビュビュビューッ

まるで噴水のように吹き上がり、俺の周りに座る先輩達の頭や体に精液を撒き散らしてしまったんだ!

まだまだ勃ったままのチンポを康太先輩が握り締め、上下に扱きまくった!

「あんだけの量ば出したとに、まだまだガチガチやっか!」

康太先輩の激しい手の動きに俺は我慢できなくなり、あっという間に絶頂を迎えた!

「こっ康太先輩…そっそのしかた…勘弁し…ああああっ!イキそうイキそうイキそうイキそう…あっ! イッイグッ!」

ビュビュビューッビュビュビューッビュビュビュー

精液を噴水のように吹き上げ、撒き散らしたチンポを、雄介先輩が握り締め、激しく扱きまくった!

「まだまだガチガチに硬かぞ!わいも大概絶倫やっか!」

精液が卑猥な音をあげる!

グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュ

雄介先輩は、片手でチンポを扱きながら片手で亀頭をグリグリとしてきた!俺はあっという間に絶頂を迎えた!

ビュビュビューッビュビュビューッビュバッビュバババッビュバッビュバババッビュバッビュビュビューッビュビュビューッビュビュビューッ

さっきまでよりも高く跳び!精液を大量に撒き散らした!

そして、明宏先輩が握り締め、上下にこれでもかと言わんとばかりに馬鹿力で俺のチンポを握り締め、上下に扱きまくった!

「硬さ!ガッチガチやっか!そいに、チンポの熱かぞ!」

グチュグチュグチャグチャグチュグチュグチャグチャ

「あぁ…ああああああ…イキそうイキそうイキそう…イキそう…イキそう…ああああ…イッイグッ!」

ビュバババッビュバッビュビュビューッビュビュビューッビュビュビューッ

和彦先輩は、「すごかなぁ!4発目でも大量やっか!」と驚いていた。

「何ば言いよっとですか!まだまだですよ!はい!続けて下さい!まだまだっすよ!」

それから、俺のチンポが萎えるまで5時間!先輩達にスッキリするまで扱きまくっていただきました!

先輩達は、二度とこんなことはしないと約束してくれましたが、女相手に乱交パーティーを今でもしているそうです!

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